地域企業や学校団体と地域発展を目指す「マリンピア博 ~未来につなぐSDGs(持続可能な開発目標)~」

2022年2月9日 水曜日 5:19 PM

三井アウトレットパーク マリンピア神戸2022年3月5日(土)~3月27日(日)

 三井不動産商業マネジメント株式会社(東京都中央区)が運営する、三井アウトレットパーク マリンピア神戸は、2022年3月5日(土)~3月27日(日)の期間、持続可能な開発目標への貢献に向けた取り組みが体験できる「マリンピア博 ~未来につなぐSDGs(持続可能な開発目標)~」を開催いたします。


 三井アウトレットパーク マリンピア神戸は、これまで地域発展の貢献に努めてまいりましたが、今回、地域の企業や学校団体などと一丸となり、持続可能な開発目標(以下、SDGs)の実現のため、見て・触れて体感できるイベントを開催いたします。地域の企業や学校などが、取り組んでいるSDGsの内容を知ることで、地域の皆さまをはじめとするお客さまの興味関心をさらに向上させ、さらなる地域活性化を目指してまいります。
 海に隣接するマリンピア神戸として、再生肥料や土づくりの再活用など循環型農業に取り組む神戸ワイナリーさまや地元の垂水漁港さまなどにご協力いただき、SDGs「目標14:海の豊かさを守ろう」に取り組むほか、(株)ワールドさまご協力による衣料品などからリサイクルされた布で作る「みつろうラップつくり」でSDGs「目標12番:つくる責任つかう責任」など、さまざまなSDGs目標に取り組む体験型イベントを開催いたします。
 SDGsに取り組むことで、社会や人々の課題を解決し、持続可能な社会の実現に一層貢献してまいります。また、これまで以上にお客さまに愛されるアウトレットモールとなるよう、より利用しやすく魅力的な施設を目指して、さらなるサービスの向上に努めてまいります。ぜひ、この機会に三井アウトレットパーク マリンピア神戸にお越しください。

■「マリンピア博 ~未来につなぐSDGs(持続可能な開発目標)~」概要
開催施設:三井アウトレットパーク マリンピア神戸
開催期間:2022年3月5日(土)~3月27日(日)
実施内容:次ページ以降をご覧ください。
※本SDGsイベントの特設ウェブサイトは、2月23日(水・祝)頃に公開を予定しています。
https://mitsui-shopping-park.com/mop/kobe/special/2203_marinpiaexpo/



※政府および自治体の協力要請などにより、営業時間・駐車場・利用時間・営業内容に変更が生ずる場合がございます。ご来館の際には、施設ウェブサイトをご確認のうえお越しください。
※当社は今後ともお客さまに安心・安全に施設をご利用いただけるよう、感染症拡大防止に向けたさまざまな取り組みを実施してまいります。

「ルピシア ボンマルシェ」ブース
「もったいない」をコンセプトに、さまざまな理由により処分されてしまう商品を仕入れ、お買い得な理由を表示して店頭で販売しています。品質に問題がないにもかかわらず、賞味期限が近づいていたり、少し見栄えが悪かったりといった理由で捨てられてしまうお茶やお菓子、輸入食材、調味料、飲料などをボンマルシェ=お買い得に提供するお店です。当日会場ではルピシア ボンマルシェの食品ロス問題についての取り組みなどを展示形式でご紹介いたします。
出展者コメント:丁寧に心をこめてつくられたモノを生かしたい、毎日の生活のなかで賢く楽しんでいただきたい。これが、ルピシア ボンマルシェの思いです。食品ロス問題を身近に感じていただくきっかけ作りになれたらという願いが込められています。


「JA兵庫六甲」ブース
神戸市産農産物を販売するブースが登場いたします。地元の農産物を食べることはフードマイレージ削減にもつながります。ブースでは循環型肥料である「こうべハーベスト肥料」*を使用した伊川谷町の鉢花、化学肥料や農薬の使用を減らすなど人と環境に配慮して栽培された「こうべ旬菜」の野菜も販売をいたします。
*こうべハーベスト肥料とは
肥料の三大要素の一つであるリンは食料生産において不可欠な資源ですが、日本ではほぼ全量を輸入に頼っています。一方で、下水にはリンが含まれていることから、神戸市と共同で下水中のリンを効率的に回収する取り組みを2012年度から開始し、それを「こうべ再生リン」と名付け肥料としての有効利用を進めてきました。これまでに「こうべ再生リン」を配合した「こうべハーベスト肥料」は、キャベツやスイートコーンなどのこうべ旬菜等の野菜や学校給食米(きぬむすめ)の栽培に使用され、地産地消による資源の循環を生みだしています。
出展者コメント:神戸市産農産物の美味しさ・美しさ、当組合SDGsの取り組みを発信いたします。

「神戸トヨペット」ブース
水素エネルギーをもっと身近に!各ブースの電気は、燃料電池自動車MIRAI(ミライ)からの電気を使います。また、電気で動く立ち乗りタイプの小型モビリティC⁺walk Tも出展いたします。


「神戸酒心館」ブース
「環和-KANNA-」は神戸市北区大沢町で地域農業の復興を目的に、山田錦の圃場をドローンによる画像解析の技術と下水からのこうべ再生リン(こうべハーベスト肥料)を活用することで環境に配慮したお酒です。マリンピア神戸で「環和-KANNA-」を購入できるこの機会をお見逃しなく!
出展者コメント:地元の情報発信に積極的に取り組むマリンピア神戸でJA兵庫とともに、こうべ再生リンなどのSDGsの取り組みを発信いたします。


「神戸ワイナリー」ブース
長年地元神戸でワインを作り続けている神戸ワイナリーが、神戸市産ブドウ100%で仕込んだ自慢のワインをお届けします。近年では再生肥料「こうべハーベスト肥料」の使用や、土づくりに牡蠣殻を再活用するなど、循環型農業を取り入れています。また、規格外の桃を使用したリキュールを発売するなど、食品ロス削減にも取り組んでいます。
出展者コメント:一般財団法人 神戸農政公社が神戸ワイナリーと連携することで、食・農の面からも「人と地球がともに豊かになる社会」の実現を目指し、地域農漁業への理解を深めていただくきっかけになればと考えています。


「山陽電車」ブース
神戸から姫路までの海沿いを結ぶ山陽電車です。CO2の排出量が極めて低く環境にやさしい鉄道をより身近に感じていただきながら、鉄道部品販売やちびっこ制服撮影会をはじめ、ペーパークラフトあそびや踏切安全教室などの楽しいイベントを開催します。
出展者コメント:鉄道が環境にやさしい交通手段であり、移動時の鉄道利用が、身近にできる環境対策であることをお伝えします。


「神戸市漁業協同組合」ブース
瀬戸内海、大阪湾に面し、豊かな海の幸に恵まれた神戸は、海苔養殖漁業を昭和36年にはじめ、今では日本有数の海苔の産地となりました。垂水漁港の紹介をはじめ、地元のおいしい海のごちそうをお楽しみいただけます。
出展者コメント:神戸の漁師は皆、安全、安心、良質な水産物をご家庭に届けるため、日々、海や漁場環境の保全活動に取り組んでおり、本イベントを通じて地元垂水の安心安全の海の幸に触れていただければと考えています。


「神戸商業高等学校」ブース
兵庫県立神戸商業高等学校の生徒が地域の子供たちを対象に、手作りキャンドル、空き瓶ペイント、入浴剤作り、スーパーボールせっけん作り、手ごね石鹸作りなどが体験できる「課題研究・SDGsワークショップ」を無料で開催いたします。ワークショップで使用する材料は、地域企業とのパートナーシップによりご提供いただいた廃棄になるものを使用いたします。
出展者コメント:ワークショップを通して神戸の企業や資源について子供たちに知ってもらい、身近に感じてもらうことを目的に、SDGs目標9、目標12、目標17の素地を育てていきます。


「コープ自然派兵庫」ブース
「誰もが有機農産物を食べられる社会へ」をテーマに、自然派がこだわり抜いたパンやお菓子などの販売・展示のほか、かわいいキッチンカーも登場いたします!食や環境の為に取り組んでいる内容も紹介しますので、ぜひお越しください。
出展者コメント:私たちコープ自然派兵庫は、国産やオーガニックの推進を通じ、食や暮らしの安心・安全を守る‘わ(和・輪)’を広げ、自然を守り、共存し豊かな暮らしを未来へつなぐことをコンセプトに、明るい社会づくりを目指しています。


「CFC(クリエイティブ・フラワー・コーポレーション)」ブース
小瓶にドライフラワーを詰めてオリジナルボトルを作るワークショップを開催いたします。フレグランスを少し加えるため、ボトルの蓋を外すとほんのり香りを楽しめます。ドライフラワーの魅力が満載の世界に一つだけのオリジナルボトルを作ってみてはいかがでしょうか。
出展者コメント:『花の廃棄を少しでもゼロにし花いっぱいの世界に!』という想いを大切にし、小さなことから始める大きな未来のエシカルな取り組みとして、廃棄せざる得ない花を様々な形へとアップサイクルし、多くの方へとお届けする活動をおこなっています。今回は、その取り組みのひとつとして生花の瑞々しさから水分を自然乾燥させ、朽ちる前の美しい状態で楽しむドライフラワー加工をお届けできればと思います。


「ブルーアースプロジェクト」ブース
神戸を拠点に環境啓発活動をおこなっている女子大学生の団体「NPO法人Blue EarthProject」が、「あしたも青い 地球で逢いたい」をキャッチフレーズに、地球を守るため、今私たちにできることを解説するブースが登場します。
出展者コメント:海から近いマリンピア神戸とともに、私たちの生活になくてはならない海の環境問題について発信してまいります。


「三菱自動車の性能体験と展示」ブース
エコでクリーンなデリカD:5 による最大斜度45度の急坂登坂体験とキャンバー、モーグル、階段昇降などの悪路走破体験のほか、PHV世界販売台数1位の新型アウトランダーPHEVを展示いたします。
出展者コメント:「全ての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的なエネルギーへのアクセスを確保する。」の達成を目指します。

「GO GREEN KOBE Workshop & Marche」ブース
GO GREEN KOBEは2021年秋から神戸市が推進する環境にやさしい神戸をつくるプロジェクト。今回は、間伐材と須磨海岸で集めた海のプラスチックごみを使い、子どもでも参加できるモザイクアートのアップサイクル体験ワークショップやその他アップサイクル商品の販売もあります。また、期間中のセントラル1F通路では、須磨海岸で集めたプラスチックごみを使い、アートユニット・マキコムズと市民参加で作ったアート作品 「マキコム プラごみ水族館」も展示いたします。
出展者コメント:近年、海洋プラスチックごみ問題が世界的に大きな問題となっており、海の街である神戸市としても重要な問題と捉え、様々な発生抑制対策の取り組みをおこなっています。

「かわいい残布で、みつろうラップつくり」ブース
環境負荷の低減や“リユース、リサイクルを通じて衣料品の価値を最後まで無駄なく活かすこと”を目的とするワールドグループは、環境保全活動に取り組んでいます。今回、リサイクルされた布で作る「みつろうラップつくり」のワークショップが登場します。
出展者コメント:SDGs「目標12-5」 2030年までに、ごみが出ることを防いだり/減らしたり、リサイクル・リユースすることで、ごみの発生する量を大きく減らしていきます。

「テンピュール(R)が目指す睡眠とサステナビリティの未来」ブース
気候変動や環境保護、エネルギーなど開発目標の達成度を表す2021年版世界のSDGsランキングによると、テンピュール(R)の母国デンマークは3位。約2年に及ぶコロナ禍で、達成度は世界全体では下がったといわれ、今こそ小さな一歩が必要とされる時といえます。今回展示するマットレスは100%再生可能エネルギーから調達する工場で生産されています。本イベントを通じて、世界中の人々の快適な眠りを追求しつつ、持続可能な開発目標に取り組んで参ります。
出展者コメント:本イベントを通じて温室効果ガスの排出量削減に向け、意識を高め、削減に向けて意欲的な取り組みをおこなっていきます。

「神戸市外国語大学」ブース
様々なSDGsに取り組む神戸市外国語大学の学生団体等による展示やワークショップを開催いたします。
■KOBE Gaidai Habitat
主に東南アジアで国際住居の建築ボランティアをおこなう当団体が、住居やインフラ関連のクイズや活動展示をおこないます。クイズ参加者には環境に配慮したお菓子をプレゼントいたします。
出展者コメント: 世界には約10億人もの人がきちんとした家に住めていません。この機会を通して世界の住居問題に対する知識を広めていきます。

■認定NPO法人FutureCode学生部BYCS(バイクス)
西アフリカのブルキナファソ国の特産品であるシアバターを使ったハンドクリーム事業によって、現地女性の雇用創出、現金収入の機会増を目指しています。当団体が販売するハンドクリーム「Hadanishea(はだにしあ)」の売上金で現地支援をおこなうなど持続可能な支援を確立しました。当日は活動の展示と「Hadanishea(はだにしあ)」の販売をおこないます。
出展者コメント:「お手元から小さな国際協力を」肌にシアバターも幸せも、神戸から、笑顔のサイクルを繋ぎませんか。

■FPUMS(フォピューム)
SDGsや環境問題と身近なモノゴトを、ウェブサイトを通じて情報発信する当団体の活動展示のほか、「蜜蝋キャンドル」の販売や来場者に未来の地球への願いを書いてもらった紙を貼り合わせるオリジナルSDGsロゴを作成するワークショップを開催いたします。
出展者コメント:SDGsって難しそうと思ってる人にも、サステナブルな暮らしを始めてみるきっかけをお届けします。

■模擬国連
神戸市外国語大学で力を入れる取り組みの1つ、国際連合の会議をシミュレーションする教育活動です。世界各国の学生が集まり、担当国の外交官として国の利害を代弁し、英語で交渉・議論を重ね、問題解決への合意形成を図ります。当日は、活動の様子をパネル展示などで紹介します。
出展者コメント:国際平和と軍縮をメインテーマに、日本で2回目となる国際大会を神戸で開催いたします。

■GreenVoice
3E(EASY/EDUCATIONAL/ECO-FRIENDLY)な情報をSNSで発信し、神戸市外国語大学を県内初の「Sustainable Campus」にというゴールを掲げる団体です。アップサイクルアート*やQ&A形式のゲームなど、SDGsを身近に感じる体験型ブースを設置いたします。*アップサイクルアート…役目を終えて価値を失った廃棄物などに、新たな価値を吹き込むアート。
出展者コメント:“環境問題を自分ゴトに”をモットーに活動しており、多くの人に「SDGs」を知っていただけるよう頑張ります。

■From the window
普段自分が見ているのとは違う「窓」から世界を覗いてほしいという想いで設立し、社会問題への興味を持つきっかけ作りに取り組む団体です。世界の生活様式を知る「人生ゲームで世界旅行!」というゲームや「SDGsカード~今日からあなたが出来ること~」という、SDGs17項目について何が出来るかを考えるワークショップをおこないます。
出展者コメント:参加者の皆さまとともに、いつも見ている世界とは違う世界を楽しく覗いてみましょう!

「流通科学大学」ブース
流通科学大学 ランニングボランティア部は、イベントスタッフや地域ボランティアなどをおこなう学生の団体です。昨年行った海岸清掃やこれまでの取り組みのパネル展示やQRコードを使ったクイズの出題など、楽しみながらSDGsを学び、関心をもっていただくイベント「SDGsってなに?みんなで学ぼう環境問題」を開催いたします。
出展者コメント:本イベントをきっかけに、SDGs目標17について知識を深めてもらい、目標に対して推進していきます。

「神戸国際大学」ブース
■ユニバーサルスポーツ体験ブース
年齢、性別、障害の有無を問わず誰もが楽しめる「ユニバーサルスポーツ」の体験ブースを設置いたします。

■「神戸国際大学とSDGs」展示ブース
神戸国際大学の授業や部活動など、様々な課外活動におけるSDGsに関する取り組みを、マリンピアラボでパネル展示いたします。

「兵庫県立農業高等学校 園芸科」ブース
野菜・果樹・草花の生産や利用について日々学んでいる兵庫県立農業高等学校園芸科では、花壇づくりなどの緑化活動をはじめ、生産物の直売や、幼児・児童・高齢者との交流活動を通して地域とのつながりを深めています。今回は、皆さんに花を身近に感じていただくために、フラワーアレンジメント体験イベントを開催いたします。
出展者コメント:花を中心とした園芸活動で世代間の交流をおこない、「人がつながるまちづくり」や「健康と福祉」に貢献したいと考えています。

「神戸学院大学」ブース
神戸学院大学 現代社会学部 社会防災学科の学生たちが、防災でつくる誰もが住みよいまちづくりをテーマとしたワークショップを開催いたします。家族で楽しめる「防災SDGsすごろく」や「ロープ結索」のほか、実験器具を使って災害のメカニズムや、人の命を支える「食」に関する備えや調理法などについて紹介いたします。
出展者コメント:防災を自分ごととして取り組むことで、災害時だけではなく日頃の生活から活かされることなどを、本ワークショップを通じ、広く知っていただきたいと考えています。

「~自然の恵みを暮らしに~ Awaji Nature Lab & Resort」ブース
自然は我々の生活を豊かにしてくれる宝箱のような存在です。自然の中に身を置き、自然の恵みを日々の生活に取り入れるヒントを淡路島のAwaji Nature Lab & Resortでぜひ見つけてみてください。発酵料理教室や和ハーブ教室などのワークショップ、農家レストラン「陽・燦燦(はる・さんさん)」では、採れたての淡路島野菜をメイン食材としたヘルシーなお料理をお召し上がりいただけます。
出展者コメント:自然環境や健康に配慮した商品やサービスを選択する社会へ→SDGs目標7、9、11、12、13、14、15、17の目標達成を目指します。

「兵庫大学・兵庫大学短期大学部」ブース
兵庫大学は、地域での実践的な学びを通じて、人に寄り添うことができる専門職業人を育成しています。保育者を目指す学生の「人形劇やダンス、防災防犯巨大カルタ」や、実際の結婚式を企画する学生の「花嫁衣裳(和装)着付、記念写真撮影」、地域でロコモ予防講座を実施する学生の「ロコモ測定」など体験型イベントを開催いたします。

■「三井不動産9BOX感染対策基準」について
当社グループでは、これまでも施設ごとに新型コロナウイルス感染対策を徹底してまいりましたが、今後新たな変異株が流行した場合においても安心して当社グループの施設をご利用いただくために、医学的・工学的知見に基づくわかりやすい感染対策が必須と考え、グループ共通の「三井不動産9BOX感染対策基準」を策定しました。当社グループはオフィスビル、商業、ホテル、リゾート、ロジスティクス、住宅等、多様な施設を展開しており、当社グループだけでなく社会全体で共有しやすい項目として提示することで、社会共通の課題解決に貢献したいと考えています。
当社は引き続き、安心・安全な街づくりを通して持続可能な社会の実現に取り組んでまいります。
※参考リリース:https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2021/1001_01/

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