累計3.7万人動員の共感型アート展『あの現象に名前を展』が埼玉西武ライオンズとコラボ。Xで「#ライオンズあるある」を募集開始

Z世代向けの企画・エモマーケティング(R)を行う『僕と私と株式会社』は、SNSで話題となりシリーズ累計3.7万人を動員した共感型アート展『あの現象に名前を展』と、プロ野球・埼玉西武ライオンズがコラボレーションし、「あの現象に名前を展 ~埼玉西武ライオンズ篇~」を2026年5月12日(火)より実施することをお知らせいたします。
本企画は、球団・球場・選手・ファンにまつわる"名前のないあの現象(=ライオンズあるある)を全国のファンから募集し、選ばれた投稿をイラスト&ユーモラスなネーミングに仕立て、ポスター・グッズ・ベルーナドームの球場内装飾として展開する、ファン共創型のプロジェクトです。
特設サイトはこちら
■『あの現象に名前を展』について


『あの現象に名前を展』は、みんな体験したことがあるのに、いまだに名前のない「あの現象」に、大喜利形式でユーモアある名前をつけていく共感型アート展です。
「スマホの充電1%の粘り」や「鍵をかけたか不安になる」“あの現象”。日常にある共感を、ユーモアあるネーミングとイラストで可視化しました。
思わず「わかる」と言いたくなる体験がSNSでも広がり、Z世代を中心に支持を集めています。カップル・友人・ファミリー、老若男女問わず幅広い層から支持を集める展示企画です。
■「あの現象に名前を展 ~埼玉西武ライオンズ篇~」とは
ライオンズファンなら誰もが「わかる!!」と頷いてしまう、名前のないあの現象たち。
本企画では、球団・球場・選手・ファンにまつわる"名前のないあの現象"を広くファンから募集し、選ばれた投稿には『あの現象に名前を展』シリーズならではのユーモアあふれるネーミングと描き下ろしイラストを添えて発表いたします。ポスターやグッズ、ベルーナドーム球場内装飾への展開を予定しています。
観戦の思い出を"言葉"にすることで、ライオンズを応援してきた日々が、より鮮やかに、よりおかしく、よりエモーショナルに蘇る--。そんなファン共創の体験をお届けします。
■ 投稿・ネーミング例

【お見おくりやま】
入団25年目を迎え、現役最後の1年を戦う栗山選手の全ての打席、全ての仕草に対し、「一瞬も見逃したくない」という切なさと感謝の気持ちを抱いてしまうあの現象。
■ 応募方法
球団や選手、観戦、ファンなど、ライオンズにまつわる"あの現象"のご応募は、ハッシュタグ「#ライオンズあるある」を付けてXに投稿、または応募フォームよりご参加ください。詳しくは以下の特設サイトをご確認ください。
特設サイトはこちら
■ 実施概要
企画名:あの現象に名前を展 ~埼玉西武ライオンズ篇~
募集期間:2026年5月12日(火)~7月16日(日)
発表:第1回2026年6月29日(月)/ 第2回2026年7月30日(木)
展開場所:ベルーナドーム(球場内ポスター等)ほか 〒359-1153 埼玉県所沢市上山口2135
展開内容:採用投稿のイラスト&ネーミング化、ポスター・グッズ・球場内装飾
■ サイト情報
特設サイト:https://www.seibulions.jp/special/anogen/
埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト:https://www.seibulions.jp/
Instagram(らふがき):https://www.instagram.com/laughgaki1
■ 主催・協力
企画・制作・運営:
あの現象に名前を展 埼玉西武ライオンズ篇 製作委員会
(株式会社らふがき、僕と私と株式会社、株式会社NOBU Planning、株式会社企画日本)
主催・制作協力:株式会社西武ライオンズ
■ 本件に関するお問い合わせ
あの現象に名前を展 製作委員会
メール:[email protected]
僕と私と株式会社について

僕と私と株式会社は、Z世代を代表する企画・マーケティング会社です。独自のエモマーケティング(R)︎をベースに、インサイト調査からプロモーションまでを一貫して行っています。
また、「自分らしさを咲かせる」ウェルネス・カンパニーとして、リモート制度やサウナ採用、地方へのワーケーションなどを取り入れた新しい働き方も実践。麻辣湯やパーソナルジムなどの店舗事業も展開しています。
(1)企画・エモマーケティング(R)
Z世代に特化した心を動かす企画・マーケティングを専門としています。ハッピーな共感をフックに購買行動に繋げる「エモマーケティング(R)」をベースに、今を生きるリアルなZ世代の視点も取り入れた企画、クリエイティブ制作、コミュニケーションまでを一貫して担当しています。
(2)Z世代調査・ブレストサービス「Zview lab.(R)」
「餅は餅屋に、Z世代はZ世代に」をコンセプトに、Z世代の本音やインサイトを調査する事業です。Webアンケートなどからデータを取得・分析する定量調査と、 インフルエンサーをはじめとするキーオピニオンリーダーへのインタビューやワークショップなどの定性調査を実施しています。
(3)ブランド事業
渋谷の隠れ家バー「8jikai(ハチジカイ)」や、代官山にあるしじみベースの和風だし麻辣湯「転転麻辣湯」、ボードゲームブランド「タイパ至上主義(R)︎」など、ウェルネスを軸としたさまざまな自社ブランドを展開しています。
会社概要
代表取締役:今瀧 健登
所在地:東京都渋谷区円山町5-5 Navi渋谷V 3階
事業内容:Z世代に関する企画・マーケティング事業、ブランド事業
HP:https://boku-to-watashi-and.com
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