完走率34%「リーボック フィットネス バトルレース」初開催 約1,400名が過酷な障害物にチャレンジ記念すべき初優勝チームは「リベンジャーズ」

2016年10月2日 日曜日 5:00 PM

応援に駆け付けた中村アンも大興奮!

グローバルフィットネス ライフスタイルブランドのリーボック(所在地:東京都港区六本木一丁目9番10号)は、 リーボック史上最もタフなチームレース「Reebok FITNESS BATTLE RACE」(以下、リーボック フィットネス バトルレース)を2016年10月1日(土)に、バトルレースパーク(千葉県袖ケ浦市・東京ドイツ村内)にて初めて開催しました。



気温21度、小雨の降るあいにくのコンディションとなったこの日、18歳から最高齢61歳まで、出場者約1,400名がバトルレースパークに集結しました。スタート前にステージで行われた開会式には、リーボック ブランドアンバサダーの中村アンさんが登場し、出場者に向けて、「ハイパーウォールは高さがありますが、仲間と力を合わせて登るのがコツです。今日は雨なので、落ち着いて頑張ってください。」とアドバイスを送り、その後、第1組のスターターを務めました。

リーボック フィットネス バトルレースは、全長約5kmのコースにクロスフィットに代表されるような「ファンクショナルムーブメント」をベースにした動きや⾝体能⼒を⾼めるタフフィットネス要素を取り入れた8つの障害物を配した「オブスタクル(障害物)レース」です。レースの代名詞ともいえる、スタート直後に立ちはだかるハイパーウォールは、クリアするたび集まった観客から大きな歓声が沸き、会場は熱気と興奮に包まれました。

また、ステージ前で大勢の観客が見守る中行われた上位10チームによる決勝戦では、チームの4人がそれぞれ別の種目に挑戦し、タイムを競い合いました。決勝戦後に行われたフィナーレに登壇した中村アンさんは、見事優勝したチーム「リベンジャーズ」に対して、「皆さん鍛え上げた体がとてもカッコイイですね。チームで力を合わせて団結し、ゴールを目指す姿に元気をもらいました。おめでとうございます。」と祝福の言葉を贈りました。さらに、「次回は私も参加したいです!」とコメントするなど、初開催となった「リーボック フィットネス バトルレース」は大盛況のうちに幕を閉じました。

<優勝チーム>
決勝ラウンドを1分46秒25で制した「リベンジャーズ」は、地方公務員として働く千葉県袖ケ浦市の関吉大亮さん(31)、習志野市の濱村和慶さん(37)、取手市の神谷充昭さん(35)、千葉市の佐藤和也さん(31)の4名。

【「Reebok FITNESS BATTLE RACE」概要】
■タイトル:Reebok FITNESS BATTLE RACE(リーボック フィットネス バトルレース)
■開催日:2016年10月1日(土)9:00~16:00
■開催地:バトルレースパーク(〒299-0204 千葉県袖ケ浦市永吉419東京ドイツ村内)
■主催:リーボック
■種目:約5km ※障害物全8種目
■参加資格:4名1チーム(18歳以上)※未成年者は保護者の同意が必要です。

【公式記録】
■出走者数 約1,400名(343チーム)
■完走者数 472名(118チーム)
(※)チーム4名が全障害物をクリアし、最後までレース完走したチームとする
■最速タイム 0:22:52(リベンジャーズ)




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