【阪九フェリー関西発団体ツアー】国宝拝観&本場の味を堪能!至福のふく昼食と長門国一宮・維新の舞台「功山寺」を巡る旅3日間販売開始!

阪九フェリー・泉大津港発(北九州・新門司港行き)で
下関名物の「ふく料理」と、長門国一宮住吉神社・功山寺で国宝拝観をお楽しみいただける団体ツアーを販売しております。
ご旅行代金はおひとり様26,500円!
詳細は下記の通りです。
阪九フェリーのご案内

阪九フェリー・スタンダード洋室
阪九フェリーの船室は初設計となる2段ベッドの階段方式を採用したスタンダード洋室。
各スペースに100円リターン式コインロッカー、電源コンセントも完備。
対面型ではないためプライベート空間も保たれる新しいタイプの客室です。

阪九フェリー7階露天風呂
船内には大浴場と露天風呂が完備されております。
瀬戸内の満点の星空やライトアップされた橋・街並みの夜景と海上の風を感じる露天風呂もお楽しみいただけます。
現地の観光地はこちらです。
海峡ビューしものせき ふく昼食

関門海峡の絶景を一望できる「海峡ビューしものせき」では、下関名物の高級「とらふぐ」をはじめとした旬の新鮮な海の幸を、存分にお楽しみください。
長門国一宮住吉神社


国宝に指定される本殿は、応安3年(1370)に大内弘世が造営したもので、五つの社殿をつなぐ「流造り」が用いられており、他に例のない貴重な建物様式です。通常は立ち入ることができない築地内から、神職の解説つきで本殿を間近に特別拝観できます。
功山寺


国宝である仏殿は、建立年代が明確な禅宗様仏殿の典型として極めて価値が高く、裳階(もこし)と呼ばれるひさしを持つ優美な外観が特徴です。
また、幕末に高杉晋作がわずか約80名の志士たちと挙兵した「功山寺挙兵」の舞台であり、境内には騎馬像が残されています。
〇商品名 国宝拝観&本場の味を堪能!至福のふく昼食と長門国一宮・維新の舞台「功山寺」を巡る旅3日間
〇設定期間
泉大津港 2026年10月4日(日)出発
11月15日(日)出発
11月30日(月)出発
〇利用航路 泉大津港発~新門司港着
〇行程
1日目
泉大津港~【船中泊】~
2日目
新門司港→○角島大橋→○元乃隅神社→◎長門国一宮住吉神社→海峡ビューしものせき・昼食→◎功山寺→〇門司港レトロ→新門司港~【船中泊】~
3日目
~泉大津港
(○下車観光 ◎入場観光 ~フェリー →バス)
〇旅行代金 おひとり様
26,500円(税込)
〇旅行代金に含まれるもの
・阪九フェリー往復乗船代(スタンダード洋室)
・長門国一宮住吉神社 拝観料
・功山寺 拝観料
・食事代(昼1回)
・バス代(2日目/タイガーバスまたは同等バス会社)
〇添乗員が同行します。
〇お申込みはご乗船日の2ヶ月前の同日から14日前までとなります。
インターネット仮申し込みはご乗船日の7日前まで。
〇詳細についてはヴィーナストラベル・ホームページにてご確認いただけます。
*他旅行商品についてはヴィーナストラベルHPでご覧いただけます。
同ホームページから「SHKライングループ」にも移動し閲覧可能です。
〇写真は全てイメージとなります。
パンフレット https://www.venus-t.jp/lacne/travel/upload/Han9_26Atm_A4_data_web.pdf
ホームページアドレス https://www.venus-t.jp/
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