
飛行機をバックにデザインをお披露目したラッピングバス
豊中市は、豊中つばさ公園『ma-zika』の一部開園を記念し、阪急バス豊中東西線でラッピングバスの運行を開始します。デザインは、市民参加型コンクールで選ばれた作品を採用しました。
市では、阪急曽根駅周辺エリアを中心に、東は服部緑地、西は大阪国際空港や原田緑地をつなぐ地域を「東西軸エリア」と位置づけ、活性化に向けて取り組んでいます。今回のコンクールでは、この東西軸エリアの魅力を表現したデザインを募集しました。ラッピングバスの運行を通じて、東西軸エリアの魅力を広く発信し、さらなるにぎわいの創出を図ります。

全面に豊中市の東西軸エリアの魅力が満載

長内市長とマチカネくんも参加
ラッピングバス運行の概要
期 間:令和8年(2026年)3月10日(火)から順次※路線バスの運行スケジュールによる
路 線:豊中東西線(阪急バス(株)千里営業所管内)
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