―ハウステンボス フラワージャパンカップ2018-フラワー空間デザインコンテスト審査結果発表

ハウステンボス株式会社

進化を続ける実力派2名が秋の“花の世界大会”インターナショナルフラワーコンテスト出場決定!


ハウステンボスで4月14日(土)に開幕した、「ハウステンボス フラワージャパンカップ2018」では、フラワーアーティスト日本代表決定戦の『空間デザインコンテスト』と、アイディアに溢れた『フラワーアレンジメント部門』の2つの審査が行われました。本リリースでは、見どころのひとつであり、毎年秋にハウステンボスで開催される「花の世界大会」への出場の切符をかけた、『空間デザイン』部門の審査結果を下記のとおりご報告いたします。
昨年より作品数が増え、ベテラン勢が凌ぎを削る中、上位2名に輝いた井上博登氏と野崎史郎氏が、秋に開催する「花の世界大会」インターナショナルフラワーコンテストへの出場権を獲得しました。2名はいずれも本大会での受賞実績があり、昨年井上氏は優秀賞、野﨑氏は金賞だったため、結果として両氏とも順位を上げ、進化を遂げております。
メイン会場のパレス ハウステンボス館内では、フラワージャパンカップに加え、初開催となるマム(菊)展も同時開催しております。創造と彩りに溢れるハウステンボスにどうぞご期待ください。


【フラワー空間デザイン部門 最優秀作品(左)井上博登氏と優秀賞(右)野崎史郎氏の作品】








【最優秀作品賞を受賞した浜地陽平氏の作品】




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