「ぴあ食本」シリーズ編集たちが愛満載の手書きポップを展開! 神奈川・有隣堂 横浜西口店で『ぴあの食本 おでかけフェア』開催中!

ぴあ株式会社

神奈川県民の地元愛をくすぐる人気の「ぴあ食本」を始め、大好評の「夏ぴあ」など、20冊がズラリ!

食本を担当する編集たちが自分の本に愛をこめて書いた色とりどりのポップをしたためました。神奈川のグルメ・レジャーはぴあにお任せ! 渾身のラインナップを一挙にご覧いただけます。


有隣堂横浜西口店「ぴあ食本」フェア
現在、有隣堂 横浜駅西口ジョイナス店にて、『ぴあの食本 おでかけフェア』を展開しています。
日々約10万人という日本でも屈指の通行量がある同店に並ぶのは、ぴあが誇るグルメ・レジャーの本たち。
本日より、そのほぼすべての本に、編集長が手書きでしたためたポップが付きました。

『ぴあ食本』シリーズは、話題のグルメ、人気の名店、気になるニューオープンの店など、編集たちが足で歩いて取材を重ねた太鼓判の名店がズラリ。神奈川県内では、「横浜」はもちろんのこと「横須賀」「茅ヶ崎」などの観光地をはじめ、「上大岡」「戸塚」など、隠れたグルメスポットも発掘し、地元の方々からの支持を得ています。

ポップには「すごいエリア・上大岡見つけちゃいました!」「戸塚LOVE」「ぶっちゃけ、魚介が苦手だったんですが…小田原でお刺身を食べたらあまりにもおいしくて!!!」など、熱いメッセ――じが盛りだくさん。イラストやたくさんのカラーを使っており、少しでもお客様の目に留まるような工夫も。本を作った本人たちだからこそ書ける愛情あふれるポップに、多くのお客様が立ち止まっていました。

『ぴあ横浜食本2016-2017』
『ぴあ横須賀食本2017』
『ぴあ戸塚東戸塚食本』
『ぴあ小田原食本』


 
 同店の雑誌担当者は「『ぴあ食本』シリーズは、たくさん種類があって、見た目のインパクトもありますし、フェアも組みやすいです」とコメント。「手書きというのがまずすごくいいのと、文字の大きさが工夫されていたり、色がたくさん使ってあったり、絵も描かれていたり。編集さんの温かさがよくわかります。お客さんも目を引く立ち読みができるポップですね」と語っていました。「この店舗は、通勤の方や近所の方など、毎日通られる方と、土日に観光や買い物で来られる方など、多くの人の目に留まります。また同業種の方々にも注目していただいているので、ぜひフェアを見ていただければとも。
『横濱名酒場100』(ぴあ)
『極楽スーパー銭湯BEST首都圏版』(ぴあ)
『日本人が知らないTOKYO』(ぴあ)
『夏ぴあ 首都圏版』


                         「ぴあ食本フェア」は8月中旬まで展開予定。『ぴあ食本』シリーズ以外にも、大好評の『横濱名酒場100』『横濱老舗名店案内』、夏のレジャーに持って来いの『夏ぴあ』『花火ぴあ』『究極のラーメン2016』『日帰り絶景さんぽ旅』、『日本人が知らないTOKYO』『一日一氷』『氷の図鑑』も。各商品の詳細はBOOKぴあオフィシャルサイトで御覧ください。
BOOKぴあ HP http://piabook.com/shop/

『ぴあ食本シリーズ』では、今後も全国各地のグルメ本を販売予定です。ぜひ御注目を。
BOOKぴあ 食本HP http://piabook.com/shop/r/r00000006/

「ぴあ食本シリーズフェア」ラインナップ(神奈川・有隣堂 横浜駅西口ジョイナス店)


『ぴあ横浜食本2016-2017』.
『ぴあ横須賀食本2017』
『ぴあ茅ヶ崎食本』
『ぴあ戸塚東戸塚食本』
『ぴあ小田原食本』
『ぴあ上大岡食本』
『ぴあ藤沢食本』
『ぴあ平塚食本』
『ぴあ目黒・中目黒食本』
『ぴあ荒川区食本』
『一日一氷』(ぴあ)
『氷の図鑑』(ぴあ)
『横濱名酒場100』(ぴあ)
『横濱老舗名店案内』(ぴあ)
『夏ぴあ 首都圏版』
『花火ぴあ 首都圏版』
『究極のラーメン2016 首都圏版』(ぴあ)
『極楽スーパー銭湯BEST首都圏版』(ぴあ)
『日帰り絶景さんぽ旅 首都圏版』(ぴあ)
『日本人が知らないTOKYO』(ぴあ)


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