【京急電鉄×日本旅行 共同企画】 三浦半島の魅力を満喫!京急電鉄と日本旅行がタイアップし「自然と食の宝庫へ in 三浦半島」を発売!

株式会社 日本旅行

株式会社日本旅行(本社:東京都中央区、社長:堀坂明弘、以下 日本旅行)と京浜急行電鉄株式会社(本社:東京都港区、社長:原田一之、以下 京急電鉄)は、タイアップし、日本旅行の国内旅行ブランド“赤い風船”から三浦半島の魅力を満喫していただく商品「自然と食の宝庫へ in 三浦半島」を発売します。


日本旅行と京急電鉄は2017年9月に事業連携に関する覚書を締結し、京急沿線地域への「旅行者の誘客拡大」「沿線地域の活性化」について協業をしております。今回、三浦半島への旅行市場の拡大、活性化に向けて、着地型、および西日本各地発着の商品を展開いたします。

京急グループの宿泊施設にご宿泊いただくとオリジナルコラボグッズのプレゼント(先着500名様)、三浦半島の食や観光を満喫していただける「選べる三浦半島満喫オプション」など、事業連携ならではのサービスを提供することで、お客様に初夏から夏の三浦半島を満喫していただきます。
また、6月には三浦半島への誘客拡大を図るために西日本方面、九州方面の店舗販売担当者向けに日本旅行と京急電鉄が共同で、京急グループの施設や三浦半島の魅力を体験し、学ぶ研修ツアーを実施する予定です。
パンフレット(イメージ)


<「自然と食の宝庫へ in 三浦半島」商品概要>
1.商 品 名 :「自然と食の宝庫へ in 三浦半島」
関西、広島、九州、首都圏の各地発着
        *宿泊プラン、観光周遊型プラン、JRと宿泊のセットプラン

2.設定期間 : 2019年5月13日~2019年9月30日

3.発 売 日 : 関西発着版 2019年4月26日(金)
        *その他の地域発着版は順次発売いたします。

4.商品のポイント
 1.三浦半島ならではの多彩なメニューからチョイスできる「選べる三浦半島満喫オプション」付き!
  1,000円(税込)相当のクーポンをご宿泊1泊につきお一人様1回ご利用いただけます。
  三浦半島の食や観光、お土産品など10種類以上のアイテムからチョイスが可能(一部アイテムは追加代金で
  お得に購入可能)。
  三浦半島の定番アイテムから、女子にうれしいお土産、スイーツまで三浦半島の各エリアで利用することがで
  きます。このオプションは、京急グループ各社と日本旅行の企画担当者が共同で現地施設と交渉して開発いた
  しました。

 2.京急グループ施設に宿泊いただくと、オリジナルコラボグッズをもれなくプレゼント!
  三浦半島の京急グループ施設(観音崎京急ホテル・ホテル京急油壺 観潮荘・城ヶ島京急ホテル)にご宿泊い
  ただいた方に、京急電鉄×日本旅行のオリジナルコラボグッズをプレゼントいたします。
  (先着500名様限定)

 3.京急沿線発着のオススメモデルコースをご案内
  三浦半島の魅力を体験いただける「担当者オススメモデルコース」を、パンフレット内にてご提案いたしま 
  す。品川・横浜などからの日帰りでのご旅行におすすめの京急電鉄のおトクなきっぷ(みさきまぐろきっぷ・
  葉山女子旅きっぷ・よこすか満喫きっぷ)とあわせて、是非、お楽しみ下さい。
モデルコース(イメージ)


 4.三浦半島の魅力を体験できるオプショナルツアーを新設定
  本年5月にウィンドサーフィンのワールドカップが開催される津久井浜にて、“ウインドサーフィン体
  験”“サップ体験”などがお楽しみいただけるオプショナルメニューを新たに設定し、三浦半島のマリンアク
  ティビティの魅力を体感していただきます。

5.コース例
 1泊2日から長期滞在まで(14日以内)三浦半島泊や品川・横浜泊などを自由に組み合わせてお楽しみいただけ
 ます。

★都内や横浜観光にプラスして、ちょっと足を伸ばして、三浦半島でゆったり過ごしてはいかがでしょうか。
<品川泊の場合>新大阪⇔品川駅 往復新幹線普通車指定席利用、品川東武ホテル泊
<横浜泊の場合>新大阪⇔新横浜駅 往復新幹線普通車指定席利用、桜木町ワシントンホテル泊

★三浦半島をしっかり満喫するなら三浦半島での宿泊がおすすめです!京急電鉄のおトクなきっぷ「三浦半島2D 
 AYきっぷ」を購入しておくと、移動がスムーズです。
<三浦半島泊の場合>新大阪⇔新横浜駅 往復新幹線普通車指定席利用、ホテル京急油壺観潮荘泊
 ※三浦半島1DAY・2DAYきっぷ
 URL:https://www.keikyu.co.jp/information/otoku/otoku_miura/

6.お申込み
お近くの日本旅行・日本旅行サービス・日本旅行オーエムシートラベルなど日本旅行商品取扱い店舗、日本旅行ホームページにてお申込みください。
日本旅行ホームページ http://www.nta.co.jp/

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