TRIAD開発物件「REMN AOYAMA」竣工記念内覧会およびトークイベント開催

(※完成予想図)
REMNとは
REMN(レムン)は、英語 remnant(名残・残響)をもとにした造語です。「過去に残された痕跡」を意味すると同時に、 “REM = Real Estate Metamorphosis(不動産の進化)”という意味を内包しています。REMNとは、過去の記憶と未来の変化が出会う場所。この名称には、「時間の層を感じながら、いまを再構築する」というTRIADの思想が込められています。TRIADは、Micro Developmentの視点を通じて、都市の余白や既存環境との関係性を丁寧に捉えながら、新たな価値創出を目指しています。
REMN ローンチ記念イベント開催
REMNローンチに伴い、「REMN AOYAMA」の竣工に加え、「Visional City Design Competition 2026」の開催を記念して、トークイベントを開催いたします。建築・デザイン・不動産金融の第一線で活躍するゲストを迎え、「都市は誰がつくるのか?」をテーマにトークセッションを開催します。大規模再開発や経済合理性だけでは解決できない都市課題が顕在化するなか、都市の未来を「誰が」「どのように」つくっていくのかを、多様な視点から議論します。また、「REMN AOYAMA」館内の内覧会も同日開催し、施設全体をご覧いただけます。なお、本イベントは事前予約制となります。
内覧会

日時:2026年6月25日(木)12:00~15:30
最終受付 15:00
会場:REMN AOYAMA(地下1階・1階・2階・3階・屋上)
住所:東京都港区南青山3丁目
※お申し込みをいただいた後に、メールにて住所をお知らせいたします。
定員:なし
内容:REMN AOYAMA館内の竣工内覧会
参加方法:フォームより事前にお申込みください。
申込フォーム:https://triad.tayori.com/f/remn0625
申込締切:~2026年6月22日(月)
記念トークイベント

日時:2026年6月25日(木)17:30受付/ 18:00開始~20:00終了
17:30:受付
18:00:開始
19:00:アフターパーティー
20:00:終了
会場:TRIAD南青山オフィス
住所:東京都港区南青山2-26-1 D-LIFEPLACE南青山2F
参加方法:フォームより事前にお申込みください。
申し込みフォーム:https://peatix.com/event/5015832
定員:30名(先着順)
参加費:1,000円(ドリンク・フード含む)
登壇者
谷尻 誠 (建築家/起業家/SUPPOSE DESIGN OFFICE Co.,Ltd. 代表取締役)
津川 恵理 (建築家/ALTEMY株式会社 代表取締役)
齋藤 精一 (パノラマティクス主宰/株式会社アブストラクトエンジン代表取締役)
武藤 弥 (LAETOLI株式会社 代表取締役CEO)
田島 大輔(株式会社TRIAD 企画開発部 部長)
トークセッション
テーマ:「都市は誰がつくるのか?Micro Developmentがひらく都市の未来」
本セッションでは、現代都市が抱える構造的課題を整理しながら、建築・デザイン・不動産金融それぞれの視点から、これからの都市開発の可能性について議論します。TRIADが取り組む「REMN」や「Visional City Design Competition 2026」を題材に、Micro Developmentという手法を通じて、都市をつくる主体とは誰なのかを問い直します。
関連情報
「REMN AOYAMA」は、不動産クラウドファンディングサービス「COZUCHI」にて出資募集を実施した案件です。詳細は下記よりご確認ください。
COZUCHI掲載ページ
南青山開発プロジェクト:https://cozuchi.com/system/funds/262430/
株式会社TRIAD
代表取締役:倉持 正之
資本金:1億円
所在地:東京都港区南青山2丁目26−1
事業内容:不動産投資事業/不動産管理事業/不動産開発及びリノベーション事業/不動産特定共同事業
URL : https://triad.company/
アライアンスパートナー
COZUCHI(コヅチ):https://cozuchi.com/ja/
COMMOSUS(コモサス):https://commosus.jp/
プロジェクト
Visional City Design Competition(ビジョナルシティデザインコンペティション):https://triad.company/vcdc
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ