日本初!100台のプロジェクターで “東京”の街をアートで表現全く新しいエンターテイメントが今夏誕生『TOKYO ART CITY by NAKED トーキョーアートシティ バイ ネイキッド』

株式会社ネイキッド

早割券を4月21日(金)よりローソンチケットで先行販売開始。会期:6月16日(金)~9月3日(日) 会場:東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)

クリエイティブカンパニー株式会社ネイキッド(東京都渋谷区、代表:村松亮太郎)は、“TOKYO”をテーマに、東京の 名所やビル群の巨大模型に最新テクノロジーを駆使し、都市の持つ魅力をアートとして表現する体験型イベント『TOKYO ART CITY by NAKED(トーキョーアートシティ バイ ネイキッド)』を6月16日(金)から9月3日(日)まで東京ドームシティ 「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」で開催します。




早割券を4月21日(金)12時よりローソンチケットで先行販売し、ペアチケット・ファミリーチケットなど各種前売券を5月8日(月)より各プレイガイド(チケットぴあ、セブンイレブン、e-plus、peatix、他)で販売開始します。

約100台のプロジェクター&約250もの模型に360°包まれる圧巻のエンタメ空間が誕生

この夏、アート・エンタメ・テクノロジーの枠を超えた現代のアート空間『TOKYO ART CITY by NAKED』が、東京ドームシティの新スポット「Gallery AaMo」(4/15OPEN)に登場します。新宿の高層ビル群や渋谷のスクランブル交差点、 お台場のレインボーブリッジに秋葉原の雑踏、それらの街を駆け巡る首都高に、幾重にも重なり合う地下鉄・・・“TOKYO”をテーマに、東京を象徴する9スポット<新宿/渋谷/お台場/東京タワー/東京ドーム/秋葉原/東京駅/東京国立博物館/谷根千(谷中・根津・千駄木)>を巨大模型を始めとする約250もの模型でコラージュし、約100台のプロジェクターを駆使したプロジェクションマッピングなど、最新テクノロジーによる光と映像の演出で多彩に表現。730m2 の広さを誇る会場全体が、光に散りばめられたひとつのアート空間として、360°ダイナミックに迫ります。

今夏、三世代レジャーに最適!ワクワクする仕掛け&見たこともない東京を初体感

『TOKYO ART CITY by NAKED』には楽しい仕掛けが盛りだくさん。高さ4.3mの東京タワーには実際に登れる展望台があり、目の前にジャンボジェット機が飛び、色鮮やかに変化を続ける“東京”を見下ろせます。渋谷のビルの壁は、指で自由に絵が描けるデジタル落書きコーナーに。秋葉原には会場でしか手に入らないレアガチャガチャが登場。夏にぴったりなデジタル花火が打ち上がり、道やビルの壁もSNSとリアルに連動したインタラクティブな仕掛けが施され、人の動きに反応して音やスモークが飛び出すなど、街全体が動き出します。その他、親子で楽しめるワークショップや、サプライズ演出、 話題のアーティストとコラボレーションした企画など、三世代を満足させるエンターテイメント体験をご用意してまいります。

※詳細は随時リリース等でお知らせします。

2020に向けた「都市のメディア化」を具現化し、成長していくプロジェクト

2012年、ネイキッド代表・村松亮太郎が演出を手掛けた「東京駅3Dプロジェクションマッピング『TOKYO HIKARI VISION』(主催:東京ミチテラス2012実行委員会)」は、東京を象徴する建造物を光と映像で演出し、現在、経済産業省が提唱する「都市のメディア化」をいち早く具現化した試みとして社会に衝撃を与えました。それから5年、“都市とはアートである”をコンセプトに、公共空間や 都市のシンボルマークで数多の演出を行い、イベント通算動員数140万人を超える実績を積んだネイキッド。昨年冬に渋谷ヒカリエホールで試験的に開催した『TOKYO ART CITY by NAKED』からパワーアップしたエンターテイメントイベントとしてお届けします。リアルとバーチャルがシンクロし、時間軸を超え変化し続ける“東京”を体感してください。



開催概要


【名   称】 TOKYO ART CITY by NAKED(トーキョーアートシティ バイ ネイキッド)
【会   期】 2017年6月16日(金)~9月3日(日)※会期中無休
   11:00~18:00(6/16~7/21)、10:00~20:00(7/22~9/3)※最終入場は閉館30分前
【会   場】 東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)
住所:東京都文京区後楽 1-3-61 東京ドームシティ クリスタルアベニュー沿い
アクセス:JR・都営三田線「水道橋」駅/東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅/都営大江戸線「春日」駅下車
【主な内容】 “TOKYO”をテーマに、東京の巨大模型にプロジェクションマッピングなど最新テクノロジーを駆使し、 都市の持つ魅力をアートとして表現する企画展。9スポット毎に様々な体験型コンテンツやイベント をご用意。今夏、アート・エンタメ・テクノロジーの枠を超えた現代のアート空間をお楽しみください。
※演出内容は変更の可能性あり



<落書きエリア>
渋谷スクランブル交差点の裏に、子どもも大人も夢中になれる、指で自由に絵を描くことができるデジタル落書きコーナーが登場。




<新宿>
歌舞伎町など賑わいのあるエリアと、新宿都庁が立つエリアが混ざり合い、新宿の持つ二面性をひとつの表情として体験できるエリア。




<渋谷>
スクランブル交差点の上空にも横断歩道が浮かび、ビルの看板や建物が、まるで街全体を包み込むように360°迫ります。


【入場料金】 <早割券>大人1,200円/中人(中高大学生)1,000円/小人(小学生)500円
<前売券>大人1,400円/中人(中高大学生)1,200円/小人(小学生)700円
<当日券>大人1,600円/中人(中高大学生)1,400円/小人(小学生)900円
※各税込価格、未就学児無料(単独入場不可)
早割券はローソンチケットで4月21日(金)PM12時より販売開始。
ペアチケットなど各種前売券は各プレイガイド(チケットぴあ、ローソンチケット、セブンイレブン、e-plus、peatix、他)で5月8日(月)より販売開始。6月16日(金)より当日料金となります。
【主催】 TOKYO ART CITY by NAKED 実行委員会
【企画/演出】 NAKED Inc.  
【特別協力】  キヤノン株式会社/キヤノンマーケティングジャパン株式会社
【お問合せ】   一般からのお問合せ:東京ドームシティわくわくダイヤルTEL:03-5800-9999
【公式サイト】 http://tokyoartcity.tokyo


<株式会社ネイキッド(NAKED Inc.)について> 



1997年、村松亮太郎を中心に、映像ディレクター/デザイナー/CGディレクター/ライターなどが集まり設立されたクリエイティブカンパニー。メディアやジャンルを問わず、映画/広告/TV/インスタレーションなど様々なクリエイティブ活動を続ける。近年はプロジェクションマッピングを始めとした様々な技術や美術造作、演出を組み合わせ、光を使った空間の総合演出を手がけている。現在、自社が企画・演出・制作を手がけたイベントやショーが通算140万人以上を動員している。
公式サイト:http://naked-inc.com


<村松亮太郎(NAKED Inc.)について> 


クリエイティブカンパニーNAKED Inc.代表。大阪芸術大学客員教授。
1971年5月5日生まれ、大阪府堺市出身。
代表作として、東京駅3Dプロジェクションマッピング『TOKYO HIKARI VISION』、    東京国立博物館特別展「京都-洛中洛外図と障壁画の美」内『KARAKURI』演出、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』タイトルバック、『新江ノ島水族館ナイトアクアリウム』企画・演出、花の体験型イベント『FLOWERS by NAKED』(日本橋三井ホール他)や『SWEETS by NAKED』(表参道ヒルズ)など、これまでのイベント通算動員数は140万人を超える。アーティスト本&作品集『村松亮太郎のプロジェクションマッピング SCENES by NAKED』がKADOKAWAより発売中。環境省が認定した日本一の星空の村「阿智村(あちむら)」阿智★昼神観光局のブランディングディレクターも務める。
公式Facebook:https://www.facebook.com/MuramatsuRyotaro


<Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)について> 





堅苦しい芸術ではなく、東京ドームシティらしい楽しさとライブ感に満ちた、大人のための遊べるギャラリー。最先端のメディア  アートから工芸、サブカルチャーまで、様々なジャンルを横断する催事を1~3カ月毎に展開する新しい文化の発信拠点。AaMoの「A」は「Art」「Amusement」の略、「aMo」は「and More」の意味で、新しい価値を創造するギャラリーとして、東京の新名所を目指す。(開業日:2017年4月15日、面積:830m2 )

公式サイト:http://www.tokyo-dome.co.jp/aamo/

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