史上最大100万本超・最大200品種が勢ぞろい「チューリップ祭スペシャルウィーク」 最大・最新・最古の品種から食べられるチューリップまで

ハウステンボス株式会社

スペシャルウィーク:2017年3月18(土)-4月10日 (月)/チューリップ祭: 4月17日(月)まで

ハウステンボスでは、明日2017年3月18日(土)から4月10日(月)まで、史上最大100万本超・最大200品種のチューリップが咲き誇る「チューリップ祭 スペシャルウィーク」を開催します。


メインスポット「パレス ハウステンボス」では、世界的デザイナーが監修するガーデンや巨大チューリップ、約10種の最新品種や原産地の土壌まで再現した原種系チューリップの展示、食べられるチューリップの提供など、さまざまな企画が盛りだくさん。チューリップでできた三連風車のオブジェが新登場したアムステルダム広場や、世界初の光るチューリップが輝くフラワーロードなど、場内各所で個性豊かなチューリップが出迎えます。
チューリップを見て、学んで、買って、食べて!朝から夜まで一日中楽しめるハウステンボスにぜひお越しください。


【品種「ハウステンボス」が “今年のチューリップ”に選定!】
オランダ王国花き球根・笛木貿易協会(Anthesアントス)が設立した組織「iBulb(アイバルブ)」による、2017年で最もお勧めする品種を選ぶ「フラワーバルブ オブ ザ イヤー」の品種として「ハウステンボス」が選ばれました。


■最大200品種が集結!宮殿とのコラボレーションも魅力「パレス ハウステンボス」


チューリップの名所として世界的に有名な、オランダのキューケンホフガーデンの元ヘッドガーデナー、ジャクリーン ファンデル クロート氏が、パレス ハウステンボス前庭の花壇を監修!
さらに期間中、約10種の最新品種や約30品種の原種系チューリップ、世界最大級の巨大チューリップなどの珍品集などを含む最大200品種のチューリップがご覧いただけます。宮殿館内のティーサロンでは「食べられるチューリップ」の提供も。
※画像はイメージ

■最新約10品種をお披露目

ブラウンシュガー

最新品種約10種類が登場!チューリップでは珍しい新色「ブラウンシュガー」、茎が短く手巻き寿司のような姿が特徴の「ボンビニ」、華やかに花弁が重なる「アメージンググレース」など、個性的な品種が揃う。


■原種系チューリップと原生地を学ぶ




最古のチューリップ(右:アクミナータ)をはじめ、約30品種の原種系チューリップを展示。
砂漠の砂や湿った泥、アルプスの牧草地など、原産地の風土まで盆栽仕立てで再現。まるでチューリップに見えない姿のものも多数。


■食物繊維たっぷり&茎まで食べられる!



花びらから芯まで丸ごと食べられるチューリップが登場!シャキシャキした食感や、色によって違う味をベリーやはちみつ、ハーブソルトの中からひとつお好みのソースをつけてご賞味ください。 (料金:200円/1本)


■世界最大級の巨大チューリップ



世界最大級の大きさのジャイアントチューリップ(ジャイアントオレンジサンライズ)が初登場。


■参加費無料もあり!スペシャルウィーク限定イベントの一部をご紹介
【花の専門家が品種をご案内 チューリップガイドツアー 】
開催日:3月18日~4月10日(当日受付) 料金:無料



【コーティング加工した本物の花の アクセサリー作り 】
開催日:3月18・19日(当日受付) 料金:ネックレス1,000円ほか



【詰め放題!珍しい品種も!チューリップ球根ほっちゃえセール】
開催日:4/8・9・10(当日受付)料金:300円/1袋

※パレス ハウステンボスの入場には別途料金が必要です。(パスポート提示で400円、一般600円)

■チューリップであしらった三連風車が初登場! 「アムステルダム広場」


ハウステンボスの中心に位置する広場に、本物のチューリップで造られた高さ約5mもの大きな風車のオブジェ三基が登場。
チューリップに囲まれた広場内では、一流ミュージシャンの音楽に浸りながらホテルシェフ監修グルメを楽しめる。


■オランダの田園風景と世界初・光るチューリップ「フラワーロード」






春のハウステンボスの代表的な景観のひとつ、三連風車とストライプカラーのチューリップガーデンは、老若男女問わずフォトスポットとして大人気。
さらに夜には有機ELによる世界初の「光るチューリップ」約5000本が音楽に合わせて輝くイルミスポットに変身する。



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