ルームクリップ、リフォーム産業新聞とのプロジェクト第4弾「家づくりの新定番キーワード リフォームガイドブックvol.4」を制作

2026年7月29日・30日開催のリフォーム産業フェアで先行配布を決定/600万人の投稿を分析した最新住まいトレンドを解説する関連セミナーも開催

ルームクリップ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:高重正彦)は、リフォーム産業新聞(本社:東京都中央区、代表取締役社長:加覧光次郎、以下リフォーム産業新聞)との共同プロジェクト第4弾として、リフォーム事業者向け冊子「家づくりの新定番キーワード リフォームガイドブックvol.4」を制作いたしました。
本冊子は、2026年7月29日(水)・30日(木)に東京ビッグサイトで開催される「リフォーム産業フェア2026」にて先行配布いたします。フェア会場での配布に加え、事前にお申し込みいただいたリフォーム事業者様へは、フェア終了後の8月7日より順次郵送にてお届けします。
また、本冊子の内容をより深くご理解いただき、日々の提案活動に役立てていただけるよう、7月13日(月)にオンラインセミナーを開催いたします。
当社は「人と人、人と企業が繋がる住生活の新しい産業と文化を築く」というビジョンに基づき、今後も企業と人がつながるプラットフォームとして、コンテンツの提供やコラボレーションを積極的に行い、暮らしやライフスタイルに関わる全ての個人、企業の価値共創を支援してまいります。

ルームクリップ、リフォーム産業新聞とのプロジェクト第4弾「家づくりの新定番キーワード リフォームガイドブックvol.4」を制作


【家づくりの新定番キーワード リフォームガイドブックvol.4 について】
本冊子は、月間600万人が利用する住まいと暮らしのSNS「RoomClip」の投稿データを分析し、暮らしの変化やニーズを反映した最新トレンドキーワードを豊富な実例写真とともに紹介する、リフォーム事業者様向けのコミュニケーションツールです。前回(第3弾)の配布時には、94%の事業者様から「今年も配布してほしい」との回答をいただくなど、大変ご好評をいただいております。

掲載キーワード一覧

<概要>
・発行日:2026年7月29日(水)
・発行部数:20万部
・協賛企業(掲載順):
 株式会社 LIXIL、 立川ブラインド工業株式会社、リンナイ株式会社、
 パナソニック エレクトリックワークス株式会社 、スガツネ工業株式会社 、
 リリカラ株式会社



【リフォーム産業フェア2026 での先行配布について】
先行配布日: 2026年7月29日(水)~30日(木) 10:00~17:00
配布場所:リフォーム産業フェア 2026 東京ビッグサイト西3・4ホール
     ルームクリップブース(小間番号:H6-19)

※リフォーム産業フェア2026 詳細:https://the-bars.com/

【冊子の配布申し込み方法について】
冊子の配布をご希望の方は、フォームよりお申し込みいただいた企業・団体へ2026年8月7日以降順次郵送にて配布いたします。

以下のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/kgq8ZiuJG9azzuAS7

【関連セミナーについて】
冊子のベースとなるRoomClip 600万人の利用データから見えた最先端の暮らしトレンドを、1時間で解説するオンラインセミナーを開催します。

・日時: 2026年7月13日(月) 16:00~17:00
・開催方法:オンライン配信(Zoom)
・参加費:無料
・セミナーテーマ:600万人のユーザー分析から見えた 最新住まいトレンドセミナー
・登壇者:リフォーム産業新聞社 福田善紀氏
     ルームクリップ住文化研究所主任研究員 水上淳史
・主催:株式会社リフォーム産業新聞社、ルームクリップ株式会社

▼セミナーお申し込み(無料)はこちら
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_i9bIXmZJSy-ztby56yonBw#/registration

【好きな暮らしプロジェクト概要】
10年以上横ばいの状況が続くリフォーム市場の活性化に寄与するため、2023年よりリフォーム産業新聞と当社が共同で「好きな暮らしプロジェクト」を立ち上げました。本プロジェクトでは、修繕だけではなく「暮らしをより良くすること」を起点としたリフォーム市場を形成することをキーコンセプトに据えています。

【リフォーム産業新聞について】
リフォーム産業新聞は、住宅リフォーム市場唯一の経営専門紙です。1987年の創刊以来、マーケットトレンドや行政、企業の動向、経営戦略・ノウハウ、商品などの経営に役立つ情報を発信しています。

【RoomClipについて】 
家具や家電、雑貨などインテリアの写真を投稿・閲覧できる、住生活の領域に特化した日本最大級のソーシャルプラットフォームです。スマートフォンアプリとインターネットのウェブサイトを展開しています。現在写真枚数は600万枚を超えます。RoomClipは日本で最も「実際に人が生活している部屋の写真とデータ」が集まっているサービスです。雑誌やテレビなど年間に100以上の媒体でRoomClipユーザーが紹介されています。

【ルームクリップ株式会社について】
代表者:高重正彦
設立:2011年11月24日
所在地:東京都渋谷区千駄ヶ谷1-28-1
URL:https://corp.roomclip.jp/
事業内容:「RoomClip(ルームクリップ)」の企画・開発・運営、「KANADEMONO(カナデモノ)」の企画・製造・販売、インテリアの仕入・販売、その他EC・D2Cに関する事業

RoomClip(https://roomclip.jp/
RoomClipビジネス(https://roomclip.jp/business
RoomClipショッピング(https://roomclip.jp/shopping/
RoomClip住文化研究所(https://lab.roomclip.jp/
KANADEMONO(https://bydesign.co.jp/

【RoomClipの商品開発・マーケティング支援について】
ルームクリップ株式会社では、RoomClipに蓄積したデータや利用ユーザーへのインタビューなどを元に導き出したインサイトを活用し、住生活領域の企業様の商品開発やマーケティングの支援を幅広く行なっています。活用できる定量データはRoomClipに投稿された写真データのほか、タグやコメント、検索キーワード、写真に対するいいねや保存などのアクティビティなど多岐に渡ります。またユーザーのデプスインタビューや取材活動などを通じて、定性的なインサイトを深掘りした分析レポートも提供しております。

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