東京、飯能、伊豆、伊勢、飛騨、京都、長崎…物語の舞台を訪ねて季刊誌『ことりっぷマガジン Vol.35 2023冬』を12/7発売

2022年11月25日 金曜日 6:17 PM

~テーマは「物語が生まれる場所」 文豪が愛した宿、宝塚歌劇団ゆかりのホテルやお店も収録~

◆今号のテーマは「物語が生まれる場所」 ◆作品を愛する人はより心躍る、どこか懐かしく愛おしい場所への旅 ◆この冬、物語の主人公になった気分で、ゆるりとした時間を過ごせる旅へ


<表紙>
 株式会社昭文社ホールディングス(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田茂夫、東証コード:9475)とその子会社である株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役 川村哲也、以下昭文社)は、季刊誌「ことりっぷマガジン」の最新刊ことりっぷマガジン Vol.35 2023冬を2022年12月7日より発売することをお知らせいたします。

)) 今号テーマは「物語が生まれる場所 ((
 新たな旅のきっかけをご提案する「ことりっぷマガジン」の最新号は、この冬、どこかノスタルジックで雰囲気のある街や温泉街など、物語が生まれる場所へと誘います。小説やアニメ、映画の舞台になったあの場所、多くの人が訪ねることで数多くの物語が生まれ続けている街、童話の世界に入り込んだような場所...作品を愛する人が感じることのできるその世界観を追体験できる旅をご提案しています。

 「物語を感じる宿の特集では、文豪に愛されたクラシックホテル「東京ステーションホテル」を取り上げました。東京駅に直結していると思えないほどの静かな空間。文豪直筆の絵画やリニューアル前の駅周辺の写真など、新しさの中にも歴史を感じるものを収録。室内には文豪セットが備え付けられ、いつでもペンを走らせることもできて、文豪気分が味わえます。
 レギュラーコーナーも物語をテーマに。リニューアルした元タカラジェンヌが総支配人の「宝塚ホテル」を訪ねました。ホテルでは宝塚歌劇の世界を感じられるインテリアや滞在中の楽しみ、またおみやげにしたいスイーツやオリジナルグッズなどをご紹介。ほか宝塚大劇場のみどころ、宝塚市内の宝塚歌劇団も通う老舗サンドウイッチ店、地元の人にも馴染み深いレトロな商店街、市内に牧場がある牛乳店、あたらしくできたブーランジェリーなど、宝塚市内のすてきな場所を総支配人に教えていただきました。

<「物語の舞台になったあの場所へ」ページ例1>
<「物語の舞台になったあの場所へ」ページ例2>
<「文豪も愛したクラシックなホテルへ」>
<「きらめく歌劇のまち・宝塚へ」>
)) 主な内容 ((
 ほか、飯能修善寺から西伊豆伊勢志摩飛騨長崎図書館の各特集、そして人気のレギュラー企画も充実。この冬、物語の主人公になった気分で、ゆるりとした時間を過ごせる旅へとご案内します。

<「北欧の空気を感じる森と湖の飯能」>
<「修善寺から西伊豆への小旅行」>
<「新しい扉を開くたびに訪れたい 伊勢志摩」>
|| 物語の舞台になったあの場所へ
|| 北欧の空気を感じる森と湖の飯能
|| 修善寺から西伊豆への小旅行
|| 新しい扉を開くたびに訪れたい 伊勢志摩
|| 岐阜っぽ。冬編 冬の飛騨 物語のある町へ
|| 坂段のまち長崎
|| 物語を感じる宿
|| 心ときめく図書館・ミュージアム

|| Regular:東京さんぽ Vol.23 明治神宮前~表参道 | 京都よりみちこみち 第十二回 八坂神社・花見小路 | すてきな人がいる町に Vol.11 きらめく歌劇のまち・宝塚へ ほか

)) 商品概要 ((
商品名   : 『ことりっぷマガジン Vol.35 2023冬』
特集テーマ : 「物語が生まれる場所」
体裁・頁数 : A4変型判(H297×W235)、本体128頁
発売日   : 2022年12月7日
       全国の主要書店、ことりっぷオンラインストア(https://co-trip.stores.jp/にて販売
       (※ 2022年11月25日より予約販売開始、オンラインストア限定の特典付き)
定価    : 770円(本体700円+税10%)
出版社   : 株式会社 昭文社

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