【EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2026】第一弾出演アーティスト発表!やのとあがつま(矢野顕子&上妻宏光)、かつしかトリオ、南佳孝、押尾コータロー、奇妙礼太郎、出演決定!

2026年2月26日 木曜日 6:16 PM

5月8日(金)~10日(日)の3日間、恵比寿ガーデンプレイス全域で開催

【EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2026】第一弾出演アーティスト発表!やのとあがつま(矢野顕子&上妻宏光)、かつしかトリオ、南佳孝、押尾コータロー、奇妙礼太郎、出演決定!
EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2026



2024年に東京都渋谷区・目黒区の恵比寿ガーデンプレイス開業30周年を記念し、上質な「音楽」と「食」をメインに、恵比寿の日常に溶け込むフェスティバルとして初開催した『EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN』。
3回目となる今年は「MUSIC×BEER×FOOD×GREEN」をテーマに、ゴールデンウィークの締めくくりとなる5月8日(金)~5月10日(日) の3日間、恵比寿ガーデンプレイス全域にて開催をいたします。
新緑の季節を感じながら、心地よいリズムに乗り、好きな歌を口ずさむ。おいしいお酒と食事で、仲間たちと語らう。子どもから大人まで思い思いに遊び、愛犬と散歩を楽しむ。お散歩ついでに立ち寄っていただけるような、日常の少しだけ先にある特別な3日間です。

本フェスの第一弾出演者として、5月9日(土)ザ・ガーデンホールには、ソロデビュー以来YMOとの共演や、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションも多い矢野顕子と、日本を代表する三味線奏者の一人であり、 “伝統と革新”を国内外に発信し続けて来た上妻宏光によるユニット、やのとあがつま(矢野顕子&上妻宏光)が決定。やのとあがつま公演のチケットは、本日18時よりオフィシャル先行がスタート。
<チケット先行お申込みはこちら>
受付期間:2026年2月26日(木)18:00~3月15日(日)23:59
https://eplus.jp/ebisubloominjazzgarden/


さらに、5月10日(日)ザ・ガーデンホールには、日本を代表するフュージョンバンド「カシオペア」の元メンバー、櫻井哲夫(Ba)、神保 彰(Dr)、向谷 実(Key)によるユニット・かつしかトリオ(櫻井哲夫&神保 彰&向谷 実)が出演決定。
チケット販売スケジュールは後日イベントオフィシャルサイトにて発表いたします。


また、チケット不要の無料ステージとなるセンター広場に3組が決定いたしました。
フェス初日・5月8日(金)に出演するのは、奇妙礼太郎トラベルスイング楽団、天才バンド、アニメーションズ等のバンドを経て、7月には日本武道館での単独公演も決定している奇妙礼太郎が、"奇妙礼太郎×U-zhaan×中込陽大"[奇妙礼太郎(vo.g)、U-zhaan (tabla)、中込陽大(piano)]で出演。
5月9日(土)はギター1本による鮮やかなアレンジと迫力ある演奏が国内外で人気のアコースティックギタリスト・押尾コータローが出演。最終日となる5月10日(日)は、1973年に松本隆プロデュースによるアルバム「摩天楼のヒロイン」でデビュー、「スローなブギにしてくれ」などヒット曲の数々で知られる南佳孝の出演が決定いたしました。


他出演者やコンテンツは随時発表いたします。続報を楽しみにお待ちください。


やのとあがつま(矢野顕子&上妻宏光)

かつしかトリオ(櫻井哲夫&神保 彰&向谷 実)


奇妙礼太郎

押尾コータロー

南佳孝

フェスティバル概要

EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2026
日程:2026年5月8日(金)~5月10日(日) 3日間開催
会場:恵比寿ガーデンプレイス全域 (東京都渋谷区恵比寿4丁目、東京都目黒区三田1丁目)



第一弾アーティスト組写真

ザ・ガーデンホール:有料
■2026年5月9日(土)
やのとあがつま(矢野顕子&上妻宏光) Japan Tour 2026 ~EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2026 SPECIAL!~
出演:矢野顕子(Pf, Key, Vo)/上妻宏光(三味線, Vo)/深澤秀行(Synthesizer)
会場:ザ・ガーデンホール
開場 17:00 / 開演18:00
指定席:¥8,800(税込)


※別途ドリンク代必要
※小学生以上チケット必要、未就学児膝上無料

■2026年5月10日(日)
出演:かつしかトリオ(櫻井哲夫&神保 彰&向谷 実)
   櫻井哲夫(Ba) / 神保 彰(Dr) / 向谷 実(Key)
会場:ザ・ガーデンホール


※別途ドリンク代必要
※チケット販売スケジュール・詳細は後日イベントオフィシャルサイトにて発表


センター広場:無料
■2026年5月8日(金)奇妙礼太郎 and more…
■2026年5月9日(土)押尾コータロー and more…
■2026年5月10日(日)南佳孝 and more…
会場:センター広場


※観覧無料
※タイムテーブルは後日発表

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オフィシャル先行情報
[受付公演]
2026年5月9日(土)
やのとあがつま(矢野顕子&上妻宏光) Japan Tour 2026 ~EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN 2026 SPECIAL!~

・オフィシャル先行受付 (イープラス)
受付期間:2026年2月26日(木)18:00~3月15日(日)23:59
https://eplus.jp/ebisubloominjazzgarden/
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※内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。


お問合せ:DISK GARAGE https://info.diskgarage.com/
EBISU Bloomin’ JAZZ GARDENオフィシャルサイト:https://jazzgarden.jp/
EBISU Bloomin’ JAZZ GARDENオフィシャルX:https://x.com/EbisuJazzGarden
EBISU Bloomin’ JAZZ GARDENオフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/ebisubloominjazzgarden/


主催:EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN製作委員会
特別協賛:サッポロ不動産開発株式会社
協賛:ヱビスビール、クロレラ工業株式会社
後援:渋谷区、一般財団法人渋谷区観光協会、J-WAVE
特別協力:恵比寿ガーデンプレイス、ザ・ガーデンホール、ザ・ガーデンルーム、YEBISU BREWERY TOKYO、BLUE NOTE PLACE
協力:イープラス、NexTone
制作協力:KIRINZI inc.

出演アーティスト プロフィール

・やのとあがつま(矢野顕子&上妻宏光)
デビュー以来、日本を代表するアーティストとしてジャンルやカテゴリーに括られない斬新なスタイルで活躍を続ける矢野顕子。76年のデビューアルバム『JAPANESE GIRL』収録曲「ふなまち唄」「津軽ツアー」では伝統音楽を独自の表現として昇華させ、新民謡とも言えるオリジナル作品を披露して来た。
同じく日本を代表する三味線奏者の一人として伝統を踏まえつつ、ジャンルや国境を超えた活動で“伝統と革新”を国内外に発信を続けて来た上妻宏光。
この二人が2014年9月NYで初共演。二人が織りなす斬新なステージは喝采と賞賛を受け、2015年に日本凱旋公演開催。
2018年には矢野顕子の最新アルバム『ふたりぼっちで行こう』で二人のコラボレーションで「Rose Garden」を新スタイルで発表。
二人は親交を育みながら2019年、ついに新ユニット「やのとあがつま」始動させた。
やのとあがつま オフィシャルサイト:https://yano-et-agatsuma.com/

・ツアー情報 <やのとあがつま Japan Tour 2026>
4月25日(土)東京・かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール
4月29日(水・祝)山形・シェルターなんようホール(南陽市文化会館)
5月1日(金)福島・いわきアリオス セキショウ中劇場
5月4日(月・祝)岐阜・大垣市*詳細後日発表
5月12日(火)沖縄・アイム・ユニバース てだこホール
詳細はやのとあがつまオフィシャルX(https://x.com/yanoetagatsuma )をご確認ください。


・かつしかトリオ(櫻井哲夫&神保 彰&向谷 実)
2021年、初期CASIOPEAに在籍した櫻井哲夫(Ba)、神保彰(Dr)、向谷実(Key)によって結成。2022年に配信された新曲はiTunes Storeジャズチャート1位を獲得し、全国7か所のホールツアーは各地で大きな熱狂をもって迎えられた。2023年、オリジナル1stアルバム『M.R.I_ミライ』を発表。先行配信したタイトル曲も連続してジャズチャート1位となり、3度目の全国ツアーはSOLD OUT続出。2024年、さらに突き抜けたサウンドで構築された2ndアルバム『ウチュウノアバレンボー』をリリース。それに伴うホールツアーは前回を大きく上回る動員を記録した。そして2025年秋には巨匠ドン・マレーをエンジニアに迎えたLAレコーディングによる3rdアルバム『“Organic” feat. LA Strings』をリリース。続いて行われたツアーも大盛況のうちに幕を閉じた。
かつしかトリオ オフィシャルサイト https://www.katsushika-trio.com/


・奇妙礼太郎
奇妙礼太郎(きみょうれいたろう / Strange Reitaro)
大阪府出身。1998年より音楽活動開始。年間150本以上のライブに出演。ボーカリストとして多数のCM歌唱も担当するほか、写真展も実施するなど活動は多岐にわたる。
2026年1月14日(水) 「愛がすべてのこと」(柿澤勇人主演 TBSドラマストリーム『終のひと』主題歌)を配信リリース。
2026年7月3日(金)、自身初の日本武道館単独公演を開催する。
奇妙礼太郎 オフィシャルサイト https://kimyoreitaro.com

・押尾コータロー
2002年アコースティックギタリストとしてメジャーデビュー、同年10月全米メジャーデビュー。スイスの「モントルージャズフェスティバル」への出演や、アジア各地でのソロライブ開催など海外での評価も高い。オープンチューニングやタッピング奏法を駆使した、1本のギターで弾いているとは思えない鮮やかで迫力あるギターアレンジと、あたたかく繊細なギタープレイは世代を超えて多くの人々に支持を受けソロアーティストとしてのライブ活動を中心に、ジャンルを超えたコラボレーションも多く、作曲家としての楽曲提供や映画音楽、番組テーマ曲を手掛けるなど幅広いスタンスで活躍中。
2026年6月21日東京国際フォーラムホールCと6月27日サンケイホールブリーゼ(大阪)にてメジャーデビュー25周年イヤーの始まりを飾るスペシャルライブ「押尾コータロー 25th Anniversary Live Prologue "MY BEST"」の開催が決定している。
押尾コータロー オフィシャルサイト https://www.kotaro-oshio.com

・南佳孝
東京大田区出身 シンガーソングライター
明治学院大学在学中に作曲を始め、1973年に松本隆プロデュースによるアルバム「摩天楼のヒロイン」でデビュー。1979年には代表曲となる「モンロー・ウォーク」を収録した「SPEAK LOW」をリリース。郷ひろみがカヴァー。1981年映画「スローなブギにしてくれ」のサントラを担当し同曲もヒット。1984年「冒険王」に収録の「スタンダード・ナンバー」を薬師丸ひろ子が「メイン・テーマ」としてカヴァー。2023年9月21日にデビュー50周年を迎え、9月24日は50th Anniversary 南佳孝フェスを東京国際フォーラムホールCにて開催。その公演から南佳孝オリジナル曲、BEST OF BESTな10曲プラス鈴木茂・杉山清貴とのコラボで披露した名曲『ソバカスのある少女』計11曲を収録したアルバム「My Favorite Selections」を2024年5月22日発売。2025年5月7日には 新曲5曲とセルフカバー7曲を収録したニューアルバム「愛した数だけ」を発売。
定評のSoloismと題したギターとピアノの弾き語りライブやバンドスタイルなどライブ活動を精力的におこなっている。
南佳孝 オフィシャルサイト https://minamiyoshitaka.com

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