チェーンレストラン初、「秋田県産 純穂豚ロースかつ」を新発売!東北の飼料米で育った国産ポークを3種の御膳で

2021年3月26日 金曜日 12:48 PM

4月1日から全国のレストランのグランドメニューをリニューアル

株式会社グリーンハウスフーズが運営する「とんかつ新宿さぼてん」では、4月1日から全国のレストラン店舗のグランドメニューをリニューアル。チェーンレストランでは初となる「秋田県産 純穂豚(じゅんすいとん)ロースかつ」の販売を開始します。



1966年12月のレストラン1号店開店からまもなく55周年を迎える「とんかつ新宿さぼてん」では、4月1日(木)より全国のレストラン店舗のグランドメニューをリニューアル。じっくりと一定の温度で熟成させた「熟成三元麦豚」、スペイン産の希少な生ハムのポークをとんかつに使用したプレミアムポーク「赤毛のデュロック SaboRED(サボレッド)」のさぼてん「至高のロース」のラインアップに、新登場の国産ポーク「秋田県産 純穂豚」が加わります。

「秋田県産 純穂豚」は豊かな自然の中で、東北の飼料米*を給餌され、のびのびと育った秋田生まれの銘柄ポーク。白くあっさりとした甘みのある脂と柔らかい肉質が特徴で、「熟成三元麦豚」や「赤毛のデュロック SaboRED(サボレッド)」 のロースかつとも異なる味わいをお楽しみいただけます。
*大粒の品種の多収量米を10%配合

さぼてんでは、この「秋田県産 純穂豚ロースかつ」の3種の御膳を新発売、「秋田県産 純穂豚ロースかつ 御膳」のほか、さぼてん定番のひとくちヒレかつや大海老フライを盛り合わせた「秋田県産 純穂豚ロースかつ ひとくちヒレかつ 御膳」と「純穂豚ロースかつ 大海老フライ 御膳」をお選びいただけます。

■食料自給率向上にも貢献
「秋田県産 純穂豚」に給餌される飼料米の一部は、牧場の堆肥(たいひ)物を肥料にする循環型の農業形態で育てられたもの。純穂豚の生産と消費は、米の生産基盤や日本の食文化を守り、日本の食料自給率向上にもつながります。

専門店ならではの至高のロースに新たに加わったさぼてんの新しい国産ロース、「秋田県産 純穂豚」をさぼてんレストランで、ぜひご賞味ください。

【商品概要】
<秋田県産 純穂豚ロースかつ 御膳>



❚概要:秋田県産 純穂豚ロースかつ 130g
❚販売店舗:全国のとんかつ新宿さぼてん レストラン店舗
❚販売開始:4月1日(木)~
❚価格:税込価格 1,550円 (本体価格1,410円)
※店舗により価格が異なる場合がございます

<秋田県産 純穂豚ロースかつ ひとくちヒレかつ 御膳>


❚概要:秋田県産 純穂豚ロースかつ 130g、ひとくちヒレかつ 1枚
❚販売店舗:全国のとんかつ新宿さぼてん レストラン店舗
❚販売開始:4月1日(木)~
❚価格 :税込価格 1,800円 (本体価格1,637円)
※店舗により価格が異なる場合がございます

<純穂豚ロースかつ 大海老フライ 御膳>


❚概要:秋田県産 純穂豚ロースかつ 130g、大海老フライ 1本
❚販売店舗 :全国のとんかつ新宿さぼてん レストラン店舗
❚販売開始:4月1日(木)~
❚価格:税込価格 1,850円 (本体価格1,682円)
※店舗により価格が異なる場合がございます

≪プレスリリースはこちら≫
https://prtimes.jp/a/?f=d64061-20210326-2769.pdf

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