【セミナーハウス クロス・ウェーブ船橋】研修後の交流会など、多彩な料理で舌鼓 旬の地元食材を使用した「地産会席」の提供開始

2022年3月18日 金曜日 3:20 PM

千葉県産米「粒すけ」と三番瀬焼きのりの朝食で千葉を堪能

宿泊型研修施設「セミナーハウス クロス・ウェーブ船橋」(所在地:千葉県船橋市、総支配人:渡辺 仁康)は、2022年3月19日(土)より千葉県産の旬の食材を用いた「地産会席」の提供を開始しますのでお知らせします。


会席メニュー全体(イメージ)
会席メニューから「鰯の天ぷら 香梅塩」(イメージ)
当施設では、通常のお食事メニューに加え、交流会などに適した会席メニューをご提供しています。このたび、研修などで遠方から当施設にお越しになるお客さまなどに向けて、千葉県の魅力を食でも味わっていただけるよう地産会席メニューを新たに企画しました。本会席は、春が旬のかつおのお造りや、梅を混ぜた春らしい色の衣で揚げた鰯の天ぷら、千葉県のブランド肉「しあわせ絆牛」「林SPF豚」「水郷赤鶏」を使った「千葉県産三種肉の陶板焼き」、締めの甘味には、千葉県産の牛乳で作られた「嶺岡豆腐」など、海の幸から山の幸まで、千葉の魅力をご堪能いただける全9品をご用意しました。

あわせて、このたび当施設で提供するお米を千葉県産「粒すけ」に統一し、朝食メニューでは、ご飯にも合う三番瀬産の焼きのりの提供も開始します。また、施設内にある自動販売機では、「千葉県産和梨チューハイ」を販売します。

クロス・ウェーブ船橋は、地域の魅力を発信する「地域共創プロジェクト」に取り組んでいます。地元食材の消費拡大や知名度向上を図る「フード・アクション・ちば※」推進パートナーの一員として千葉県の食材を積極的に全国に広めるとともに、今後も地域貢献に努めてまいります。

※出典:千葉県「フード・アクション・ちば」(https://www.pref.chiba.lg.jp/ryuhan/pbmgm/norin/torikumi/food/fdac/index.html



1. 地産会席概要





「三番瀬焼きのり」
「味と香りの良さ」では、全国で指折りと言われる江戸前千葉海苔の中でも、最高の香り、味わいを誇る船橋産海苔の最高級(1等以上)にランク付けされている海苔を目利き人が厳選。一番網摘みならではの「味・香り・柔らかさ」を兼ね備えた逸品です。






「千葉県産和梨チューハイ」
千葉県産の「豊水(ほうすい)梨」を使用した、千葉でつくった地元のチューハイ。みずみずしい和梨のジューシーで豊かな甘みをギュッと閉じ込めました。パッケージには、チーバくんが描かれた「フード・アクション・ちば」のロゴマークが記載されています。






2. セミナーハウス クロス・ウェーブ船橋概要

「セミナーハウス クロス・ウェーブ船橋」は、東京駅から約34分(船橋駅から徒歩9分含む)の立地にある「研修室」「客室」「食事」一体型の施設です。客室174室、研修室30室からなる、法人向け研修施設として、さまざまな企業にご利用いただいています。6名~最大212名まで収容可能な研修室を各種ご用意し、研修以外にも社内会議、会社説明会、面接、懇親会を含む会議などでご利用いただけます。専任のカンファレンスコーディネーターが8名(2022年3月現在)常駐しており、企業の研修担当者とマンツーマンで研修内容をコーディネートします。また、1日の疲れを癒す大浴場・サウナを併設、シングルルームには横140cmの広々としたデスクを備え、研修をサポートします。







3. 「地域共創プロジェクト」について

セミナーハウス クロス・ウェーブ船橋は、「地域共創プロジェクト」に取り組んでいます。本プロジェクトでは、オリックスグループが運営する旅館・ホテル、水族館、研修施設の計21施設、11地域において、地域の企業や自治体との連携やオリックスグループのリソースを活用して、新たな観光資源の発掘・創出を行うものです。地域の新たな魅力を発信することで、地域と運営施設の長期的で安定的なファン作りと地域活性化により、「訪れるお客さま」「地域」「当社施設」にとっての好循環を促すことを目指しています。
https://www.orix-realestate.co.jp/news/2021/05/release_002039.html

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