魚も鶏肉も、植物性の驚きを。Vegefarmブランドから「ベジフィッシュフィレ」と「ヴィーガンナゲット」を販売開始

植物由来の、新しいおいしさへの招待。2026年6月22日(月)植物性食品のパイオニア、グリーンカルチャーから外はサクサク・中はふっくらのフィッシュフィレとジューシーなナゲットが登場。

魚も鶏肉も、植物性の驚きを。Vegefarmブランドから「ベジフィッシュフィレ」と「ヴィーガンナゲット」を販売開始


植物性食品の開発・販売を手掛けるグリーンカルチャー株式会社(本社:東京都葛飾区、代表取締役:金田郷史)は、2026年6月22日(月)より、台湾を代表するプラントベースブランド「Vegefarm(ベジファーム)」の人気商品、「ベジフィッシュフィレ」および「ヴィーガンやわらかナゲット」の販売を開始いたします。
本物の白身魚や鶏肉さながらの風味と食べ応えを植物性で実現した、ヴィーガン・ベジタリアン対応の業務用新製品です*。近年急増するインバウンド(訪日外国人)の多様な食のスタイルへの対応を、調理現場の負荷を増やすことなく、手軽かつ魅力的にアップデートします。
*)ベジフィッシュフィレは乳を使用しています。


VEGEFARM ベジフィッシュフィレ調理例

■ 「ベジフィッシュフィレ」の特徴
「ベジフィッシュフィレ」は、飲食店様のフィッシュバーガー、フィッシュ&チップス、フライプレート向け調理食材として設計され、以下のような特徴があります。

ベジタリアン(Vegetarian)対応で白身魚のふっくら食感を再現。 白身魚特有のほぐれるような繊維感と、上品で淡白な旨みを極限まで追求しました。

冷めてもサクサク感が持続する衣と満足のボリューム 外側は心地よい食感の衣で包み、メニューの主役となる圧倒的な満足感をお届けします。

既存の厨房オペレーションを変えずに調理が可能 冷凍のまま揚げるだけで提供できるため、特別な技術や工程を必要とせず、手軽に導入いただけます。

[製品情報]製品規格:435g/ケース入数:435g x 20/温度帯:冷凍/購入方法:業務用食品卸、EC


VEGEFARM ヴィーガンやわらかナゲット調理例

■ 「ヴィーガンやわらかナゲット」の特徴
「ヴィーガンやわらかナゲット」は、スナックメニューやキッズプレート、テイクアウト向け調理食材として設計され、以下のような特徴があります。

動物性原料不使用(VEGAN)でジューシーな肉感を再現。鶏肉のようなジューシーさと噛み応え、そして食欲をそそる豊かなスパイスの香りが広がります。

冷めても美味しい、高い汎用性 お弁当やテイクアウト、オードブルなど、幅広いシーンでロスなくご活用いただけます。

ディップソースとの相性抜群で、お店独自のメニュー展開へ。トマトソースやマスタードなど、様々なソースと合わせてアレンジしやすく、サイドメニューの付加価値を高めます。

[製品情報]規格:454g/ケース入数:454g x 20/温度帯:冷凍/購入方法:業務用食品卸、EC




VEGEFARM CORP.について(https://www.vegefarmjp.com/
VEGEFARM(松珍生技)は、1970年創業の台湾を代表するプレミアム・プラントベース食品メーカーです。大豆や小麦たんぱくを主原料に、海老、ステーキ、魚など300種類以上のヴィーガン・ベジタリアン向け代替食品を展開しています。長年培った技術と独自の急速冷凍技術により、本物に近い食感と高品質な味を実現。国際的な食品安全認証も多数取得しており、健康で倫理的な食の選択肢を世界中へ提供しています。




グリーンカルチャー株式会社について(URL:https://greenculture.co.jp/
グリーンカルチャー株式会社は、「健康と地球とずっと。」をテーマに、植物性食品の開発・販売を行う専門企業です。代表の金田郷史が米国留学時に、日本より多様性に富んだ現地の食環境に衝撃を受け、日本でもプラントベース食品を身近にしたいとの思いから2011年に創業いたしました。
国内最大級、総出荷数41万件越えのベジタリアン専門通販の運営を通じて、日常の食卓にプラントベースの選択肢を提供しております。また近年では急増するインバウンド顧客に対応する食材としてベジタリアン食品が注目を集める中、ホテルやレストラン、大型レジャー施設などへの卸売り展開を拡大させています。さらに通信販売で蓄積したノウハウを活かし、マーケティングコンサルティング事業を始めるなど新たに活動の場を広げています。

会社名 :グリーンカルチャー株式会社
住所 :埼玉県三郷市鷹野2-480-2 グリーンカルチャー物流センター
設立年月:2011年2月14日
資本金 :1億円
事業内容:植物性食品の通販サイト運営、卸売り、マーケティングコンサルティング
URL :https://greenculture.co.jp/
お問い合わせ:https://greenculture.co.jp/contact/

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