プリンセス・クルーズのプロジェクト・アンバサダーを務める佐伯チズさんダイヤモンド・プリンセスに初乗船

株式会社カーニバル・ジャパン

~約70年の仲になる小学生時代からの親友とクルーズを満喫~


ダイヤモンド・プリンセスのデッキにて
 プリンセス・クルーズの2017年日本発着クルーズ プロジェクト・アンバサダーを務める美容・生活アドバイザー佐伯チズさんが、ダイヤモンド・プリンセスで行く2017年9月13日(水)横浜発『シルバーウィーク 気軽にショートクルーズ 鹿児島と韓国 6日間』に約70年の仲になる小学生時代からのご友人と乗船し、プリンセス・クルーズを初体験しました。


 2016年12月のアンバサダー就任時から、「幼馴染の友達と3人で乗船し、初めての場所を訪れ、お互いの新しい一面も発見してみたい」と同窓生とのクルーズ旅行を心待ちにしていた佐伯さん。乗船中は、佐伯さんの人気講座『美肌塾』を船内特別プログラムとして開催。また、プライベートタイムでは、ご友人と3人でゆったりとした時間を過ごし、一晩中語り合ったり、小学校の時に一緒に通った懐かしのラジオ体操をデッキでやってみたりと3人でクルーズを楽しみました。

■船内で印象に残った体験は?
小、中学校の同窓生で『3ババ』と自分たちで呼んでいる仲良し3人組でのクルーズ旅行は、3人共大満足の旅となりました。横浜と言えば『赤い靴』だねと言いながら海原を前に3人で歌ってみたり、小学校の時に一緒に通った懐かしのラジオ体操を、童心に返って「覚えている!?」と言いながらデッキでやってみたり、「これこそ夏のバカンスよ!」と話しながらお部屋のバルコニーにあるデッキチェアに3人で足を出して寝転んだりと、ゆったりとした時間が流れるクルーズならではの体験ができました。


また、特別プログラムとして開催した『美肌塾』は、北海道、愛媛、九州など、日本各地から参加された、たくさんのお客様にご来場いただき、大盛況でした。非日常空間である船内での開催であったため、解放的なお気持ちだったのか皆さんの質問も活発で、トークショー終了後も多くの方々に残っていただき、お話したり、写真撮影をしたりと皆さんと楽しい時間を持つことができました。

▲デッキにてラジオ体操を楽しむ佐伯さん
■船内のお食事はいかがでしたか?

▲メイン・ダイニングでの夕食にて
私はパンとごはんでレストランの質を判断しますが、パンが手作りの焼き立てで、バターも本当に美味しくて、一気にパンを3つも食べてしまう程でした。お肉も柔らかく、一流ホテルのレストランのような味わいでした。他にも寿司やイタリアンのレストランが入っていたり、バーガーやピザなどの軽食があったりと、とにかく食事の選択肢が豊富なので、長旅でも飽きることなく楽しめると思いました。

■プリンセス・クルーズを初体験されての感想は?

プリンセス・クルーズの旅は何より、『至れり尽くせり』の旅だと感じました。各部屋の客室係が決まっていて、初めに挨拶にいらしてくれ、滞在中は常に気にかけてくれました。
また、豪華客船というだけあって船内はとても広いのですが、迷っていると乗務員の方が親切に声をかけてくださり、また必要があればサポートしてくれるので、子供でもお年寄りでも安心して過ごせると感じました。日本語を話せる乗務員もたくさんいるので、海外慣れしていない友人達も安心して楽しむことができました。友人達はワインテイスティングのプログラムを体験していましたが、他にもヨガやダンスレッスンなど船内プログラムが豊富なのでクルーズは飽きるどころか忙しいくらいでした。
また、ぜひ乗船したいと思っています。将来はエーゲ海クルーズでハーブ村やいちじく村をクルーズで訪れてみたいと思います。
▲小学校・中学校の同窓生『3ババ』で記念撮影
佐伯チズさんの乗船レポートはこちら:
http://www.princesscruises.jp/why/ambassador2017/


プリンセス・クルーズについて
世界最大の国際的なプレミアムクルーズラインであるプリンセス・クルーズは、現在 17隻の近代的な客船を運航する、世界的なクルーズ会社。革新的なデザインの客船で、食事やエンターテイメント、施設の豊富な選択肢を、上質なカスタマーサービスとともに提供。世界的なクルーズ会社のリーダーとして、年間200万人のゲストを世界の360以上の目的地に向けて、3泊から 111泊の日程でバラエティ豊かな150以上のクルーズを運航。プリンセス・クルーズは、カーニバル・コーポレーション& plc (NYSE/LSE:CCL; NYSE:CUK)傘下の会社。

プリンセス・クルーズの主な受賞歴


米国のトラベル関連のウエブサイト「USAトゥデイズ10ベスト.com」リーダーズ・チョイス・アワード2016においてベスト・オーシャンクルーズライン賞第1位、ベスト・クルーズシップ ダイニング部門にてロイヤル・プリンセスが第1位、ベスト・クルーズシップ エンターテイメント部門にてリーガル・プリンセスが第一位、ベスト・クルーズシップファミリー向け客船部門にクラウン・プリンセスが第2位、リーガル・プリンセスが第3位、ロイヤル・プリンセスが第6位を受賞
米国クルーズ誌大手「ポートフォール・クルーズ・マガジン」リーダーズ・チョイス・アワード2016にて、ベスト・中米コース、ベスト・南太平洋コース、ベスト・オンボード・ショッピング、ベスト・シグネチャー・カクテルを受賞
英国クルーズ誌最大手「クルーズ・インターナショナル」主催「クルーズ・インターナショナル・アワード2016」において、「ベスト・クルーズ・ライン賞」を三年連続で受賞
米国トラベル誌最大手「トラベル・ウィークリー」の「トラベル・ウィークリー・リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて「ベスト・クルーズ・ライン・イン・アラスカ」を2015年12月に受賞。(9年連続の受賞)。米国でのベストクルーズラインであることが評価され「ベスト・ドメスティック・クルーズ・ライン」を同時に受賞
米国のトラベル関連のウエブサイト「レコメンド」が主催する「リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて、ベストクルーズライン クルーズコース部門賞を2014年に引き続き2015年12月に受賞
「2015 トラベル・ウィークリー・アジア・リーダーズ・チョイス・アワード」のサービス・エクセレンス・カテゴリーでベスト・クルーズ・ライン賞を、2015年10月に受賞



【国内での受賞】


第9回「観光庁長官表彰」を2017年10月受賞
第3回「ジャパン・ツーリズム・アワード」で、海外領域 ビジネス部門で部門賞を2017年9月受賞、また第1回同アワードにて、観光関連産業部門 部門賞を2015年9月受賞
神戸市におけるクルーズ振興に貢献した功績が評価され、神戸市より「Cruise Line of Excellence」を2016年11月受賞
日本の歴史あるクルーズ誌「クルーズ」の読者投票「クルーズシップ・オブ・ザ・イヤー」において2014年度、2015年度、2016年度と、プリンセス・クルーズが「外国船社部門第1位」、客船『ダイヤモンド・プリンセス』が「外国船部門第1位」、「総合部門第3位」を三年連続で受賞
日本水先人会連合会が選ぶ「ベストクオリティーシップ2014」を2015年6月受賞
日本外航客船協会主催「クルーズ・オブ・ザ・イヤー2014」にて、プリンセス・クルーズの日本発着クルーズが2014年12月に「グランプリ」受賞
一般社団法人日本旅行業協会主催「JATA ツーリズム大賞 2013」にて、「運輸部門優秀賞」を2013年9月受賞


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