【来場者数】「400万人」突破!!1970年の開業から「51年目」の大台!滋賀県のスキー場「グランスノー奥伊吹」

2021年1月4日 月曜日 11:17 AM

関西最大級の規模を持つ滋賀県米原市のスキー場「グランスノー奥伊吹」(https://www.okuibuki.co.jp/)が12月16日から今シーズンの営業をスタート。1970年からの開業51年目に総来場者数が「400万人」を記録しました。



【開業「51周年」を迎えたグランスノー奥伊吹が総来場者数「400万人」を突破!】
1970年のスキー場オープンから50年以上に渡って、多くの人々に愛されてきたグランスノー奥伊吹。「開業50周年」の節目に「奥伊吹スキー場」から「グランスノー奥伊吹」へと名称変更を行い、51年目となる今シーズンは12月16日(水)より営業をスタート。
今シーズンは寒波の影響で雪が多く、早期から「全面滑走」となったこともあり、野外のレジャーにお客様が訪れており、12月31日に「51年間」の総来場者数が「400万人」を突破しました。

【400万人目の来場者に「スキー場のシーズン券&グランピング施設の無料宿泊券」をプレゼント!】
この日400万人目の来場者となったのは、スノーボードを楽しむためにゲレンデに訪れた岐阜県不破郡垂井町の永澤旺甫君(7歳)。400万人目の記念として、グランスノー奥伊吹を運営する奥伊吹観光株式会社の社長「草野丈太」と会長「草野丈治」から、家族4人全員に「スキー場のシーズン券及びグランエレメント(グランピング施設)の無料宿泊券」をプレゼントしました。旺甫君は「こんな日にスキー場に来られて良かった。僕が選ばれて嬉しい」と笑顔で話してくれました。





【キッズパークを大拡張!!「西日本最大級のキッズパーク」へ!!】
今シーズンはキッズパークを2倍の広さへと大拡張!「西日本最大級のキッズパーク」へと生まれ変わりました。パーク内にはふわふわ遊具が設置されている他、「トンネル付きの動く歩道が2基」完備され広大パークで思う存分「そり遊びや雪遊び」が楽しめるようになっています。

【今シーズンも総額5000万円還元キャンペーン!毎月1回 無料の日を実施】
グランスノー奥伊吹の開業50周年の感謝の気持ちを込めて行った、毎月1回の「無料の日」がある総額「5000万円」分の還元キャンペーンを今年も実施。「リフト券・レンタル・食事がそれぞれ無料になる」お得なイベント日を設けています。

「毎月1回 無料の日」を実施。
12月28日(月) レンタル無料
1月  6日(水)  リフト無料
2月  9日(火) 他のスキー場のシーズン券持参でリフト無料
3月 15日(月)   食事無料

【総額「5000万円」キャンペーン特設ページ】
https://www.okuibuki.co.jp/campaign/

【来場者数のデータ】
来場車数 100万人記録 1992ー1993シーズン
来場者数 200万人記録 2003-2004シーズン
来場者数 300万人記録 2012ー2013シーズン
来場者数 400万人記録 2020ー2021シーズン

今シーズンの来場者数データ (12月31日まで)
2020-2021シーズン 2万9388人
営業期間 12月16日~12月31日 (16日間)





【グランスノー奥伊吹の概要】
滋賀県の北部に位置し、関西最大級の規模と積雪量を誇るスキー場。京阪神・中京圏からのアクセスの良さと、標高の高さからの雪質の良さ、自然の地形を活かした全12コースで、日帰りのスキーヤー・スノーボーダーを中心にシーズン十数万人の来場者を集める。自社経営のスキー場という強みを活かし、スキー場に関わる全ての施設(索道施設、レストラン、レンタル、スクール、宿泊施設等)を自社で運営する。また、近年はリフトの新設、新コースの造成(最大斜度46度)、降雪機の導入、自動改札システム(ACS)の導入を行い、スキー不況が叫ばれているスキー場産業の現状を打開し更なる発展へと繋げていく為に、先端技術を取り入れた積極的な設備投資を行っている。

【施設概要】
施 設 名  グランスノー奥伊吹(旧称:奥伊吹スキー場)
運営会社  奥伊吹観光株式会社
住  所  滋賀県米原市甲津原奥伊吹
電  話  0749-59-0322

【グランスノー奥伊吹】
公式サイト   https://www.okuibuki.co.jp/
公式Facebook https://www.facebook.com/okuibuki

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