
2025年のチューリップ畑1

2025年のチューリップ畑2
3,000平方メートル の広大な花畑一面に広がる色とりどりのチューリップ。規則正しく並びながらも風に揺れるたびに表情を変え、まるでおとぎ話のワンシーンのような風景が訪れる人々を魅了します。
春の暖かな陽気の中、チューリップ畑は絶好の写真スポットになります。青空やヨーロッパ風の建物を背景にした撮影がおすすめです。さらに、花畑の中に足を踏み入れることもできるため、色とりどりのチューリップに囲まれた幻想的な一枚を残すことができます。
愛犬を連れての観覧も可能。愛犬との春のおでかけ先にもピッタリです。
【チューリップ花畑】
開花時期:~2025年4月中旬ごろまで予想(見ごろは4月上旬~中旬予想)本 数:約7万本
色 種:6色[赤(アペルドーン)、白(ハクウン)、黄(ノビサン)、オレンジ(プリンスクラウス)、
ピンク(ピンクサウンド)、紫(パープルフラッグ)]
場 所:村のエリア 花畑 「太陽の丘」(合計約3,000平方メートル )
料 金:ハーベストの丘の入園料のみで観覧可能
※開花時期は天候等により変動いたします
【2026年4月3日(金) 現在:約2分咲き】

2026/4/3
【チューリップの花摘み体験】
花畑に咲くチューリップを、ご自身で摘み取り、お持ち帰りいただくことができる「チューリップの花摘み体験」を1日限定で開催いたします。開 催:2026年4月11日(土) 13:00~15:00
料 金:500円/3本
※雨天時は翌日に延期

【愛犬と一緒に】
愛犬を連れての入園OK!愛犬と一緒にチューリップ畑で春の思い出写真撮影をお楽しみいただけます。※愛犬の入園には利用規約あり


【15,000本のネモフィラ】
昨年よりも本数を増やして、今年は15,000本のネモフィラが可憐に咲き始めました。澄み渡る青空と溶け合うような一面の青い花々が優しい風に揺れて、訪れる人々の心を癒し春の訪れを一層感じさせてくれます。
開花時期:~2026年5月上旬ごろまで予想(見ごろは4月中旬以降予想)
本 数:約15,000本
場 所:村のエリア ボート池下の花畑

2025年のネモフィラ畑
【施設紹介】
『堺・緑のミュージアム ハーベストの丘』は、大阪府堺市南区にある体験型農業公園。35万平方メートルの敷地は、吊り橋を挟んで街のエリアと村のエリアに大きく分かれ、季節ごとに咲き誇る花畑のほか、高さ36メートルの観覧車などの遊具類、羊やカピバラをはじめとした動物へのえさやり、ふれあい。料理やクラフト手芸の手作り体験教室、そしてシルバニア村を再現した屋外型テーマパーク「シルバニアパーク」など、充実したアトラクションで1日お楽しみいただけます。施設名 :堺・緑のミュージアム ハーベストの丘
所在地 :〒590-0125 大阪府堺市南区鉢ケ峯寺2405-1
電話番号:072-296-9911
営業時間:10:00~17:00(最終入園は16:00)
休園日 :4月-8日(水)・15日(水)・22日(水)
5月-13日(水)・20日(水)・27日(水)
入園料 :大人(中学生以上) 1,500円
子ども(4歳以上) 1,000円
ワンちゃん 600円
※3歳以下無料
※ワンちゃんの入園には、1年以内に接種した「狂犬病ワクチン」と
「5種以上の混合ワクチン」接種証明書が必要
駐車場 :約1,800台(無料) ※大型バス可
アクセス:【車】阪和自動車道「堺IC」を出て府道61号線(泉北2号線)を南へ約15分。
「ハーベストの丘前交差点」を左折後、約2分で駐車場
【電車・バス】南海電鉄泉北線「泉ヶ丘駅」バスターミナル6番乗り場
「ハーベストの丘」行、南海路線バスにて約20分、下車後徒歩2分
運営 :株式会社堺ファーム
公式HP:https://farm.or.jp/



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