『SPACE ATHLETIC “TONDEMIEHIME(スペース アスレチック トンデミ エヒメ)”』 愛媛県のエミフル MASAKIに2021年7月16日オープン!

2021年6月10日 木曜日 1:32 PM

目指せ未来のトランポリン選手!バンダイナムコの次世代型アスレチック施設が西日本初登場!


株式会社バンダイナムコアミューズメント(本社:東京都港区/社長:川崎寛)は、次世代型屋内アスレチック施設『SPACE ATHLETIC “TONDEMI EHIME”』を2021年7月16日(金)、愛媛県伊予郡松前町の商業施設「エミフルMASAKI」にオープンします。

「TONDEMI(トンデミ)」は、トランポリンエリア、クライミングウォール、ロープウォークなどのアクティビティを大人から子供まで気軽に体験できる次世代型アスレチック施設です。幕張新都心店の開業以来テレビや雑誌等のメディアでも多数取り上げられており、「都市型アスレチック」のパイオニアとして首都圏を中心に全国から多数のご来場をいただいております。

今回「TONDEMI EHIME店(以下トンデミ愛媛店)」は、待望の西日本初の「TONDEMI(以下トンデミ)」ブランドの展開として、中四国最大級(*)のトランポリンエリアをはじめ、クライミングウォール、ロープウォークなどのアクティビティはもちろん、西日本初登場となる新コンテンツも登場いたします。

トンデミ愛媛店は、子どもから大人まで楽しみながら運動できるスポーツエンターテイメントを通して、ご家族・ご友人との絆の深まりやお子様の成長を感じることのできる時間を提供いたします。ここ、トンデミでの体験をきっかけにトランポリンに興味を持ち、トランポリン選手を目指すお子様がたくさん現れるような、未来を育むあそび場を目指します。




(*:2021年6月現在/バンダイナムコアミューズメント調べ)


【SPACE ATHLETIC “TONDEMI EHIME”の特徴】 
1.次世代型屋内アスレチック施設のパイオニア「TONDEMI」 ついに西日本初登場!
ファミリーやグループで楽しめる体感型の遊びを世界中から集めた「体汗エンターテインメントセンター」というコンセプトのもと開業したトンデミは、連日TVやYouTube等でも取り上げられ、首都圏3店舗で多数のお客さまにご来場いただいております。トンデミは、今まで郊外の屋外にしかなかったアスレチック業態を、商業施設や生活圏の近くの屋内で展開する「次世代型屋内アスレチック業態」のパイオニアとして、この度西日本に初出店いたします。
2.堺亮介選手(体操・トランポリン競技)監修のトランポリンエリア
トンデミのアクティビティの中でも1番人気のアクティビティである「トランポリン」を最大規模で展開します。
当社所属のトランポリン競技の日本代表経験もある堺亮介選手監修の全42面、約140坪のトランポリンエリアにはただ飛び跳ねるだけではない様々な遊びが楽しめるゾーンを設け、トランポリンの楽しさを最大限に体感できます。
(*1:2021年6月現在/バンダイナムコアミューズメント調べ)
3.小さなお子様向け「TONDEMI」のエッセンスがちりばめられた“キッズトンデミ”登場!
トンデミのスポーツエンタメエリアの利用制限に満たないお子様向けの“キッズトンデミ”。トンデミにあるアクティビティのキッズ版コンテンツを展開。小さなお子様向けのアスレチック「キッズアクションアスレ」やフワフワのマットの中で飛んだり跳ねたりできる「キッズエアマット」など、充実した「初めてのアスレチック体験」ができるので、小さなお子様も大満足です。
4.運動会でおなじみの「チェッコリ玉入れ」体験ができるコンテンツなど西日本初のユニークなアトラクションが登場!
進化系玉入れコンテンツ「チェッコリ玉入れ」、人気スマートフォンゲームをオマージュした体験型アクティビティ「にんげんタワーバトル」の2つのコンテンツを西日本初登場(*2)。アスレチックだけでなく身体を動かして楽しめるデジタル×アナログのユニークなアトラクションも取りそろえております。
(*2:2021年6月現在/バンダイナムコアミューズメント調べ)

施設概要
[施設名称]
『SPACE ATHLETIC “TONDEMI EHIME”』 (スペースアスレチック “トンデミ エヒメ”)
[所在地]
愛媛県伊予郡松前町筒井850番 エミフルMASAKI内
[施設面積]
2,093平方メートル (633坪)※アミューズメントエリア除く オープン日 2021年7月16日(金) 10:00
[営業時間]
10:00~21:00 ※不定休
[施設要素]
トランポリン/クライミングウォール/ロープウォーク/各種アスレチック等
[ご利用料金]
おひとり/120分 (消費税込)
基本料金: 2,200円(トランポリン/クライミングウォール/ロープウォーク)
初回登録料: 500円(ソックス付)
保護者様入場料: 600円
キッズエリア利用料: 800円
※その他、アクティビティごとの料金プランをご用意しております。
[利用制限]
スポーツエンタメエリア:身長110cm以上、体重20kg~120kg
キッズエリア:年齢2歳~身長120cmまで ※要保護者同伴
※その他、個別のアクティビティで別途利用制限を設定しています。
[公式サイト]
https://bandainamco-am.co.jp/kids/tondemi/ehimemasaki/



●TONDEMI EHIMEフロア構成



1.トランポリンエリア
日本国内でも設置店舗数が年々増えているトランポリンを最大規模で展開。
全42面、約140坪のトランポリンエリアには様々なゾーンを設け、トランポリンの楽しさを最大限に体感できます。



また、トンデミ愛媛店のトランポリンエリアは体操・トランポリン競技の選手でバンダイナムコアミューズメント所属アスリートである堺亮介選手監修のトランポリンエリアとなっており本格的にトランポリンを楽しむきっかけづくりをいたします。





トランポリン上で親子そろって「ダンクシュート」や「ドッジボール・バレーボール」「飛び込み体験」を楽しめるゾーンもあり、親子や仲間内で飛ぶ事で気分も身体もアガります。高さ約3mの展望デッキもあり、トランポリンエリア、クライミングエリアを楽しむプレーヤーを高い場所から観覧することができます。

・自由にジャンプが楽しめる 「フリーゾーン」
・壁面を使ったドッジボールが楽しめる「ドッジゾーン」
・ダンクシュートを体験できる「ダンクゾーン」
・安全に飛び込みが体験できる「ジャンプピット」
・トランポリンでボタン早押し対決のできる「クイックアクショントランポリン」


・新感覚インタラクティブトランポリンゲーム「Valo Jump(バロ ジャンプ)」
トランポリンとゲームを融合させたアトラクションで、専用のトランポリンでジャンプする事で画面に映し出される自分自身を操作し、ジャンプをしてコインを集めたり、ゲーム内に出てくる敵を倒したり、まるで自分がゲームの中に入って主人公になったかのような気分で遊ぶことができます。
  *Valo Jump体験イメージ

2.スポーツアトラクションエリア
トンデミ愛媛では進化系玉入れコンテンツ「チェッコリ玉入れ」、「にんげんタワーバトル」の2つのコンテンツを西日本初登場(*1)します。
(*1:2021年6月現在/バンダイナムコアミューズメント調べ)

■チェッコリ玉入れ【西日本初登場】

  *ゲーム画面イメージ


小学校の運動会の玉入れで大人気の通称「チェッコリ玉入れ」競技に参加できる体験型コンテンツです。
プレーヤーは有名な「チェチェコリ♪チェッコリッサ~♪」の曲に合わせてダンスを踊り、曲の歌と歌との間奏の間に玉入れのカゴにボールを入れていきます。2人のプレーヤーでどちらが多くボールを入れることができたかを競います。



■にんげんタワーバトル【西日本初常設】
人気スマートフォンゲーム『どうぶつタワーバトル(※)』をオマージュした体験型アクティビティです。
制限時間内に好きなポーズで撮影したプレーヤー自身を「人型ブロック」にして積み上げることができ、ひとりでも、みんなでも、タワー作りを楽しめます。バランスを崩して台から落ちるとゲーム終了です。
ひとりで遊ぶのはもちろん、ファミリーやグループで盛り上がる事間違いなしのアクティビティです。
TV等でも多数取り上げられトンデミでも人気コンテンツの1つです。

※どうぶつタワーバトルとは
2017年3月31日発表のスマートフォンゲームです。ランダムで出現する動物を縦型に積み上げていき、先に落とした方が負けのルールで、子どもから大人までのんびりゆるく遊べる対戦アプリです。


他にも、「サッカー」「バスケットボール」「ボウリング」などのスポーツをテーマにエンターテイメント性を加えた大人から子供まで一緒に楽しめるアトラクションを多数体験できます。


3.クライミングウォールエリア
大人から子供まで気軽に楽しめるクライミングウォールエリアには、難易度の異なる9種類、12コースを設置。
プレーヤーは減速装置付きのロープを装着し、安全にクライミングを楽しむことができます。
クライミングウォールはトンデミで人気のウォールをはじめ、2人でスピードを競う事のできるものや、自分でブロックを積み上げて頂上を目指すものなど様々な種類の挑戦ができるアクティビティがそろっています。


ウォールの高さは最大6m。写真映えするカラフルな彩りで、デザイン性が非常に高いクライミングウォールを多数取りそろえております。


4.ロープウォークエリア
ハラハラドキドキのロープアクティビティエリア。
高さ約3.5m、難易度の異なる13種類、全長78mの高所に張り巡らせたロープ上を、安全帯を着けて前進し、コースクリアを目指します。また、全く足場のないエリアなどもあり、思う存分にスリルを味わう事ができます。
当アクティビティはプレーヤーの頭上に配置されたレールとプレーヤーの身体が安全ロープで繋がれているため、高い場所に設置された綱渡りのようなスリリングなセクションも安全に楽しくチャレンジできる仕様になっています。


トンデミ愛媛店のロープウォークエリアの直下には“キッズトンデミ”エリアがある為、ロープウォークのチャレンジャーは眼下に“キッズトンデミ”で遊ぶお子様を見下ろすことのできるダイナミックなレイアウトとなっております。

5.エアーランエリア:「エアーラン・リバース2」
大人の方からお子様まで安全に楽しめる新感覚エアー障害コースです。
トンデミ平和島店で初導入した「エアーラン」は、親子や友人と気軽に対戦できる大人気のアクティビティです。
トンデミ愛媛店に導入する「エアーラン」は、今までの「エアーラン」のおもしろさを詰め込んだ最新作となります。コースをスタートしたプレーヤーは途中の折り返し地点にあるボタンをタッチ・ターンして元来たコースを戻ります。折り返しターンがある事でターンの体勢やスピードなどさらにコースの攻略性が上がりました。また、トンデミ横須賀店の「エアーラン・リバース」は、行きと帰りで同じコースでしたが、今回の「エアーラン・リバース2」では、一部行きと帰りのコースが異なるという進化を遂げました。
全長36mのコース内にはエアーでできた障害物が設置されており、障害物をよじ登ったり、くぐったり、飛び越えたり、なぎ倒したりと様々な方法でゴールを目指します。親子から大人のグループまで楽しくタイムを競うことができます。
※「エアーラン」は株式会社バンダイナムコアミューズメントの登録商標です(登録商標第6238877 号)
※本アクティビティに関連する特許を出願中です


6.“キッズトンデミ”(キッズエリア)
スポーツエンタメエリアの利用制限に満たないお子様向けの“キッズトンデミ”エリアです。
トンデミデビュー前のキッズ向けの身体を動かす多数のアクティビティをお楽しみいただけます。
※“キッズトンデミ”には利用制限がございます。
“キッズトンデミ”利用制限:年齢2歳~身長120cmまで ※要保護者同伴

・小さなお子様でも楽しめるアスレチック「キッズアクションアスレチック」
・初めてのクライミングウォールチャレンジ「キッズウォールクライミング」
・スライダー付きフワフワ遊具「エアースライダー」
・ボールを使ったミニスポーツアトラクション「キッズスポーツチャレンジ」
・フワフワのマットの中で飛んだり跳ねたりできる「キッズエアマット」 


  *アクティビティ体験イメージ


7.アミューズメントエリア(同日オープン予定)
クレーンゲームを中心としたゲームが楽しめるアミューズメントゾーンです。
小さなお子様でもお楽しみいただけるファミリー向けの多種多様なアーケードマシンを数多くご用意しております。












〇トンデミ既存店のご案内

スペースアスレチック トンデミ幕張新都心店:SPACE ATHLETIC TONDEMI “MAKUHARI”
〒261-8535 千葉県千葉市美浜区豊砂1-5 イオンモール幕張新都心 ファミリーモール3F
https://bandainamco-am.co.jp/kids/tondemi/makuhari-shintoshin/

スペースアスレチック トンデミ平和島店:SPACE ATHLETIC TONDEMI “HEIWAJIMA”
〒143-0006 東京都大田区平和島1丁目1-1
https://bandainamco-am.co.jp/kids/tondemi/heiwajima/

スペースアスレチック トンデミ横須賀店:SPACE ATHLETIC TONDEMI “YOKOSUKA”
〒238-0041 神奈川県横須賀市本町2-1-12 コースカベイサイドストアーズ 5F
https://bandainamco-am.co.jp/kids/tondemi/yokosuka/


「Sport in Life コンソーシアム」加盟について
株式会社バンダイナムコアミューズメントは、スポーツ庁の推進する「Sport in Life プロジェクト」の趣旨に賛同し、「Sport in Life コンソーシアム」に加盟しました。

『スペースアスレチック トンデミ』ではエンターテインメント要素盛沢山のアクティビティを気軽に体験しながら、親しい仲間同士、またご家族みなさまで思い切り体を動かしていただきながら、多くの方にスポーツに親しめるよう努めてまいります。

「Sport in Life プロジェクト」とは
スポーツ庁が2020 年東京オリンピック・パラリンピックのレガシーづくりに向けてスタートさせた、自治体・スポーツ団体・経済団体・企業などが一体となり、国民のスポーツ参画を促進するプロジェクトです。

「Sport in Life プロジェクト」公式HP
https://sportinlife.go.jp/

参画団体一覧
https://sportinlife.go.jp/participant.html


※添付資料内の画像は全てイメージです。
※当施設のご利用の際は、お客さまに安全に楽しんでいただくため、専門スタッフがアクティビティのご利用をサポートいたします。
※ニュースリリースの情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

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