グランフロント大阪5周年の節目を祝う特別なクリスマス

一般社団法人グランフロント大阪TMO

ゲストに冨永愛さんが登場し、ツリー点灯式 11月8日(木)開催約25,000個のスワロフスキークリスタルが輝く!!

グランフロント大阪(大阪市北区大深町)は、「sparkling(スパークリング)」をテーマに、いままでこのまちで出会った全ての人、これからこのまちで出会う全ての人に、5年分の感謝の想いを込めた光輝くクリスマス「Grand Wish Christmas 2018」を11月8日(木)から12月25日(火)まで開催します。 11月8日(木)の17:00から開催した点灯式には、ゲストとしてモデルの冨永愛さんにご登場いただきました。


ゲスト冨永愛さん




冨永さんは自らが点灯スイッチを押してあかりをともしたメインクリスマスツリーを見て「ライティングが天からおりてきてツリーに光が入る…すごく美しいですね。」とコメント。

また、クリスマスの思い出についてMCに聞かれると、「子供がいるので、毎年オーブンでチキンの丸焼きを作ります。」とお子さんとのエピゾードを披露。今年のクリスマスは「子供も大きくなってきたので、いつもどおりの過ごし方と、オトナなクリスマス、2種類楽しめたらいいな。」とのこと。

さらに「クリスマスの始まりをみなさんとお祝いすることができて嬉しいです。みなさん、素敵なクリスマスを!」とコメントしました。
点灯したメインクリスマスツリー「Sparkling Ray」
ライティングショー時のメインクリスマスツリー「Sparkling Ray」


グランフロント大阪TMO 代表理事の岩田より「グランフロント大阪は今年、5周年を迎えました。グランフロント大阪は皆様に寄りそった楽しいクリスマスをつくっていきます。そして、6周年目はさらにブラッシュアップし皆様にご提供していきたいと思っております。」という、開会の挨拶で点灯式がスタート。


グランフロント大阪TMO 代表理事 岩田研一

メインクリスマスツリーのデザイン・演出を手がけた長谷川喜美さんも登場し、「未来に羽ばたく光をイメージして作りました。1Fから見るとそびえ立つような印象のツリーですが、2Fの吹き抜け部分から見ると、放射状になった白いラインが、上に舞い上がるように見えます。ぜひ上からも見ていただきたいです。」とコメントしました。
空間デザイナー 長谷川喜美
フォトセッションの様子

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