デジタルキッズカードゲームNo.1タイトル『ドラゴンボールヒーローズ』稼働6周年&累計出荷5億枚達成を記念したイベントを開催!

2016年10月21日 金曜日 1:36 PM

最新筐体『スーパードラゴンボールヒーローズ』の稼働日は11月17日に決定!

 2010年11月より稼働し、デジタルキッズカードゲーム市場No.1タイトルの『ドラゴンボールヒーローズ』(1プレイ カード1枚100円・税8%込)が『ドラゴンボールヒーローズ ゴッドミッション10弾』を持って稼働6周年および累計出荷枚数が5億枚を達成いたしました。 また、今春に発表した新筐体『スーパードラゴンボールヒーローズ』の稼働日は2016年11月17日にて決定し、シリーズ初登場となるキャラクターも多数登場いたします。


■ 6周年・5億枚達成を記念したイベントを10月23日に開催!LIVEで中継も!
 6周年・5億枚達成を記念したイベントを10月23日にバンダイナムコ未来研究所で開催いたします。本イベントは事前応募制のイベントとなっているため、参加権利を持っている方でないと参加することはできませんが、
ドラゴンボールヒーローズの公式サイトなどでのLIVE配信を予定しております。
 イベントでは、11月17日に稼働する『スーパードラゴンボールヒーローズ』の最新情報を発表する他、ゲストとして「孫悟空役:野沢雅子氏」や「ベジータ役:堀川りょう氏」も出演予定となり、ゲームの最新情報の他にもTVアニメ「ドラゴンボール超(フジテレビ系列 毎週日曜日あさ9:00)」の収録秘話などをお話し頂きます。


▲(左)ドラゴンボールヒーローズ6周年記念ロゴ (右)昨年開催の5周年記念イベント開催の様子
ドラゴンボールヒーローズ公式サイト:http://www.carddass.com/dbh/



■ TVアニメには登場しないオリジナルキャラクターも登場!
 『スーパードラゴンボールヒーローズ』では、TVアニメ「ドラゴンボール超」に登場するキャラクターはもちろん、新しいキャラクターも多数参戦。
▲テレビアニメ「ドラゴンボール超」に登場する (左)トランクス、(中央)ゴクウブラック(ロゼ)、(右)ザマス
▲「暗黒帝国編」に登場する (左)ベジークス、(中央)フリーザ:ゼノ、(右)魔神トワ

■ ドラゴンボールヒーローズのセーブデータはバナパスポートへの移行が可能!
 『スーパードラゴンボールヒーローズ』では、新たにプレイ記録の保存用として「バナパスポート(※)」が採用され、『ドラゴンボールヒーローズ』の「ヒーローライセンス」に保存されていたデータは、一部を除いて移行が可能です。また、『ドラゴンボールヒーローズ』のキャラクターカードも全種、『スーパードラゴンボールヒーローズ』で使用可能となります。

▲11月17日発売 「スーパードラゴンボールヒーローズ スーパーヒーローライセンスセット」
※「バナパスポート」とはバンダイナムコエンターテインメントの発行するユーザー認証カード

<商品概要>
■商品名:スーパードラゴンボールヒーローズ
■稼働日:2016年11月17日
■プレイ料金:1プレイ、カード1枚:100円
■設置場所:全国の玩具店、量販店の玩具売場、およびアミューズメント施設
■筐体サイズ:高さ1,740mm×幅900mm×奥行860mm
■カードサイズ:縦86mm×横59mm
■ゲームプレイ時間:約8分

■『ドラゴンボールヒーローズ』シリーズとは

筐体に100円を投入すると払い出される専用カードを使用してゲームを楽しむことができる「デジタルキッズカードゲーム」です。2010年11月に稼働が開始。カードをフラットパネル上に配置するとキャラクターが瞬時に画面上に現れ、動かしたりこすったりしてバトルゲームを楽しめるという遊びと、自分の分身(アバター)を作成し、画面内の「ドラゴンボール」の世界に自分を登場させ、人気のキャラクターたちと一緒にゲーム内で戦うことができる仕様が話題となり、約6年間を通じてデジタルキッズカードゲーム市場No.1タイトルへと成長しました。これまでに出荷したカードはおよそ3,000種、5億枚以上にのぼります。また、バトルデータを記録できる、別売りのICカード「ヒーローライセンス」利用者は196万人を突破し、老若男女問わず、今もなお新たなファンを生み出し続けています。そして、2016年11月17日に待望の新シリーズ『スーパードラゴンボールヒーローズ』が稼働いたします。

(C)バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション (C)BANDAI

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