ホロライブ所属の人気VTuber「尾丸ポルカ」がLIVE BOARDに登場!撮り下ろし映像「出張版ポルカの伝説」を3月2日(月)より12週連続で都内9か所のデジタルサイネージにて放映

2026年3月2日 月曜日 10:46 AM

ホロライブ所属の人気VTuber「尾丸ポルカ」がLIVE BOARDに登場!撮り下ろし映像「出張版ポルカの伝説」を3月2日(月)より12週連続で都内9か所のデジタルサイネージにて放映



 株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は、カバー株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長 谷郷 元昭)が運営する女性VTuberグループ「ホロライブ」所属のタレント「尾丸ポルカ」による特別コンテンツを2026年3月2日(月)より12週連続で、LIVE BOARDが保有する都内9カ所10面のデジタルサイネージにて配信を開始しました。

 「ポルカの伝説」は、チャンネル登録者数135万人(2026年2月現在)を誇る尾丸ポルカさんの公式YouTubeにて、毎週木曜日19時に更新されている人気番組です。本企画では、「出張版ポルカの伝説」として、LIVE BOARDでしか見られない撮り下ろしの特別映像を制作しました。3月2日(月)から12週にわたり、毎週1本ずつ新しい映像を放映します。街の中で尾丸ポルカさんの魅力が詰まった企画とトークをお楽しみいただけます。

 LIVE BOARDはこれまで様々なコンテンツの放映を通じて、生活者の日常に寄り添い、楽しんでいただける媒体づくりに取り組んでまいりました。本企画では、ふとした瞬間に心動かされる「偶然の出会い(セレンディピティ)」というOOHならではの価値を大切にしながら、わざわざ見に行きたくなるような心躍る体験を創出し、デジタルサイネージの新しい形を皆様と一緒に作っていきたいと考えています。

■配信概要

放映期間:2026年3月2日(月)から12週連続
放映時間:9:00、12:00、15:00、17:00、19:00 計5回
内容:出張版ポルカの伝説(1分間)
場所:LIVE BOARDが保有する都内9カ所10面のデジタルサイネージ
・秋葉原 AKIHABARA UDX BOARD
・新橋  GINZA GATE BOARD
・新宿  長野屋ビル
・池袋  西池袋39ビル
・渋谷  マイアミビル
・上野  早田ビル
・中目黒 野尻ビル
・中野  同和不動産ビル
・吉祥寺 TOKUTAKEビル
※ 新宿「長野屋ビル」は現在放映休止中です。順次、放映を開始いたします。
※ ビジョン設置ビル、テナント様への問い合わせはご遠慮ください。
※ 配信面の支障などに応じ、全ての配信面での放映が実施できない可能性がございます。ご了承ください。

■尾丸ポルカとは

ホロライブ所属の5期生。
VTuber界の座長となるべくホロライブに降り立ったサーカス団の団員。
曲芸で人を楽しませるのが好きで、やるとなればやるっきゃない!の精神の持ち主。
時々出るボロは、持ち前の愛嬌でごまかす。
YouTubeチャンネル:Polka Ch. 尾丸ポルカ

■カバー株式会社







カバー株式会社は、インターネットを活用したIPビジネスを手がけ、世界屈指のVTuberIPと熱量の高いファンコミュニティを擁する次世代のITエンターテインメント企業です。 「つくろう。世界が愛するカルチャーを。」をミッションに掲げ、VTuber事業を始めとした日本発のグローバルに広がる二次元エンターテイメントを展開しているほか、新たなコミュニケーション手段としてのプラットフォームやメタバースの開発など、コンテンツ×テクノロジーを駆使し、世界が愛するバーチャルカルチャーを生み出すことを目指しています。


株式会社 LIVE BOARD



データドリブンにターゲティングや効果検証を実現する
デジタルOOHアドネットワークオペレーター



OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。

※ LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。



企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

メールマガジンを受け取る

以下の情報をお届けします
  • 選りすぐりのデイリーニュース
  • メルマガ限定クーポン
  • 激安セール開催の案内