【HAVESPI×高知県アンテナショップまるごと高知】高知のお酒と食文化を堪能しよう!高知の「おきゃく文化」を体験できるフェアを開催!

リカー・イノベーション株式会社

~焼酎専門店「HAVESPI(ハベスピ)」にて、2016/07/08~07/15期間限定で実施~

リカー・イノベーション株式会社が運営する新宿の焼酎専門店「HAVESPI(ハベスピ)」と「高知県アンテナショップまるごと高知」がコラボし、高知県民の間で受け継がれる宴会文化「おきゃく文化」を体験できるフェアを、2016年7月8日(金)~7月15日(金)期間限定で実施します。





リカー・イノベーション株式会社(本社:東京都足立区、代表:荻原恭朗、以下「リカー・イノベーション」)が運営する新宿の焼酎専門店「HAVESPI(ハベスピ)」と「高知県アンテナショップまるごと高知」がコラボし、高知県民の間で受け継がれる宴会文化「おきゃく文化」を体験できるフェアを、2016年7月8日(金)~7月15日(金)期間限定で実施します。

同フェアでは、100種類の焼酎が時間無制限で飲み比べし放題の焼酎専門店「HAVESPI」に用意された、「おきゃく文化」ブースで、高知のお酒とおつまみを堪能できるフェアです。「おきゃく文化」とは、かつて個人の飲酒費用で全国1位を誇った高知に根付く、伝統的な宴会のひとつです。宴席のあちこちで、「可盃(べくはい)」、「献杯(けんぱい)・返杯(へんぱい)」、「菊の花」と呼ばれる土佐流の飲み方が繰り広げられ、それまでじっと座っていた”おきゃく”が、いつの間にか仲良くなっているのが、この「おきゃく文化」の特長です。「HAVESPI」では、フェア期間中にこの高知の「おきゃく文化」ブースを特設し、来店者同士がお酒を酌み交わし仲良くなれる取り組みを行うことで、地域の特色を活かしたお酒の楽しみ方を提案します。”おきゃく”で繋がる出会いをお楽しみいただけます。

■「おきゃく文化」とは?




「おきゃく」とは、お祝いの宴席のことを指します。かつて飲酒費用で全国1位を誇った高知に根付く、伝統的な宴会のひとつ。高知では、毎年3月第1土曜日~第2日曜日までの間、県内のいたるところで、こうした「おきゃく」が催されるほど、高知では欠かせない文化になっています。

【フェア概要】
◆タイトル:『【HAVESPIx「高知県アンテナショップまるごと高知」コラボフェア】
◆開始日:2016年7月8日(金)~2016年7月15日(金)
◆会場:HAVESPI( 東京都新宿区新宿3-9-9 新宿ワタセイ・タマビル 6階 )
◆対象:HAVESPI 来店者全員
◆内容:会場内に「おきゃく文化」を体験できる特設ブースを設置し、高知のお酒とおつまみを堪能できます。特設ブースでは、「可盃」、「献杯・返杯」、「菊の花」などの土佐流の飲み方も体験できます。(本来は、日本酒で行うことが多いですが、今回は”焼酎の水割り”で土佐流の飲み方を体験いただきます。)
◆フェアURL:http://havespi.jp/kochi

■「HAVESPI(ハベスピ)」について




「HAVESPI」とは、収穫物を意味する「Harvest (ハーベスト)」と蒸留酒を意味する「Spirits(スピリッツ)」を掛けあわせた造語です。 「HAVESPI」は、全国各地で造られ、麦・米・芋などを筆頭に多彩な収穫物(Harvest)で造られる蒸留酒(Spirits)である”焼酎”の新しい楽しみ方を提案するお店としてオープンします。焼酎100種類に加え、飲み方、トッピングの組み合わせは無限大。「HAVESPI」は、蔵元やスタッフとお客様の積極的な交流で、仲間とお酒を楽しむだけでなく、一種の《焼酎ラボ(研究所)》のようなお酒社交の場となります。無限大の組み合わせで焼酎を「作る・飲む」楽しさを提案します。

HAVESPI:http://havespi.jp

■「高知県アンテナショップまるごと高知」について




「高知の『ヒト、モノ、コト』が首都圏の人々と出会い、ハーモニーを奏でる場」を基本テーマに、首都圏の幅広い年齢層の方々にとっての「お気に入りの居場所」を目指します。また、高知の情報発信拠点として、物産品の販売のみならず、文化、観光情報など、高知の魅力をまるごと発信してまいります。

高知県アンテナショップまるごと高知:http://www.marugotokochi.com

【フェア提供商品一覧】




<お酒>
天空の郷 白米仕込み
天空の郷 玄米仕込み
土佐泡盛 嶺北
海援隊 25°
海援隊 35°
ダバダ火振
土佐藩
空海
本格焼酎 とさ25°
司牡丹 大土佐
龍馬からの伝言
仙頭

<おつまみ>
鰹ハム
キビゴマ

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