3台10億円超のメガスーパーカーが福岡へ上陸!MEGA SUPERCAR MOTOR SHOW 2019 開幕!

芝浦グループホールディングス 株式会社 (

事後リリース

2017年西日本総合展示場で初開催、2018年のグランメッセ熊本に続き、3回目となる2019年、ついに 福岡市・マリンメッセ福岡で開幕となった。 会場には福岡で初お披露目となる、3台合計が10億円を超える希少なマシンをはじめ、開催当日会場で発表のシークレットカーも展示。過去2回の開催でも大変人気のあった、スーパーカーブームの火付け役・ランボルギーニの歴代モデルも展示している。また今回は「ミス メガスーパーカーモーターショーコンテスト」を初開催。ファイナリスト12名が会場のマシンに華を添える。来場者投票で決定するグランプリは最終日22日(月)に発表。賞金100万円が授与される。


オープニングセレモニーでは、主催の芝浦グループホールディングス(株) 代表取締役会長兼CEO新地哲己が挨拶。芝浦グループは今年6月、ドバイに本拠地のあるスーパーカーメーカー「Wモータース」と「デヴェルモータース」に赴き、いずれも希少なスーパーカー「フェニアスーパースポーツ」と「デヴェルシックス」の購入契約を結んだ。今回その2社の代表がこのセレモニーに出席するため来福、テープカットを行った。セレモニー後は、今回の目玉、3台10億円超の3台とシークレットカー合わせて4台のアンベールを行った。
芝浦グループホールディングス(株) 代表取締役会長兼CEO 新地哲己
中 央:新地哲己 新地右:Wモータース CEO/Ralph R Debbas氏 新地左:デヴェルモータース 社長/Majid Al Attar氏
会場を入るとまず目に入るのは「ランボルギーニヒストリー」。1970年代のスーパーカーブームの火付け役〈ランボルギーニ カウンタック〉から始まり〈ディアブロ〉〈ムルシエラゴ〉〈アヴェンタドール〉と、ランボルギーニの歴史と進化が見てとれる。このイベントの目玉のひとつ「エキゾースト生ライブ」には人だかり。生のエンジン音を楽しんだ。その先には“メガスーパーカー”展示エリア。

この3台で10億円超。
〈ブガッティ シロン〉
〈ブガッティ ヴェイロン グランスポーツ ヴィテッセ〉
〈ケーニグセグ アゲーラ RSR〉
この他にもポルシェ、アストンマーティン、マクラーレン、アウディなど名立たるスーパーカーや稀少車、出展各ディーラーのフラッグシップモデルなど、約80台を展示。


今回初開催となる「ミスメガスーパーカーモーターショーコンテスト」のファイナリスト12名は4日間、来場者に自己PR。最終日のグランプリ決定が楽しみだ。
20日(土)・21日(日)にはサイバージャパンダンサーズ」が1日4回、スペシャルダンスパフォーマンスで会場を盛り上げる。
その他、ミニッツカーサーキットやレーシングシュミレータ―などお子様も楽しめるアミューズメントも充実。


屋外では、入場無料の「キッチンカーグルメフェア」と「夏の特選輸入車販売会」を同時開催。家族そろって楽しめるイベントとなっている。



メガスーパーカーモーターショー2019 inマリンメッセ福岡
2019年7月19日(金)・20日(土)・21日(日)・22日(月)
10:30~18:00(最終日は17:00まで)
マリンメッセ福岡(福岡県福岡市博多区沖浜町7-1)
【主催】芝浦グループホールディングス株式会社

『メガスーパーカーモーターショー inTOKYO』プロジェクト始動!
2021年を目標に東京での「メガスーパーカーモーターショー」開催を計画しています。


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