ビームスが主催する音楽フェスティバル“BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022『BE FES!!』”の一部アーティストを発表!チケット販売をスタート

2022年1月8日 土曜日 10:48 AM

奥田民生、東京スカパラダイスオーケストラ、Nulbarich、OKAMOTO'Sなど、今注目のアーティストらが出演。ビームスならではの多彩なラインナップでお客様をお迎えします。

株式会社ビームス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:設楽洋)は、2022年2月7日(月)、札幌・東京・名古屋・大阪・福岡のコンサートホール「Zepp」で、同社が主催・プロデュースする音楽フェスティバル“BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022『BE FES!!』”を開催。そして本日1月7日(金)、待望の出演アーティストを一部発表いたします。




気になる出演アーティストは、Zepp Sapporoに、奥田民生・TAKUMA(10-FEET)・ReN 、Zepp Haneda(TOKYO)に、東京スカパラダイスオーケストラ/ゲスト 田島貴男(Original Love)、Zepp Osaka Baysideに、chilldspot・Nulbarich・にしな・三阪咲、Zepp FukuokaにOKAMOTO'S・Saucy Dog ・w.o.d.。
彼らをはじめとした、今聴きたい、今逢いたい、珠玉のアーティストが参加予定。Zepp Nagoya含め全てのアーティスト公開は、ビームス公式サイト(https://www.beams.co.jp)にて随時公開予定ですのでぜひお楽しみに。

会場や近隣のビームス店舗では、ビームススタッフの繋がりを駆使して企画したコンテンツを多数展開するほか、本イベント共通デザインのオフィシャルTシャツと、各都市に所縁のあるアーティストとコラボレーションした限定デザインのオフィシャルTシャツを販売します。さらに、ビームススタッフがおすすめする地域周辺の飲食店や商業施設と提携し、さまざまなサービスが受けられる“BEAMS HAPPY TICKET-ビームス地域振興券-”を配布予定。本フェスティバル内にとどまらず、地域一丸となってムードを盛り上げます。
また会場に足をお運びいただけない方にはオンラインでお楽しみいただけるよう、リアルタイムで公演をご覧いただけるサテライト配信も行います。

このようなご時世だからこそ、世の中に明るさや楽しさを提供することが“Happy Life Solution Company”を掲げるビームスの使命だと考えています。音楽が大好きなビームスが、音楽を通じて皆様にハッピーをお届けします。




【メッセージ】
LOVE MUSIC.
やっぱり、音楽が好きなんだ。


やっぱり、音楽が好きなんだ。
最高のステージ、好きなリリック、極上のトラック。
世界一ポップなアイドル・チューンだって。
ぜんぶひっくるめて、音楽が好きなんだ。
音楽を感じるファッションが、好きなんだ。
誰かと音楽をシェアする瞬間が、好きなんだ。

だからわたしたちは、音楽のお祭り「ビーフェス」を開催します。
感じて欲しいのです、ビームスの音楽への深い愛を。
ファッションも、カルチャーも、時代も、年齢も、性別も、国境も、ぜんぶ超えて。
踊れ、ビーフェス! 笑え、ビーフェス!
なにしろみんな、信じられないほど音楽が好きなんだから。


【開催概要】
●タイトル:BEAMS MUSIC FESTIVAL 2022『BE FES!!』
●開催日:2022年2月7日(月) ※5会場同日開催
●時間:開場18:00/開演19:00/終演21:30(予定) ※5会場同時刻スタート
●開催場所:Zepp Sapporo|Zepp Haneda(TOKYO) |Zepp Nagoya | Zepp Osaka Bayside|Zepp Fukuoka
●出演
【札 幌】奥田民生 | Takuma(10-FEET)| ReN
【羽 田】東京スカパラダイスオーケストラ/ゲスト 田島貴男(Original Love)
【名古屋】1月中旬公開
【大 阪】chilldspot | Nulbarich | にしな | 三阪咲
【福 岡】OKAMOTO’S | Saucy Dog | w.o.d.
●料金:指定6,500円(税込)、学割3,900円(税込)、福袋付き2F最前列指定18,000円(税込) ※各ドリンク代別
●チケット発売日 抽選先行受付:2022年12月30日(木)12:00 ~ 1/16(日)23:59先行受付終了
●チケット発売日 一般発売:2022年1/22(土)10:00~
●チケット販売:チケットぴあ
●主催・企画・制作・運営:株式会社ビームス/株式会社ビームスクリエイティブ
●企画協力:SMEライブクリエイティブ
●問合せ:SMEライブクリエイティブ SME.Inquiry@sonymusic.co.jp
※ビームス公式サイト(https://www.beams.co.jp)にて随時、出演アーティスト、各エリアコンテンツ等の情報を更新致します。
※イベントの注意事項はこちら(https://www.beams.co.jp/news/2808/

【チケット先行受付はこちら】
URL:https://w.pia.jp/s/befes22ofs/



【オフィシャルTシャツ】
本フェスティバルを盛り上げるべく、イベント共通デザインのTシャツと、ビームススタッフのアイディアを踏襲し各エリアに所縁のあるアーティストがデザインしたTシャツを製作。各都市のビームス店舗や会場内にて販売します。
※各デザインの詳細はこちら(https://www.beams.co.jp/news/2802/


【出演アーティスト】
●札幌

奥田民生
1965年広島生まれ。1987年にユニコーンでメジャーデビュー。1994年にシングル「愛のために」でソロ活動を本格的にスタートさせ、様々なアーティストとのコラボレーションや、プロデューサーとしての才能もいかんなく発揮。バンドスタイルの「MTR&Y」、弾き語りスタイルの「ひとり股旅」、宅録スタイルのDIYアナログレコーディング「カンタンカンタビレ」など活動形態は様々。テレワークでゲストと繋がりトークや演奏を繰り広げる「カンタンテレタビレ」やバーチャル背景で演奏する「カンタンバーチャビレ」などをYouTubeにて次々と公開。その独自の活動でリスナーのみならずミュージシャンからも愛されている。全公演生ライブ配信された2つのツアー「ひとり股旅2020-2021」と「MTRY TOUR 2021」の映像から選抜した、ライブBlu-ray+CD 「センバツ ひとり股旅 2020-2021 & SENBATSU MTRY TOUR 2021」を2021年12月22日に発売した。
▼関連リンク
https://www.youtube.com/c/RCMROfficialYouTubeChannel_jp
https://okudatamio.jp/
https://twitter.com/OT_staff
https://rcmr.jp/


卓真(TAKUMA/10-FEET)
3ピースロックバンド、10-FEETでVocal / Guitarを担当し、作詞作曲も手がける。
地元京都を拠点に活動。
全国ツアーや各地のフェス出演等精力的に活動中。
10-FEET主催の京都大作戦は、毎年チケットの争奪戦が繰り広げられ、アーティスト主催のフェスを代表している。
バンド結成20周年を越えた現在もピークを更新し、まだまだ進化中で突っ走っている。
ソロとしての活動では、Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラ、MAN WITH A MISSION、TOTALFAT、SUNSET BUS、Sugar Ray (US)、INSOLENCE (US)、INFINITY16等、国内外幅広いジャンルの楽曲にゲストヴォーカルとして参加している。
また、2018年からはアコースティック編成でのライブにも力を入れていて、「卓真」名義で楽曲提供も行う。
▼関連リンク
https://twitter.com/takuma10feet
https://www.instagram.com/takumamitamura/?hl=ja


ReN
シンガーソングライター「ReN」 Birth 1994.2.28
10代でイギリスにプロスポーツ選手を目指し渡英。大怪我による挫折を経験の後に武者修行中にラジオで聞いていたUK ミュージックに感銘を受け、20歳からシンガーソングライターの道を志す。
ストレートに突き刺さり且つ渡英経験を活かした和洋折衷でハイブリットな歌詞とジャンルレスなサウンドは多方面からの共感を獲得し、また国境を越えて評価を受けている。
ライブではギター1 本でステージに立ち、研ぎ澄すように奏でるアコースティックギターの1音1音をループステーションやエフェクターを駆使して重ね合わせ、バンドサウンドを紡ぎ出す演奏スタイルは見る者を魅了してやまない。
▼関連リンク
http://ren-net.com/


●東京

東京スカパラダイスオーケストラ
ジャマイカ生まれのスカという音楽をベースに、あらゆるジャンルの音楽を独自の解釈で飲み込み、自ら奏でるサウンドは"トーキョースカ"と称してオリジナルのスタイルを築き上げた日本が世界に誇るスカバンド。
デビュー30周年イヤーを駆け抜け、新たなフェーズへと進んだ今も尚、バンドのテーマである“NO BORDER”を掲げ、音楽シーンの最前線を走り続けながらトーキョースカの楽園を広げ続けている。
▼関連リンク
https://www.tokyoska.net/


田島貴男(Original Love)
1987年、田島貴男を中心とする 前身バンド「レッドカーテン」から「Original Love」に改名。88年 Original Loveと並行し、PIZZICATO FIVEに加入(90年まで)。
91年Original Loveとしてアルバム『LOVE! LOVE! & LOVE!』でデビュー。代表作としてシングル『接吻』『プライマル』アルバム『風の歌を聴け』などがある。
近年はバンドでの表現以外に、田島貴男がひとりでループマシーンを駆使して行う「ひとりソウル」としての表現、また弾き語りでの表現で新機軸をみせる。
2021年、Original Loveはデビュー30周年を迎え、7月14日ニューシングル「Dreams」をリリース。
バンドとして日比谷野外音楽堂公演を成功させ、初のカヴァーアルバム「What a Wonderful World with Original Love?」やオールタイムベストアルバムもリリースされた。
▼関連リンク
http://originallove.com/


●大阪

chilldspot
メンバー全員2002 年生まれ。東京都出身の4人組みバンド。
2019 年12 月に結成し活動開始。
Spotifyが2021年に躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR:Early Noise 2021」に選出、YouTube Musicが世界中の注目アーティストを支援するプログラム「 Foundry」 にも選出されている。
作詞・作曲も担当するVo. 比喩根から自然と溢れ出すグルーヴと、異なる音楽ルーツを持つメンバー全員で形造る楽曲は、なぜか中毒性があり、一瞬で彼女らの渦に飲まれる。
グルーヴとジャンルレスな感覚で自由に遊ぶネクストエージ。
▼関連リンク
https://localgreen.jp/chilldspot/


Nulbarich
シンガー・ソングライターのJQが (Vo.) がトータルプロデュースするNulbarich。
2016年10月、1st ALBUM「Guess Who?」リリース。
その後わずか2年で武道館ライブを達成。即ソールドアウト。
日本はもとより中国、韓国、台湾など国内外のフェスは既に50ステージを超えた。
生演奏、またそれらをサンプリングし組み上げるという、ビートメーカー出身のJQらしいスタイルから生まれるグルーヴィーな音は、バイリンガルなボーカルと溶け合い、エモーショナルでポップなオリジナルサウンドへと昇華する。
「Null(何もない)」けど「Rich(満たされている)」。
バンド名にも、そんなアンビバレントなスタイルへのJQの想いが込められている。
▼関連リンク
https://nulbarich.com/


にしな
新時代、天性の歌声と共に現れた新星、「にしな」。
やさしくも儚く、中毒性のある声。
どこか懐かしく、微睡む様に心地よいメロディーライン。
無邪気にはしゃぎながら、繊細に紡がれる言葉のセンス。
穏やかでありながら、内に潜んだ狂気を感じさせる彼女の音楽は、聴く人々を徹底的に魅了する。
Spotifyがその年に注目する次世代アーティスト応援プログラム「RADAR:Early Noise2021」に選出。
ゆっくりとマイペースにリスナーを虜にしてきた彼女の声と音楽が、静かに、そして、より積極的に世の中へと出会いを求めに動き出す。
最重要ニューカマー、「儚さと狂気」を内包する才能が、ここに現る。
▼関連リンク
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Twitter | https://twitter.com/nishina1998
Instagram | https://www.instagram.com/247nishina247
YouTube | https://www.youtube.com/c/nishinaofficial
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Twitter – スタッフ | https://twitter.com/nishinaofficial


三阪咲
幼少の頃から、ダンス・ピアノ・ギターを習い始める。
11歳・小学5年生の時に歌手を目指すことを決意。
以降、路上ライブやライブハウス出演など積極的な音楽活動を開始すると、洋邦問わず幅広く歌いこなすソウルフルで力強い歌声と、観客を魅了するステージング、
溌溂としたキャラクターがYouTubeやSNSなどを通じて拡散され、大きな話題となる。
その後、2019年に史上最年少で担当した第98回全国高校サッカー選手権大会の“応援歌”「繋げ!」をはじめ、ABEMA『今日、好きになりました。』の主題歌「私を好きになってくれませんか?」、雑誌『セブンティーン』史上初となるテーマソング『Bling Bling』など、精力的に楽曲をリリース。
2021年11月デジタルEP「I am ME」でメジャーデビュー。iTunesソウル/R&Bチャート1位、総合チャート3位を記録。
SNSフォロワー数合計50万人超えと、大きな注目を集める18歳の女性シンガー。
▼関連リンク
https://sakimisaka.com/index.php#profile


●福岡

OKAMOTO'S
Vocal/オカモトショウ、Guitar/オカモトコウキ、Bass/ハマ・オカモト、Drums/オカモトレイジ
中学からの同級生4人によって結成。東京都出身。
世界に通用するアーティスト、岡本太郎から名前を拝借し、Ramones形式で全員が「オカモト」姓を名乗る。
音楽性はロックを中心に多岐にわたり、各年代の音楽の旨みを90年代生まれの新しい感性で抽出、解釈し表現している。
各メンバーが独自の活動を行っていることも特徴的であり、その活動は各自のソロでの音楽活動、ラジオDJや番組MC、他アーティストのサポートなど、多岐にわたる。
2010年5月、アルバム「10’S」をリリース。これまでに、アルバム8枚、シングル9枚をリリース。
初期は性急で衝動的な作風のアルバムを1年に3枚のペースでリリース、また近年ではアルバム一枚が一つのストーリーとして構成された「OPERA」、海外レコーディングも敢行した「NO MORE MUSIC」、デビュー10周年イヤーを迎え、新境地かつ原点に立ち返った「BOY」などコンセプチュアルかつ独自性のあるアルバムを多数発表。
国内のロックフェスや各地のライブハウスで数多く公演を行う生粋のライブバンドでもあり、アルバム発表ごとに日本各地でツアーを行う。また企画性を持って行われるホール公演「90’S TOKYO BOYS IN HALL」も時折行われ、スペシャルなイベントとして人気を博している。
2016年には全都道府県ツアーを、また2020年には10周年を掲げ、初の日本武道館公演も成功させた。
また、2010年3月、アメリカ・テキサス州オースティンで開催されたSXSW2010に日本人男子として出演したことを皮切りに、オーストラリア、ベトナム、台湾、韓国、中国など、日本国外でもライブを多数行っている。
2021年は、1月配信シングル「Young Japanese」を皮切りに、「Complication」「M」「Band Music」「Picasso」と怒涛の勢いで新曲を発表、その活動の勢いは止まることを知らない。9月29日に9枚目のオリジナルアルバム「KNO WHERE」をリリース。10月8日のKT Zepp Yokohama公演を皮切りに全国16か所18公演をまわるライブハウスツアー「OKAMOTO'S LIVE TOUR 2021"KNO WHERE"」を開催。
▼関連リンク
https://www.okamotos.net/


Saucy Dog
関西で結成された3ピースロックバンド。メンバーは石原慎也(Vo・G)、秋澤和貴(B)、せとゆいか(Dr・Cho)。
1st ミニアルバム「カントリーロード」に収録されている「いつか」はYouTubeでの再生回数が4000万回を超え、幅広いリスナーに長く愛される楽曲となっている。2021年には初の武道館公演も成し遂げ、全国のホールツアーも全会場ソールドアウト。その年に発表した「シンデレラボーイ」も主要ストリーミングサービスのランキングでは常に上位をキープ。2022年は6月にアリーナツアーも控える。
▼関連リンク
https://saucydog.jp/


w.o.d.(ダブリューオーディ―)
サイトウタクヤ (Vocal/Guitar)
Ken Mackay (Bass)
中島元良 (Drums)
New Digital Single「イカロス」
2021.10.06 Digital Release
3rd Full Album「LIFE IS TOO LONG」
2021.03.31 Release
3ピースで鳴らす、時に感情的にシャウトするボーカルと歪んだギター、鼓膜を瞬時に捉えるヘヴィなベースに、抜群のビートが息づくドラムス、極限まで研ぎ澄まされた有無を言わせぬグルーヴ。
2018年にバンド名を冠にした1st Full Album「webbing off duckling」を発売以降、圧倒的なライブパフォーマンスとその音楽センスで、各地からイベント出演のオフォーが殺到。2019年、メンバーの生まれ年でもある 2nd Full Album「1994」発売後も、着実にその名は広がり、”新世代グランジスター” と称され、開催する自主企画は各地でソールドアウト。2021年3月には、メンバー27歳、ロックミュージシャンの節目の年に、3rd Full Album「LIFE IS TOO LONG」をリリース。どんな状況下であっても、軸は揺らがず、自らの最高到達点に挑み続けるw.o.d. 。ʼ20年代邦楽ロックシーンの中で圧倒的なオリジナリティを見せつけ、音楽リスナーや、アーティスト、音楽関係者らを惹き付ける。
▼関連リンク
https://www.wodband.com/


主催:株式会社ビームス
企画協力:SMEライブクリエイティブ

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