記録的猛暑からの脱却!日帰りで行ける都心ー10度の涼スポットを『東京ウォーカー』が大特集!!

株式会社KADOKAWA

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)が発行する、エリア情報誌『東京ウォーカー』8月号(7月20日発売)では、「涼日帰り旅」と題して、都心より気温がー10度低いスポットをフィーチャーし、“涼旅”を全22コース、188スポットを紹介する大特集を組んでいます。


うだるような暑さが続く夏。エアコンの効いた部屋で1日中ゴロゴロするのもいいけど、こもってばかりでは思い出はひとつも創れません。7月20日(水)発売のエリア情報誌「東京ウォーカー 8月号」では、都心より気温がー10度低いスポットを目安に“涼旅”を全22コース、188スポットと、大ボリュームでお届けします。今回は「天空編」「水辺編」「地下編」の3カテゴリに分けて本誌の一部内容をご紹介します!



標高が高ければ高いほど気温が低くなる高原・山をピックアップした「天空編」では、長野県山ノ内町に位置する“北志賀高原”に注目(東京から約3時間)。麓から1770mの山頂へロープウェイでひとっ飛びすると、そこはすでに雲の上。神々しい絶景に見とれること間違いなしです。





続いて、水に触れて涼を感じる「水辺編」では、群馬県中之条町(なかのじょうまち)にある“四万川(しまがわ)”へ(東京から約2時間)。四万川には、甌穴(おうけつ)と呼ばれる穴が点在しており、そこへ水が流れ込むと宝石のようなブルーが浮かび上がります。靴を脱ぎ捨て、浅瀬を歩けば清々しい気分に。近くには温泉郷があり、無料の足湯から共同浴場まであるからとても便利です。



最後は、太陽の光が届かない神殿や洞窟を集めた「地下編」です。ここでは、静岡県浜松市の竜ヶ岩洞(りゅうがしどう)を紹介します。2億5000万年前の地層に形成された巨大鍾乳洞で、青くライトアップされた泉や地底の滝など、幻想的な空間が広がります。お盆時は洞窟内が渋滞するほどの盛況ぶり!



気になるほかのスポットは、ぜひ『東京ウォーカー8月号』をご覧ください!
同号では、関東圏で行われる花火大会やフェス、スプラッシュイベントを網羅した「今すぐ行きたい夏イベント82連発!!」や、東京ディズニーシー15周年を彩る夏の最新情報など、読み応えたっぷりの内容となっております。是非、書店、コンビニにてお求めください。

■雑誌データ





東京ウォーカー8月号
発行:株式会社KADOKAWA
定価:580円(税込)


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(関連サイト)
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