日本初【ドローンショー広告】が誕生!2月25日、夜空に全長100mの企業ロゴ、QRコードが浮かび上がる。

2022年3月9日 水曜日 9:18 PM

~国内最大規模300機のドローンが川崎競馬場の夜空に~

日本最大のドローンショー運営企業である株式会社レッドクリフ(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐々木孔明)は、共同で運用型テレビCMプラットフォーム「テレシー」を運営する株式会社テレシー(東京都渋谷区、代表取締役:土井 健)を広告主として、2022年2月25日神奈川県川崎市川崎競馬場にて「テレシードローンショーin川崎競馬場」を開催した。街の人々はさまざまな場所で同じ空を見上げ、ショーを楽しんだ。 国内最大300機のドローンが使用された日本初となるドローンショーと広告のコラボレーションでは、テレシー社の企業ロゴやQRコード、キャンペーン用のハッシュタグなどが川崎競馬場の夜空に表示され、多くの反響を呼んだ。 動画リンク https://www.youtube.com/watch?v=ApdX7Vf1qmY&t=6s 





■日本初となる【ドローンショー広告】
次世代の広告媒体の試みとして開催された今回のショーは
2022年2月25日19:00~/20:30~の各10分間に渡り2回行われた。

開催前より期待されていた日本初のドローンショーによるQRコードが表示されると、
会場に訪れていた関係者からは大きな歓声が上がり、街の人々の夜空を彩った。

上空およそ100mに表示されたアニメーションは、数km先からも見えたという報告もあり、ドローンショー広告の視認範囲の広さを実証。今回のイベントで、エンタテインメントとしての運用だけではなく、【ドローンショー広告】の魅力も広く認知されるきっかけとなった。

SNSでも反響の声が上がっており、
「離れたところからもバッチリ見えた!すごい!」「こんなCMならたくさん見たい」
などと、新たな広告媒体に期待を寄せている声が拡散された。




■今後の展望
今回のイベントを皮切りにドローンショーと広告のコラボの需要が拡大していくことが予想される。株式会社レッドクリフ代表 佐々木は「ドローンの機体数を増やし、2022年度中に1000機以上の運用を目標としている。今後は多拠点での運用や、世界基準1000機以上での大規模なショーの実施を計画しており、ドローンショーの可能性を日本国内に浸透させたい」と語った。


写真左:レッドクリフ 佐々木孔明、写真右:テレシー 土井健


■株式会社レッドクリフ概要
会社名       株式会社レッドクリフ(REDCLIFF, Inc.)
設立        2019年5月15日
役員        代表取締役 佐々木孔明
所在地       東京都新宿区新宿4-3-15 レイフラット新宿B棟3F
事業内容      ドローン空撮、ドローンショー運営
資本金       3,300万円
メール       hello@redcliff.xyz
ホームページ    https://redcliff.xyz/



■株式会社テレシー概要
会社名       株式会社テレシー
設立        2021年1月4日
役員        代表取締役 土井健
所在地       東京都渋谷区道玄坂1-21-1 渋谷ソラスタ15F
事業内容 テレビCM配信プラットフォームの企画・開発・運営、タクシーマーケティング事業、デジタルマーケティング事業
資本金        9,900万円(資本準備金含む)
ホームページ    https://telecy.tv/



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