【2017年春】中部国際空港セントレア内に24時間利用できる宿泊・休憩スペース「TUBE Sq」誕生

2016年10月13日 木曜日 3:28 PM

「明日行く街の夢を見よう」がコンセプトの都市型カプセルホテル

Tube株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 : 神田健)は、2017年春(2月~3月予定)、中部国際空港セントレアの旅客ターミナルビル1Fにおいて、都市型カプセルホテル「TUBE Sq」を新たにOPENいたします。


「TUBE Sq」は「明日行く街の夢を見よう」をコンセプトに掲げた都市型カプセルホテルです。

すでにLCC各社が就航している中部国際空港においては、深夜・早朝発着となる路線もあり、その路線数もますます増加することが予想されます。

空港ターミナルビル内での滞在時間が単なる待ち時間ではなく、今日の終わりから明日のはじまりへの転換点として有意義な時間にできないだろうか。そうすれば旅がもっと自由に、もっと楽しくなるのではないだろうか。そんな想いから「TUBE Sq」のコンセプトづくりはスタートしました。


リーズナブルな価格で誰もが手軽に利用できるカプセルホテルながらも、「コンパクト&コンフォート」をキーワードに、ベッドメーカーと共同でオリジナルのマットレスを開発し、リラックスできる空間づくり、眠りの質には徹底的にこだわります。

また宿泊のみならず、日中時間帯のフライトの乗り継ぎの合間やフライトの待ち時間にもリラックスしてお過ごしいただけるよう、時間単位でご利用いただけるデイユース(仮眠やシャワーのみの利用)も提供いたします。

さらに手塚プロダクションと業務提携し、手塚治虫マンガを電子書籍(日本語、英語、中国語の3カ国語)でお楽しみいただける「TEZUKA SPOT」の導入も決定しています。

「TUBE Sq」はビジネスからレジャーを問わず、空港をご利用される国内外のお客さまのさまざまなニーズに、24時間体制で柔軟にお応えできるホテルを目指して参ります。


ロゴマーク
【施設概要】
名称 : TUBE Sq (チュウブ・スクウェア)
開業時期 : 2017年春 (2月~3月予定)
客室数 : 138室 (男性 84室 女性 54室)
料金 : 未定
URL : http://tubesq.jp
※そのほか施設詳細は後日発表

【コンセプト】
「明日行く街の夢をみよう」をコンセプトに、リーズナブルな価格ながら、空港内で快適な時間を過ごせるよう、こだわりの設備、アメニティーを揃えた24時間体制の宿泊・休憩スペース。

【特長】
■リーズナブルで手軽に利用できる料金体系
■ベッドメーカーと共同開発の「TUBE Sq」オリジナルのマットレスを導入予定
■当ホテル利用者限定のサービスとして「TEZUKA SPOT」(「手塚治虫マンガ電子図書館」サービス) を提供

【運営会社】
会社名 : Tube株式会社
所在地 : 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス19階
設立 : 2016年5月26日
資本金 : 9,990万 (資本準備金 4,945万円含む)
代表取締役 : 神田 健
URL : http://tubeinc.jp/


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