時計ベルトの“着せ替え”を提案するファッションブランド「FIF(Fashion is Fun)」が出張 時計ベルトスタジオを開催!!

2016年11月1日 火曜日 3:08 PM

横浜国立大学・学園祭にて「時計ベルトの着せ替え」を体験

株式会社バンビ(本社:東京都台東区 代表取締役社長:佐藤清)は2016年10月29日、横浜国立大学・学園祭にて「時計ベルトの着せ替え体験」の出来るイベント『出張 時計ベルトスタジオ』を開催いたしました。このイベントは、株式会社バンビより、今年発足した時計ベルトの新ブランド『FIF(Fashion is Fun)』による企画で、「男女問わず、時計ベルトを変える愉しみ、手元にも自分らしさを表現出来ること」を体験して欲しいとの気持ちから、若手プロジェクトチームにより立ち上がったもので、横浜国立大学・学園祭内にて開催、150名超える来場者が「時計ベルトの着せ替え」を体験しました。


『出張 時計ベルトスタジオ』には、同社ブランド『FIF(Fashion is Fun)』製品より118種類、約1500本の時計ベルトを用意。この中から自分にあったものを選び出し、着せ替え体験頂いた方にはそのベルトをプレゼントするという業界では類を見ない試みに、参加者からは「時計ベルトを変えられることも知らなかった」や「使い古しの時計の雰囲気がかなり変化し、おもしろい」「意外と簡単だったので、今後も付け替えたい」と声があがった。


今回の企画を担当した、プロジェクトリーダーの上原は「若手メンバーが集まって結成されたプロジェクトゆ

えに、まずは同世代。ということで今回、大学の学園祭にお邪魔させて頂きました。時計ベルトが簡単に交換できる事、また日々のスタイルに変化をもたせられるほど種類が豊富なことなど、時計ベルトの魅力をもっともっと多くの人に伝えたい、またその機会をつくっていきたい。今回イベントに参加して頂いた方々からの時計ベルトに対する「知らなかった」という多くの声は、我々にとって非常にうれしい反応でした。」と今後の開催に関しても期待を込めた。

【当日の様子】








『出張 時計ベルトスタジオ』は11/2.3の国士舘大学・学園祭でも開催される。


FIF(Fashion is Fun)に関して

FIF(Fashion is Fun)は時計ベルトメーカーバンビが新たに立ち上げる時計ベルトをメインに据えた“ファッションブランド”です。

時計ベルトは腕時計の見た目の印象や着け心地を大きく左右するとても重要なパーツです。
そこでFIFは時計とファッションの新しい楽しみ方として、その日の気分や服装に合わせて、お手持ちの時計を自由にカスタマイズできる時計ベルトの“着せ替え”をご提案します。
FIFのベルトは市販されているほとんどの腕時計に取り付ける事が出来ます。そのため時計メーカーの純正ベルトに囚われず、時計ベルトメーカーならではの高品質で多様な素材・デザイン・サイズのベルトの中から、自分の好みに合ったベルトを選んで取り替え、オリジナリティ溢れるリストファッションを楽しんでいただけます。
今まで、時計のベルトは時計店などで交換してもらうのが一般的でしたが、FIFの商品では、お客様が自分の手で、いつでも、どこでも簡単にベルトを取り替えることが出来るような取り付け方法を採用(クリップ、レバー、ストレート、NATOの4タイプ)。また、全ての商品にベルト取り替え用の簡易工具を付属しています。
価格:2000~3500円
種類:118種類


<BAMBIについて>
株式会社バンビは、1930年の創立以来、時計ベルトメーカーとして常にオリジナリティーを重んじ、そして妥協を許さない姿勢で品質、生産、開発等の分野で可能性の追求を行いながら、時代のニーズに合ったさまざまな商品を開発してまいりました。
今、一人ひとりが良いものを見極める確かな目を持つ時代、私たちは「お客様に喜ばれる魅力ある商品企画と開発」「お客様に満足いただける品質と納期での生産」「お客様の求める価格とサービスの提供」を徹底し、独自のマーケティングと強力な販売網により、世界各国のお客様にご満足いただける商品をご提供していきます。

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