横浜でアーティストやデザイナーとの出逢いを楽しむ2日間!今年も『関内外OPEN!8』が開催!気軽に参加できる遊び心いっぱいの街なかフェスです。

2016年10月10日 月曜日 10:12 AM

11月5日・6日の週末は横浜で創作の現場を訪ねてみませんか?

関内外OPEN! 8  ライフ&フェス~日常が祭りになる~




今年で8回目を迎える関内外OPEN!8は、普段は入れない「ものづくり」の創作現場を訪ね、作品をみたり、ワークショップやトークイベントに参加する体験型のイベントです。ジャンルは、アート、グラフィックデザイン、建築、映像、写真、フードなど盛り沢山! 横浜の関内駅周辺に点在するスタジオを回遊しながら、各イベントが楽しめます。
今年の “みどころ” は 「道路のパークフェス」「クリエイターとのものづくり体験」
「道路のパークフェス」は関内にある“さくら通り”の一部の道路いっぱいに芝生を敷き、アートやデザイン、地産地消の食が楽しめる、スペシャルイベントです!
2日間で、横浜のクリエイティブの“今”を満喫できるアート&デザインイベント、それが「関内外OPEN!」です。

♪♬♪♬♪ 今年のラインアップはHPをチェック!! http://kannaigai.yafjp.org/ ♪♬♪♬♪


みどころ1.


関内駅周辺の地域に点在するスタジオを巡り、アートやデザイン、ものづくりを体感する!




アーティストやデザイナー、建築家のスタジオ(仕事場)で開かれる数々のワークショップやトークショーに参加するのが、関内外OPEN!の醍醐味。プロフェッショナルの技や感性を身近に感じられる絶好の機会です。
DIYやクラフトなどを生活に取り入れている方が増えている中、クリエイターのアイディアに触れることで刺激をもらい、自分らしいクリエイティブなライフスタイルが見つけられるはず!?
また、映画館の裏側など普段は入れない場所に潜入する見学会もオススメです。


みどころ2.


関内のさくら通りの路上イベントを中心に周辺イベントを楽しむ!



スタジオのイベントと同時に行われるのが今年初めて開催するスペシャルイベント「道路のパークフェス」。関内の一部の通りを止めて、そこでアート、デザイン、スポーツ、食などを楽しめるお祭りを行います。国内外で活躍する横浜を代表するクリエイターたちが、誰もが参加でき楽しめるちょっとしたイベントを考案。子どもから大人まで、お一人でも大勢でもリラックスして1日中遊べる場所をつくりだします。(6日のみ開催)






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