【スタートアップワールドカップ 2026東京予選】世界最大級のスタートアップピッチイベントの運営ボランティアスタッフを大募集!
ペガサス・テック・ベンチャーズ(本社:米カリフォルニア州サンノゼ、代表:アニス・ウッザマン)は、「スタートアップワールドカップ2026」東京予選において大会運営をサポートしてくださるボランティア・スタッフを募集いたします。

ボランティアお申し込みはこちら
申し込み締切:7月7日
世界130以上の国・地域で開催される世界最大級のビジネスピッチコンテスト、スタートアップワールドカップ2026 の東京予選が7月17日(金)、グランドハイアット東京にて開催されます。リアル・オンライン合わせて約4,000名が注目する本大会には、日本を代表するスタートアップや大手企業のリーダー、政治家など、未来を創るキーパーソンが集結します。
本イベントでは、スタートアップの挑戦を最も近い距離で支援してくださる運営スタッフを募集しています。世界を変えるイノベーションの最前線を間近で体感できる貴重な機会です。皆さまのご応募をお待ちしております。
ボランティア参加特典
- オリジナル「スタートアップW杯」Tシャツの贈呈!- 昼食、夜食のお弁当・湯茶の提供!
- 世界最大級のビジネスピッチコンテストのイベント関係者として大会見学が可能!
*業務の合間に、イノベーション創出の現場を生でご覧いただけます!
ボランティア概要
以下のいずれかのチームに分かれてイベントをサポートしていただきます。


昨年のボランティア活動の様子

2025年度 東京予選代表 株式会社Acompany
東京予選概要日程:2026年7月17日(金)
会場:グランドハイアット東京
〒106-0032 港区六本木6丁目10−3
主催:ペガサス・テック・ベンチャーズ
公式サイト:https://www.startupworldcup.io/tokyo-regional
観戦チケット:https://swc2026-tokyo.peatix.com/
スタートアップワールドカップについて
スタートアップワールドカップは、世界130以上の国と地域で予選が繰り広げられ、革新的なスタートアップ企業が集まる、世界最大級のピッチコンテストです。世界各国から毎年3万社以上のスタートアップ企業のエントリーの中から、各地域予選を勝ち抜いた代表企業が米国サンフランシスコでの世界決勝大会に参加し、優勝投資賞金100万米ドル(約1億5千万円)を懸けて競い合います。2025年度の日本予選は東京、九州、東北で開催され、3箇所で合計8,000人以上の大手企業、投資家、メディアの方々などが、スポンサーや観客として会場及びオンラインで参加しました。事業拡大を目指すスタートアップにとって、資金調達、事業提携やマーケティングに繋がるまたとないチャンスとなります。また、日本予選だけに特別に1億5千万円規模の投資賞金も用意されており、予選に応募するすべてのスタートアップに資金獲得のチャンスがございます。
ペガサス・テック・ベンチャーズについて
ペガサス・テック・ベンチャーズは、米国シリコンバレーに本社を構え、世界40社以上の大手企業からLP出資を受けるグローバルベンチャーキャピタルです。CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)代行運用の最大手として、大企業のイノベーション支援を主要業務とし、グローバル規模での成長を後押ししています。これまでに、SpaceX、OpenAI、Anthropic、xAI、Twitter(現X)、Airbnb、SoFi、Coinbaseなど世界を代表する企業に加え、日本では、マネーフォワード、メタップス、エアトリ、モンスターラボ、AI CROSSといった既に上場した企業のほか、Mujin、SkyDrive、テラモーターズ、ユニファ、FiNC Technologies等への投資を行っており、多くの有望スタートアップへの投資実績を積み重ねてきました。これまでに世界300社以上のベンチャー企業に投資し、運用総資産額は約3,000億円に達しています。詳細については、こちらをご覧ください。*上記の投資先企業は、必ずしもペガサスの全投資先企業を代表するものではありません。
https://ja.pegasustechventures.com/
問い合わせ窓口:
ペガサス・テック・ベンチャーズ
担当:海野あやか
[email protected]
TEL:03-6417-4570
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