
3種類の異なる味わいの焼き菓子の詰め合わせは、
コラボ企画限定のオリジナル!
両ブランドのロゴが入ったキュートな家型のパッケージも
この企画だけの特別デザインです。
販売店舗
下記店舗でも、4/7(火)以降 順次数量限定で販売します。キャトル・セゾン札幌
キャトル・セゾン仙台
キャトル・セゾン四谷
キャトル・セゾン吉祥寺パルコ
キャトル・セゾン経堂コルティ
キャトル・セゾン町田
キャトル・セゾン横浜
キャトル・セゾンたまプラーザテラス
キャトル・セゾン日吉東急アベニュー(2026/4/1OPEN)
キャトル・セゾン海老名マルイ
キャトル・セゾンイクスピアリ
キャトル・セゾンさいたま新都心
キャトル・セゾン名古屋
キャトル・セゾン福岡
キャトル・セゾン小倉
*共に自由が丘の街で*
「キャトル・セゾン」1987年、「自由が丘ロール屋」2002年、共に自由が丘に店を構え、その街のお客様に愛されながら、街に根付く店になりたいという想いが一致していることから、
今回のコラボ企画の実現につながりました。

詰め合わせ内容
マドレーヌかぼちゃ×1
ヴィジタンディーヌ×1
マドレーヌ抹茶×1
税込み価格 1,300円
(ご購入はお一人様3点まで)
*3種類の異なる味わいのご紹介*

写真上から
マドレーヌかぼちゃ
北海道産の恵比寿かぼちゃを生地に練りこみ、しっとりと焼き上げたマドレーヌ。
本和香糖とアカシアはちみつのやさしい甘みが、かぼちゃ本来の旨みを引き立てます。
ほんのり香るシナモンが味わいに深みを添えています。
マドレーヌ抹茶
豊かな香りの宇治抹茶を贅沢に使い、北海道産のバターと小麦粉、濃厚な那須御養卵でしっとり焼き上げました。
抹茶の香りと素材の旨みが広がる、上品な味わいのマドレーヌです。
ヴィジタンディーヌ
フランスのロレーヌ地方の郷土菓子で、フィナンシェの原型とも言われている焼き菓子。
フィナンシェと違い、卵白を泡立て合わせることで生まれるふわっとした食感。しっかりと焦がした香ばしいバターに、香り豊かなアーモンドを合わせ、高温で一気に焼き上げたヴィジタンディーヌ。
*「自由が丘ロール屋」について*



モンサンクレールのオーナーシェフでもある辻口博啓氏が、18歳の頃から夢を描いていた
唯一無二のスタイルのロールケーキと焼き菓子の専門店。2002年自由が丘にOPEN。
選び抜いた素材と製法で「焼き」にこだわった、一つ一つ手作りした出来立てのロールケーキと
焼き菓子がショーケースに並びます。
<辻口博啓氏プロフィール>

洋菓子の世界大会で数々の優勝経験をもつパティシエ・ショコラティエ自由が丘の「モンサンクレール」や「自由が丘ロール屋」をはじめコンセプトの異なるブランドを多数展開。
2014年に海外初店舗をソウルに開業。
世界的に権威あるショコラ品評会で9回連続最高評価を獲得。
また、低糖質スイーツ開発や人材育成にも力を注ぎ、スーパースイーツ製菓専門学校校長を務める。
*「キャトル・セゾン・トキオ」について*
【 Paris Bleu : Souvenirs et Table 】2月より、パリの街中で見かけるKiosque(キオスク)をモチーフにした特設ブースを設け、
「Souvenirs et Table スーヴェニール&ターブル」をテーマに、
テーマカラー「Paris Bleu パリ・ブルー」を使った雑貨やスイーツ、食器やリネン類をご紹介しています。


*キャトル・セゾン・トキオ 特設ブース「kiosque」について*
インテリアスタイリスト 守 真史氏によるデザイン


<プロフィール>
インテリアスタイリスト
2004年京都工芸繊維大学工芸学部造形工学科建築コース卒業。
2006年京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科建築設計学専攻修士課程修了。
2006~2017年株式会社カッシーナ・イクスシー勤務。
2017年チルコワークス設立。
https://www.instagram.com/circoworks/
*キャトル・セゾンについて*
1968年、パリで誕生した「キャトル・セゾン」は、1987年に日本1号店を自由が丘に開業し、以来40年以上にわたり人々の暮らしに寄り添ってきました。(※現在パリの店舗は閉業)
ブランド名の「キャトル・セゾン(Quatre Saisons)」はフランス語で四季を意味し、「自然を感じながら豊かに住まうパリの暮らし」をテーマに掲げています。
私たちが大切にしているのは、「地域の生活者の日々の暮らしを、豊かな喜びで満たすこと」。古き良きフランス文化と、日本の生活文化の融合、ナチュラルな暮らしに寄り添うデザインやアート、そして新しい機能を自由に組み合わせることで、創造的なライフスタイルをご提案します。
「キャトル・セゾン」のアイテムには、パリへの憧れが感じられる優しさや美しさ、楽しさ、そして驚きがあります。まるで大切な人を自宅に招き入れるような温かさと安心感を届けること。それこそが、ブランドが一貫して追い求めてきた価値です。
https://www.quatresaisons.co.jp/
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