瀬谷区内の豊かな花と緑にことりっぷらしい彩りを添えてご紹介 小冊子「ことりっぷ 花と緑を楽しむ 横浜・瀬谷さんぽ」配布開始

2022年4月1日 金曜日 11:20 AM

~本日4月1日より、瀬谷区内区民利用施設、横浜駅・桜木町駅・新横浜駅観光案内所等で配布~

◆2027年に国際園芸博覧会が開催される横浜市瀬谷区 ◆開催地の花と緑が満喫できることりっぷが完成♪ ◆2022年4月1日より、区内各所および市内主要駅等で配布開始


<表紙>
 株式会社昭文社ホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)とその子会社である株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役 川村哲也、以下昭文社)は、このたび横浜市瀬谷区より受注し制作しました、横浜市瀬谷区の花や緑の魅力を掲載している無料の観光ガイド(小冊子)「ことりっぷ 花と緑を楽しむ 横浜・瀬谷さんぽ」について、本日4月1日より、区内各所および市内主要駅等で配布開始となりましたことをお知らせします。
<代表誌面>
)) 5年後に国際園芸博覧会を開催予定の瀬谷区をご紹介 ((
 横浜市瀬谷区は花と緑が豊かで、季節ごとの見どころも多く、2027年には国際園芸博覧会も開催予定の魅力あふれる地域です。このたびその魅力を昭文社の人気ガイドブックシリーズことりっぷの誌面フォーマットを採用したオリジナル小冊子にて広く紹介したい、との想いから「ことりっぷ 花と緑を楽しむ 横浜・瀬谷さんぽ」が誕生しました。これからの季節にぴったりの爽やかな表紙が目印です。

)) 主な内容 ((
 巻頭では瀬谷区の概要をご紹介、続いて季節を感じるおさんぽスポットとして、相鉄三ツ境駅、瀬谷駅からの春のお花見さんぽや、初夏の和泉川あじさいウォーク、夏と秋のおでかけスポット(森、水辺、寺社)などを収録しています。
 ことりっぷならではのカフェ特集瀬谷区生まれのおいしいお土産のページも充実。
 国際園芸博覧会に向けてのイベント情報、博覧会の紹介記事も掲載、5年後まで使える保存版の冊子ともなっています。
<初夏の和泉川あじさいウォーク>
<夏と秋のおでかけスポット>
<地元で愛されるローカルカフェ>
)) 冊子概要および配布場所 ((
|| 名称  :「ことりっぷ 花と緑を楽しむ 横浜・瀬谷さんぽ」
|| 発行  :横浜市瀬谷区役所 区政推進課
|| 発行部数:10,000部
|| 体裁  :A5変型判(16ページ)
|| 配布場所:瀬谷区内区民利用施設、横浜駅・桜木町駅・新横浜駅観光案内所、各区区政推進課広報相談係、各区図書館ほか ※配布数量に限りがあるため、在庫が切れてしまう場合がございます。
その他、詳しい配布場所、最新情報は、下段の瀬谷区ホームページをご覧ください。

)) プレゼントキャンペーン ((
 瀬谷区版「ことりっぷ」を受け取った方で、瀬谷区ホームページよりWeb アンケートにご回答いただいた方のうち、抽選で10名様にプレゼントが当たるキャンペーンを実施中です。
|| 回答期限:令和4年6月30日(木曜日)
|| アンケート掲示ページ(瀬谷区ホームページ内)
https://www.city.yokohama.lg.jp/seya/shokai/gaiyo/midokoro/cotrip_seya.html

)) ことりっぷについて ((
 「ことりっぷ」は「旅する人に小さなしあわせをお届けしたい」という思いの下、メディア・オンラインストアを軸に展開するブランドです。旅先の情報を毎日発信する「WEB・アプリ」、旅先や地域の魅力を紹介する季刊誌「ことりっぷマガジン」、国内海外122タイトル※、累計発行部数1,800万部超の旅行ガイドブック『ことりっぷ』、<旅する>気分になるオリジナル商品やコラボ商品を販売する「ことり っぷオンラインストア」、イベント・ワークショップなど、さまざまな形で、旅する女性をしあわせにするお手伝いをしています。(※2022年3月末現在)
 また、女性を誘客する自治体や交通関連、流通関連、飲食店、女性向け商品のメーカーなど幅広い法人様とのコラボレーションも展開しています。
|| ことりっぷ web⇒ https://co-trip.jp/
|| ことりっぷオンラインストア⇒ https://co-trip.stores.jp/

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