世界最大規模のソロダンスバトルの予選大会『マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2022 CHARISMAX IV』~開催報告~ CHARISMAX I,II,IIIに続き、決勝大会進出者が決定!

2022年2月28日 月曜日 2:50 PM

マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2022 オフィシャルWEBサイト:https://dah.dancealive.tv/

 株式会社アノマリー(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:神田勘太朗)は 、国内発信であり世界最大規模のソロダンスバトル『マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2022 (ダンス アライブ ヒーローズ ニセンニジュウニ)』の予選大会第4弾として、『マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2022 CHARISMAX IV』を、2022年2月26日(土)と2月27日(日)にSPACE A-Shにて開催いたしました。  2022年4月17日(日)に両国国技館で開催予定の決勝大会「マイナビDANCE ALIVE HERO‘S 2022 FINAL」に向け、今後は2022年3月13日(日)に全国対象のオンライン予選、4月16日(土)に前日予選が両国国技館にて開催予定です。








■HOUSE WINNER
shu_hei (TOKYO FOOTWORKZ / consciencia)

34歳/Hometown:東京
FINAL出場歴:あり/今大会で8度目

TOKYO FOOTWORKZ / consciencia所属。パフォーマンス・振り付け・バトルなど国内外で精力的に活動中。クリアに音楽を表現する多彩かつ野性味のあるステップと、遊びの効いた表現、そして独特の力の抜け具合が持ち味。今回のFINAL(決勝大会)で6シーズン連続のFINALIST入りとなる。

■BREAKING WINNER
TOA (Body Carnival)

23歳/Hometown:京都
FINAL出場歴:初出場

京都府亀岡市出身。
13歳の頃に一撃のKATSUの元でブレイクダンスに出逢い、18歳でBody Carnivalに加入。圧倒的な速さとキレを武器に、フットワークとフローの中にパッションを組み合わせたスタイルが特徴的。
公益社団法人日本ダンススポーツ連盟(JDSF) の強化指定選手でもあり、所属するBody Carnivalだけでなく個人でも数々の功績を残し経験を積む注目Bboyの一人。

■HIPHOP WINNER
MOCCHIN (D'OAM / BULLET BOYZ)

46歳/Hometown:奈良
FINAL出場歴:初出場

日本のヒップホップにおいて数々のダンス・ムーブメントの先駆者として多大な影響を与えてきたD’OAMのメンバー。ショーケース・ワークショップ・ダンス公演など、その人気は日本だけにとどまらない。もちろん多数のコンテスト優勝経験も持ちバックアップダンサーとしても活躍。 また、次世代を担うキッズやダンサーの育成にも定評があり、自身でもダンススタジオを運営している。

■ALL STYLES WINNER
DAI (O.G.S)

42歳/Hometown:大阪
FINAL出場歴:初出場

1997年ダンスを始める。日本のダンスシーンをリードしたWild Cherry氏に師事。
CM・舞台・アーティストのバックアップ、小学校ダンスクラブ指導員など幅広い活動を重ねており、所属するチームでは、ゲストショー・ジャッジ・ワークショップなど日本各地や世界で活躍。
普段は、子育て支援に関連する事業を運営している4児のパパ。




▼2022年3月13日(日) 『マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2022 CHARISMAX V』@オンライン
※エントリーは、2022年2月14日(月) 00:00~ 2月28日(月) 23:59まで受付ています。
※エントリーや審査方法、ルールの詳細はオフィシャルWEBサイトからご確認ください(https://dah.dancealive.tv/

▼2022年4月16日(土) 『マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2022 前日予選』 @両国国技館

▼2022年4月17日(日)『マイナビDANCE ALIVE HERO’S 2022 FINAL』 @両国国技館

※新型コロナウイルスの感染拡大状況などを踏まえて、開催形態が変更する可能性がございます。





 2005年に「DANCE@LIVE(ダンスアライブ)」として日本で誕生し、2018シーズンより「DANCE ALIVE HERO‘S」として名称を新たに再始動した、1on1形式の世界最大規模ストリートダンスバトルです。
 カテゴリーは6つのダンススタイルごとに分かれており、HOUSE(ハウス)・BREAKING(ブレイキン)・HIPHOP(ヒップホップ)・ALL STYLES(オールスタイルズ)の計4スタイルが一般部門。加えて中学生以下の部門であるオールスタイルズバトルのKIDS(キッズ)、大学・専門学校対抗バトルのRIZE(ライズ)に分かれて開催します。
 予選は北海道・東北・北陸・関東・中部・関西・九州の全国7地区で開催され、延べ1万人の参加を誇る予選を勝ち上がったダンサーのみが、両国国技館で行われるFINAL(決勝大会)へと勝ち進むことができ、毎年ストリートダンス界の日本最強ヒーローを生み出し続けています。
 FINALは、12,000人以上のダンサー・ダンスファンが来場し、年に一度のストリートダンスのビッグフェスとして老若男女に親しまれています。



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