ウェルネスシティつくば桜愛犬家応援フェアが大盛況!

2016年10月25日 火曜日 4:38 PM

大手ハウスメーカーがお届けする 愛犬家に嬉しい街全163区画のビッグプロジェクトつくば市の分譲地に愛犬家が集合!

 一般財団法人住宅生産振興財団(本部:東京都港区虎ノ門3-11-15 SVAX TTビル5F、理事長(代表理事:竹中 宣雄)がコーディネートする「ウェルネスシティつくば桜」にて、2016年10月8日(土)・10月9日(日)の両日に愛犬家応援フェアが開催され、荒天にもかかわらず多くの愛犬家が参加し、広々したお庭やウォーキングロードなどの設備が揃った大型分譲地“ウェルネスシティつくば桜”を満喫しました。


■全国で大人気の「愛犬家応援フェア」が、ついにつくばで開催!
50組を超える参加者と愛犬が大集合しました

一般財団法人住宅生産振興財団がコーディネートする「ウェルネスシティつくば桜」では、去る2016年10月8日(土)9日(日)の二日間に渡り、「ウェルネスシティつくば桜 愛犬家応援フェア」を実施し、50組を超える参加者を迎え、好評の中無事終了いたしました。
当日は荒天となりましたが、小型犬から大型犬まで、愛犬との住まいを検討されるお客様で熱気あふれるイベントとなりました。
「愛犬家応援フェア」では、人気の「ワンちゃん撮影会」を行い、プロカメラマンの田尻光久氏を迎え、カワイイ愛犬を本格的なセットで撮影。また、岸本芭瑠美氏によるワンちゃんのための無添加ドッグソープの実演&プレゼントイベントや、オリジナルウェアの販売会など、一日楽しめるイベントを実施いたしました。
また、NPO法人CAPIN主催の「犬の里親会」も同時開催し、予定していたワンちゃんに多くの里親が見つかりました。事前には愛犬写真もコンテストも行われ、グランプリには柴犬の茶太朗くんが輝きました。
参加者の方は、敷地を外周する”ウォーキングロード”を見て、「これならお散歩が楽しくなる」と体験散歩をしたり、コミュニティを育む”クラブハウス”を見た方からは、「愛犬家が集まれば楽しく暮らせそう」というご意見をいただきました。また、大手ハウスメーカーによる4つのモデルハウスをご覧いただき、「やっぱりのびのびと育てるには広い庭は欠かせない!」と、愛犬との暮らしを想像していただきました。
これからも「愛犬と人が豊かに幸せに暮らせる」ライフスタイルの提案を含め、様々なイベントも引き続き開催致します。
ワンちゃん撮影会
犬の里親会


□ヨーロッパ生まれの新しい街づくり構想「スマート・ウェルネス・コミュニティ」という考え方
住まいづくりのプロフェッショナルである大手ハウスメーカーと、街づくりコーディネーターである「住宅生産振興財団」のノウハウを駆使したいつまでも心地よく暮らせる街、それが「ウェルネスシティつくば桜」です。
「スマート・ウェルネス・コミュニティ」とは、高齢化・人口減少という現代社会が抱える問題を解決するために考案されたヨーロッパ生まれの新しい街づくり構想。街に暮らす方みんなが世代を超えて豊かに交流できることを目指した、いわば“人の健幸(健康)を考える”暮らしづくりの指針です。この構想は近年、特にヨーロッパの郊外都市で注目を浴びていて、都市から人を流入(Uターン・Iターン)させる効果もあるともいわれています。

■より豊かな毎日を創り出すために「美しさ」や「安心・安全」にも配慮

景観ガイドライン
建物一つひとつの見た目はもちろん、街並み全体としての美しさにも配慮した街づくりを実現させる ために制定する「景観ガイドライン」。建物の高さに制限を設けたり、街の中心に大きなシンボルツリーを配したりと、その街に暮らすことへの歓びや誇りを感じさせる風景を形成しています。

安心・安全
中心市街地に車を入らせない街区整備を採用したり、歩道と車道を明確に分離したりと、お子さまからご高齢者までどなたでも安心して暮らせる街づくりをご提案。また地域コミュニケーションを育み住民 一人ひとりが監視役となることで実現する、「カタチのないセキュリティ」の形成も目指していきます。

■「ウェルネスシティつくば桜」の4つの提案

学園都市「つくば市」にふさわしい先進かつ持続的な暮らしづくりを目指して始まった新しい街づくり。それがここ全163区画のスマートウェルネスシティ「ウェルネスシティつくば桜」です。この街づくりの基となったのは「後世に受け継ぐべき“ほんとうの暮らしやすさ”」の探究。単にこの街、この場所ならではの「暮らしやすさ」を追い求めるだけではなく、毎日を豊かに過ごすために必要な コト・モノを取り揃え、真にスマートな暮らしを創り上げていきます。



■世代間のつながり、地域とのつながりを大切にした多世代が
元気に健幸=健康で幸せに暮らせるまちづくり。  
※写真は2016年5月撮影

シンボルツリー「みんなの樹」

ドッグウェア販売会

世代を超えた“豊かなコミュニケーションの形成”を目指すこの街のシンボルとして、街区の中心に「みんなの木」を配置。人と人、人と緑の触れ合いを象徴する雄大なツリーが、毎日の暮らしを優しく見守ります。


つい歩きたくなる「外周ウォーキングロード」



緑あふれる心地よい景観を眺めながら、想いのままにウォーキングやジョギングを愉しむことができる外周約1kmの「ウォーキングロード」。


多世代が寄り添う「敷地中央の公園施設」



ここに暮らす方々が自然と集まり、コミュニケーションを豊かに育める場として、街区の中心に広々とした公園施設を4つも配置。さらにこの公園では、お祭りなどの各種イベントの開催も計画しています。※道路使用許可が必要となります。


コミュニティを豊かに育む「クラブハウス」



街区の中心に配した公園の脇に「クラブハウス」を設置。ハウス内には、2つの集会室や大型のキッチンなどをご用意。世代を超えてどなたでも利用できる、“交流”と“語らい”の多目的スペースです。※災害時には防災拠点としての機能も併せ持ちます。


緑あふれる「外構デザイン」と、シンボリックな「ウエルカムゲート」



街区を囲うように四季折々の樹木や草花を配し、緑あふれる外構デザインとしました。さらに、南北の2箇所に街の顔となる「ウエルカムゲート」を設置。車が出入りできる箇所を制限することで、街区の安全性も高めます。


風の流れを自然に生み出す「微気候設計」



建物の配置に思考を凝らすことで、まちなみ全体に心地よい風を巡らせる「微気候設計」を採用。夏場の温度上昇を抑えるなど、自然のチカラを最大級に活用したエコノミー&エコロジーな暮らしが実現します。


<物件概要>
所在地   茨城県つくば市桜一丁目15-1(地番)他
交通   つくばエクスプレス「つくば」駅からバス21分、テクノパーク桜バス停から徒歩8分
開発面積   59,457.38m2
総区画数   163区画
用途地域   第一種低層住居専用地域
開発許可番号   26つくば開指開許第173号
造成工事完了年月  1工区:平成27年3月9日完成済、2工区:平成27年7月7日完成済、3工区:平成27年11月16日完成済
建ぺい率   40%
容積率 80%
地目 宅地
【コーディネーター】一般財団法人住宅生産振興財団
【売主】積水ハウス株式会社 つくば支店、ミサワホーム株式会社、パナホーム株式会社 環境開発支社 首都圏営業部、積和建設東関東株式会社(建物売主)、ミサワMJホーム株式会社(建物売主)

■物件公式サイト
https://www.wellness-sakura.com/

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