ユニバーサル・スタジオ・ジャパン この冬、大阪城に“エンターテイメント特区*1”出現。

2016年12月16日 金曜日 9:17 AM

世界初*2のスペクタクル・ライブショー 本日初披露!ゲスト2,000名の感動と興奮の声続出。『戦国・ザ・リアル at 大坂城』プレスプレビュー開催2016年12月15日(木) 

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、2016年12月16日(金)~2017年3月12日の期間限定*3で開催する『戦国・ザ・リアルat大坂城』のプレスプレビューを、一般公開に先駆けて本日2016年12月15日(木)に実施いたしました。


戦国・ザ・リアル at 大坂城
本日17時30分ごろ、『戦国・ザ・リアル at 大坂城』の舞台にかがり火が灯り、荘厳な茶室を再現したプロジェクション・マッピングが投影されると、グランドオープンに先駆けて特別に招待された約2,000名のゲストは、一堂に息をのみました。大阪の陣をテーマに真田幸村の生き様を描いたストーリーがクライマックスにたどり着くと、豪華絢爛な演出用花火が城を包み込むように打ちあがり、ゲストの歓声はカーテンコールが終わるまで続き、大阪城に“エンターテイメント特区*1”が出現しました。

ショーを見た30代女性ゲスト(大阪府)は、「歴史に詳しくないんですけど、すぐ近くで殺陣とかの戦いが繰り広げられているのを見て圧倒された。戦国時代にタイムスリップしたような感覚が味わえて現実逃避できました。感動して泣きそうになった。子どもにもぜひ見せたいと思う。」とイベント全体を通じた世界観体験の興奮を語りました。また、20代女性2人組(大阪府)は「ダンスや歌が、プロジェクション・マッピングと融合していてすごく面白かった。屋外ならではのすごいスケールの炎や花火などの演出がものすごくて、わくわくドキドキした。大阪城は建造物としてしか見てなかったけど、ライトアップされた姿やプロジェクション・マッピングの美しさに圧倒された。」と感動した様子で話しました。また、大阪府から来場したファミリーもその感動を、「プロジェクション・マッピングを見たのは初めてで、特に戦いのシーンは子どもと指をさして“スゴイ”と一緒に感動しました。」と伝えました。

本日ご来場いただいた株式会社JTB西日本 光山清秀(みつやまきよひで)代表取締役社長は、「大阪城とユニバーサル・スタジオ・ジャパンは最強の組み合わせですね。夜の時間も楽しめる日本のエンターテイメントを盛り上げ、大阪から日本を元気にしていきたいです。」と述べられました。また、『戦国・ザ・リアル at 大坂城』 エグゼクティブ・プロデューサー 土居聡(どいさとる/株式会社ユー・エス・ジェイ)は「特別史跡大阪城と、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが得意とするプロジェクション・マッピングや壮大な演出用花火など、世界最高のエンターテイメントを融合したショーで、ここから新たな日本の“クール”を発信していきたい。初めてのパーク外イベントはとても大きなチャレンジでしたが、いつもパークをお楽しみいただいているゲストの方以外にもお越しいただき、『戦国・ザ・リアル at 大坂城』を通じて、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの新たな魅力をぜひ見つけてほしい」とその意気込みを語りました。

『戦国・ザ・リアル at 大坂城』は、『ユニバーサル・クールジャパン2017』の一環として展開しています。日本が誇る特別史跡「大阪城」*4を背景に、「壮麗なプロジェクション・マッピング」「圧倒的な臨場感を誇るライブ・ショー」「夜空を彩る豪華絢爛な花火」の融合により織りなされる世界初のスペクタクル・ライブショーと、戦国時代の城下町を彷彿とさせる「楽市楽座」、『大阪城天守閣 特別展示』など、圧倒的なスケールで展開するエンターテイメントです。本イベントには株式会社JTB西日本が協賛し、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンとともに関西ひいては日本の観光業界を盛り上げてまいります。

*1 ユニバーサル・スタジオ・ジャパンとして、『戦国・ザ・リアル at 大坂城』の圧倒的スケールのエンターテイメント展開を示す広告表現です。
*2 自社調べ:「城×プロジェクション・マッピング×ライブ・ショー」で構成されるスペクタクル・ショーとしては世界初
*3但し除外日あり
*4 正式には「特別史跡大坂城跡」

※ この「戦国ザ・リアル at 大坂城」は、大阪市が推進している大阪城PMO事業の一環となります。

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