越境クラウドファンディング「Japan Tomorrow」で宮崎県の宿「茶心」が本物のお茶体験とマインドフルネスな旅を広める新たなプロジェクトを開始!

2021年2月16日 火曜日 6:48 PM

宮崎県の空家再生宿「茶心」が現代社会に向けたマインドフルネスな旅を広めるプロジェクトをスタートします。

株式会社MATCHA(本社:東京都台東区、代表取締役社長:青木優)が運営する越境クラウドファンディング「Japan Tomorrow」にて2月15日(月)、宮崎県新富町にある「こゆ地域づくり推進機構」による新プロジェクトがスタートします。



2021年2月15日より、宮崎県新富町にて地域活性化に向けて活動する「こゆ地域づくり推進機構」が、越境クラウドファンディング「Japan Tomorrow」にて新プロジェクトを立ち上げます。
期間
2021年2月15日~3月31日
■目標金額
2,000,000円
■リワード一覧
選りすぐりの7種のお茶セット「Jewetea」、「茶心」ペア宿泊権+新富町の3つの茶園のお茶セット等
■展開言語
日本語、英語、繁体字、タイ語
URL:https://japantomorrow-jp.matcha-jp.com/projects/tea-hotel



本プロジェクト実施の背景と起案者の想い



人口17000人の宮崎空港から車で約30分の場所に位置する宮崎県新富町は、お茶の町として広く知られています。その新富町から生まれた一棟貸切宿「茶心」は地域の活性化を担う重要な役割を持つ宿であり、100年先まで持続可能な地域の実現を目指しています。その「茶心」が現代社会で頑張る人々に向けて提案する、マインドフルネスな旅を広めるために今回のプロジェクトが立ち上がりました。


一棟貸切宿「茶心」とは




新富町の活性化に取り組んでいる「こゆ地域づくり推進機構」が、地元の名士のお屋敷を受け継ぎ、リノベーションを実施。お茶の栽培が盛んな町の特色を活かし「茶心」が誕生しました。周辺に広がるお茶畑、お茶にまつわる歴史や文化を大切にし「お茶の心を体感する」をコンセプトに運営しています。国内メディアは勿論のこと、台湾の海外メディアにも取り上げられたこの一棟貸切宿は、ゆったりした時間と空間の中で瞑想や、自己と向き合うという特別な体験が出来る、マインドフルネスな場所です。



越境クラウドファンディング「Japan Tomorrow」とは



越境クラウドファンディング「Japan Tomorrow」は訪日外国人向けWEBメディア「MATCHA」が運営する多言語対応のクラウドファンディングサービスです。
日本語、英語、中国語繁体字、タイ語の4か国語に対応しており、これから日本に来たいと思っている海外の方に向けて、訪日前に事前に宿泊券や体験を販売することが出来ると同時に、観光地も訪日客へプロモーションすることが可能です。

現在「Japan Tomorrow」では起案者を募集しております。ご気軽にご連絡ください。
■Japan Tomorrowに関するお問い合わせ
japantomorrow@matcha-jp.com

■Japan Tomorrowサービス概要
https://japantomorrow-jp.matcha-jp.com/about

■Japan Tomorrow成功事例特集(note)
https://note.com/matcha/m/m03542ffeff03

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