株式会社ティーケーピーとフランチャイズ契約締結!!アパホテル〈TKP川崎〉(仮称) 2018年4月開業予定!

アパホテルズ&リゾーツ

 アパホテルネットワークとして全国最大の428ホテル70,874室(建設・設計中、海外、FC、パートナーホテル含む)を展開するアパホテル株式会社(本社:東京都港区赤坂3丁目2-3 代表取締役社長:元谷芙美子)はホテル事業において、株式会社ティーケーピー(本社:東京都新宿区市ヶ谷八幡町8番地 代表取締役社長:河野 貴輝)とフランチャイズ契約を締結し、神奈川県川崎市に、アパホテル〈TKP川崎〉(仮称)を2018年4月に開業することに合意した。


アパホテル〈TKP川崎〉(仮称) 外観イメージ

 アパホテル〈TKP川崎〉(仮称)は京浜急行本線「京急川崎」駅徒歩3分、JR「川崎」駅徒歩7分の立地で、羽田空港まで最速15分、横浜や都内中心部へのアクセスも良く、ビジネス、レジャー需要の獲得を目指す。

 全客室に高品質・高機能・環境対応型を理念とする「新都市型ホテル」仕様として、オリジナルベッド「Cloud fit(クラウド フィット)」とやさしい曲線とエコロジーを両立した卵形浴槽、サーモスタット付定量止水栓、節水シャワーによるエコと快適性を兼ね備えた「アパホテルオリジナルユニットバス」、無料Wi-Fi、50型以上の大型テレビ、明るさにこだわったシーリングライトを導入する。

 今般の契約に伴い、株式会社ティーケーピーとのフランチャイズ契約によるホテルは5棟目となる。

【施設概要】



【アパグループ】
 アパホテルネットワークとして全国最大の428ホテル70,874室(建築・設計中、海外、FC、パートナーホテルを含む)を展開しており、年間宿泊数は約1,252万名(平成28年11月期末実績)に上る。アパカード(同社発行のポイントカード)会員は、1,300万名を突破している。
 アパグループは2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」では東京都心でトップを取る戦略をとり、東京23区内の直営ホテル数のみで65棟・16,466室(建築・設計中を含む)を達成し、首都圏を中心に全国でタワーホテル6棟・6,455室を含む、34棟14,729室を現在、建築・設計中である。2015年4月にスタートした「SUMMIT 5-II(第二次頂上戦略)」では、国内は東京都心から地方中核都市へと展開を広げ、2020年3月末までにパートナーホテルを含むアパホテルネットワークとして10万室を目指す。

アパグループリリース資料
https://prtimes.jp/a/?f=d18265-20170620-1469.pdf

アパホテルズ&リゾーツ新規オープンホテル一覧
https://www.apahotel.com/hotel/new_hotel.html

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