「CORONA SUNSETS SESSIONS KYOTO」開催 ~京都・嵐山「法輪寺」でコロナ片手に古都の絶景と最高の音楽を~

Anheuser-Busch InBev Japan株式会社

400名限定ご招待!DATS、TENDRE、Emerald、YOTTUが出演/■応募特設ページ:http://corona-extra.jp/event/corona-session/

 カットライムを挿して飲むスタイルで世界中に愛されている「コロナ エキストラ」は、ブランドメッセージである「THIS IS LIVING.」を体現していただける音楽イベント「CORONA SUNSETS SESSIONS」を、2019年5月11日(土)に京都・嵐山の寺院「法輪寺」にて開催します。




気の合う仲間と、夕陽を眺めながら、コロナを片手にチルアウト・・・そんなエスケープな空間を体験できるのが「CORONA SUNSETS SESSIONS」。「THIS IS LIVING.」の世界観を存分に感じていただけるイベントです。コロナが大切にしているブランドエッセンス、”音楽”と”サンセット”を一緒に楽しめる「CORONA SUNSETS SESSIONS」は、今回初めて京都を舞台に選びました。

今回の会場は、京都・嵐山にある「法輪寺」。渡月橋を渡った先に静かに佇む法輪寺には「舞台」と呼ばれる展望台があり、そこから渡月橋や小倉山を一望することができます。遠くには京都タワーも望むことができ、高台から見渡せる広い場所がなかなかない嵐山では、貴重な絶景スポットです。

日が暮れてゆく嵐山の景色をバックに、「DATS」「TENDRE」「Emerald」「YOTTU」が奏でる極上の音楽を体で感じながら、コロナを片手にリラックスした時間をお楽しみください。このイベントは、当選者様限定のご招待となり、エントリーは本日3月11日(月)から4月22日(月)まで、下記のコロナ公式特設ページで受け付けます。

夕陽とともに音楽を聴きコロナを楽しむエスケープ体験は、ご友人や恋人、大切な人との時間を充実させてくれることでしょう。


<開催概要>
イベント名:CORONA SUNSETS SESSIONS KYOTO
日時   : 2019年5月11日 (土) 16:00 - 20:00
会場   : 法輪寺(〒616-0006 京都府京都市西京区嵐山虚空蔵山町)
アクセス : 阪急嵐山線嵐山駅から徒歩2分・京福嵐山本線嵐山駅から徒歩で10分
抽選期間 :2019年3月11日(月) ~ 4月22日(月) 23:59
当選者選定期間:4月23日(火) ~ 4月24日(水) 12:00
当選者発表:4月24日(水)
当選者チケット本申し込み締切日:5月10日(金)18:00まで
公式サイト:http://corona-extra.jp/event/corona-session/ にて応募可能
出演者  : DATS、TENDRE、Emerald、YOTTU
※本イベントは、雨天の場合やむを得ず中止とさせていただく場合がございます。


■会場紹介

法輪寺(ほうりんじ)




嵐山の中腹に位置する法輪寺は長い歴史があります。
およそ1300年前の和銅6年(713年)に元明天皇の勅願により行基菩薩が創建したのがはじまりです。 清少納言の『枕草子』では、京都の代表的な寺院として挙げられ、本尊のご利益は『今昔物語』にも描かれています。 幕末の禁門の変によりお堂の大半が焼失してしまいました。
その後、お堂や山門、多宝塔が再建され現在に至っています。


■出演者紹介

DATS



2013年結成。2014年の「出れんの!?サマソニ2014」にてクリマン賞を受賞し、2年連続でサマーソニックに出演。
2015年にデビューEP『DIVE』をリリース。『FUJI ROCK FESTIVAL』をはじめ、次々と国内の大型野外フェスに出演し、その圧倒的なパフォーマンスが各方面より高く評価される。2018年6月にSMEレコーズよりアルバム『Digital Analog Translation System』でメジャーデビュー。


TENDRE




ベースに加え、ギター、鍵盤やサックスなども演奏するマルチプレイヤー、河原太朗のソロ・プロジェクト。Yogee New Waves、KANDYTOWN、sumikaなど様々なバンドやアーティストのレコーディングに参加する他、RyofuのEP『Blur』では共同プロデュースも務めるなど、その活動は多岐に渡る。

オフィシャルサイト URL:http://kawaharataro.com
YOUTUBE:https://youtu.be/1BXm__RJ0Rc


Emerald



2011年結成。ジャズ、ネオソウル、AORといったジャンルを軸にした楽曲群に、ボーカル中野陽介の持つジャパニーズポップスの文脈が加わったそのサウンドは、新しいポップミュージックの形を提示する。2017年にリリースされた2ndアルバム『Pavlov City』はSpotifyにて複数のプレイリストにピックアップされるなど、各方面から高い評価を受ける。2018年1月にはbonobosを招いて渋谷WWWにてリリースイベントを敢行。


YOTTU

11月11日1時1分生。祖先が忍者。DJとして年間70本のPARTYへ、レコードを担ぎ全国を巡る。クラブから森の中、人と音楽の交差点演出。2017年りんご音楽祭出演,アパレルブランドglobe walkerの店内BGM,大阪グランフロント北館ウメキタフロアでのDJ,京都 藤井大丸でのイベント企画/DJなど活動は多岐に渡る。自身の企画「Gift」を全国津々浦々で開催中。別名「鴨川のハイジ」


■THIS IS LIVING.とは


「THIS IS LIVING.」とは、直訳すると“これが人生だ、これが生きることだ” という意味ですが、人生における本質的な豊かさや歓び、価値観の大切さを示唆するコロナのブランドメッセージです。人々が人生の95% を室内で過ごしているという現代において、コロナは自然を愛し、日常の喧騒から離れ、仲間と一緒にかけがえのない時間を作り出すきっかけを提供します。大切な仲間と忙しい毎日から抜け出すことが、今を生きる人々の人生をより豊かにする。
コロナはそう確信します。

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