東京駅地下の ”AUTOart ショーケース” に劇中車の精密モデルが期間限定で集結! 「007」「サーキットの狼」「西部警察」「バリバリ伝説」「湾岸ミッドナイト」「頭文字D」

幅7mの大型ショーケース。

普段見る機会の少ない精密なモデルをゆっくりご覧いただけます。

〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目6−6 日本生命丸の内ビル B1F
「007」

AUTOart 1/18 アストンマーチン DB5 「007/ゴールドフィンガー」 ボンドカー 70296
世界的スパイアクション映画のシリーズ第3作「007/ゴールドフィンガー」。
オートアートでは、劇中で大活躍する「アストンマーチン DB5 ボンドカー」を、実車の3Dスキャニングや入念な取材・資料検証を行い、内外装のギミック満載で可能な限り忠実に再現しました。
●回転式トリプル可変ナンバープレート(フロント/リア)●伸縮式バンパーガード(フロント/リア)●開閉式フロントウィンカー&内蔵マシンガン●昇降式防弾リアシールド●伸縮式スラッシャー(リアホイール)●開閉式テールランプ&オイル散布装置●煙幕発生装置(リア)●レーダースキャナー内蔵・右フェンダーミラー●脱着式イジェクトシート&脱着式助手席ルーフパネル●レーダー追跡装置ディスプレイ●開閉式アームレスト&内部の各種スイッチ類●無線電話(運転席ドアパネル)
「サーキットの狼」

AUTOart 1/18 ロータス ヨーロッパ スペシャル (サーキットの狼/風吹 裕矢) 75396
1975年から「週刊少年ジャンプ」に連載されたコミック作品『サーキットの狼』。愛車『ロータス ヨーロッパ』を駆る一匹狼の走り屋「風吹裕矢」が、暴走族からプロレーサーとして活躍するまでを描く物語です。実在する公道やサーキットを舞台に、実在のスーパーカーが多数登場し、1970年代の熱狂的なスーパーカーブームを巻き起こしました。
オートアートでは、モデル製作にあたり茨城県「サーキットの狼ミュージアム」やロータスの専門店「ニュースピード エンジニアリング」の協力を得て実車を取材しリアルを追求。もちろん、膨大なコミックの資料も徹底的に検証し、勝利数を意味する「星マーク」、リアウイングやナンバープレートなど、細部までコミック仕様に拘りました。ドア、ボンネットなどが可動するフルギミック仕様でディテールを存分にお楽しみ頂けます。
AUTOart 1/18 ポルシェ 911 カレラ 2.7 RS (サーキットの狼/早瀬 佐近) 78026
1975年から「週刊少年ジャンプ」に連載されたコミック『サーキットの狼』。実在する公道やサーキットを舞台に、実在のスーパーカーが多数登場し、1970年代の熱狂的なスーパーカーブームを巻き起こしました。
オートアートでは、主人公「風吹裕矢」の愛車「ロータス ヨーロッパ」に続き、最大のライバル「早瀬佐近」の『ポルシェ 911 カレラ 2.7 RS 』をモデル化。実車取材に加えコミックの資料も徹底的に検証し、勝利数を意味する「星マーク」やナンバープレートなど、実車にもコミック仕様にも細部まで拘りました
(C)S.IKEZAWA/animedia.com
「西部警察」

(再生産準備中。近日発売予定)
AUTOart 1/18 日産 フェアレディ 280Z 「西部警察」 スーパーZ 77476
伝説的アクション刑事ドラマ「西部警察」に登場するスペシャルマシン「スーパーZ」を、オートアートの特許取得済フォーマット「オートアート・コンポジットダイキャストモデル」で超リアルにモデル化。実車の3Dスキャニングや多数の写真撮影などの入念な取材と資料検証を行い、内外装のスペシャルパーツを忠実に再現しました。
●ボンネット・リアハッチ・ガルウイング&サイドドア開閉●ルーフ赤色灯反転●ボンネット催涙弾発射装置可動●フロントサーチライト●撮影当時仕様のホイール&タイヤ●「L28型」2.8リッター直列6気筒SOHCエンジン●左右ダブル出し煙幕発射装置「スカンク」●ベース車両のオリジナルインテリア●特殊無線機●コクピット操作パネル●自動車電話●トランク内煙幕用コンプレッサー●大門団長が愛用した「レミントン M31 ライアットショットガン」付属
(C)ISHIHARA MUSIC PUBLISHING CORP.
※日産自動車(株)許諾済
「バリバリ伝説」

AUTOart 1/12 ホンダ CB750F 「バリバリ伝説」 (「巨摩 郡」 ヘルメット付属)12561
バイクブームに沸く1980年代、オートバイレースを題材に「週刊少年マガジン」で連載されたコミック『バリバリ伝説』は、そのリアルな描写で多くのバイクファンから熱狂的な支持を集めました。
オートアートでは、主人公の高校生ライダー「巨摩 郡(こま ぐん)」の愛車『ホンダ CB750F』をコミック仕様に忠実にモデル化。 取材は国産絶版バイク専門店「ウエマツ」の協力により、「バリ伝」仕様に組まれた実車の3Dスキャニングと多くの写真撮影を敢行しました。正確に再現されたボディ形状はそのままに、実車やチューニングパーツ、膨大なコミックなどの情報を再度検証しブラッシュアップ。細部まで徹底的にリアルさに拘りました。
●オートアートが特許を取得した独自製法「オートアート・コンポジットダイキャストモデル(ダイキャスト製・フレーム/スイングアーム+ABS製・カウル/ボディパーツ)」により、シャープな造形と剛性感、重量感を実現。●美しいキャンディレッドのボディカラー●グラデーション・ストライプの再現●セパレートハンドル●バックミラー(3パーツ構成)●ライトやウィンカーのレンズカット再現●サスペンション可動●裏コムスターホイール●タイヤパターンの再現●金属製ブレーキディスク(ヘアライン仕上げ)●フロントスタビライザー●オイルクーラー●センタースタンド・レス(サイドスタンド可動)●レザーシートの質感の再現●バックステップ(可動)●「モリワキ」集合管●コミック仕様ブランクナンバープレート●同スケール・ヘルメット「グンヘル」付属(バイザー可動)
AUTOart 1/12 ホンダ NSR500 WGP500 #56 「バリバリ伝説」 (「巨摩 郡」 ヘルメット付属) 12566
バイクブームに沸く1980年代、オートバイレースを題材に「週刊少年マガジン」で連載されたコミック『バリバリ伝説』は、そのリアルな描写で多くのバイクファンから熱狂的な支持を集めました。 主人公の「巨摩 郡(こま ぐん)」の活躍の舞台は公道からサーキットへ。ついに辿り着いたオートバイ・ロードレース世界選手権「WGP」の最高峰500ccクラスで、「ガンボーイ」の異名とともに名だたるレーサー達とバトルを繰り広げます。
オートアートでは、郡の愛機『ホンダ NSR500』をコミック仕様に忠実にモデル化。ホンダ協力のもとで行われた取材では、本物のレーシングマシン「NSR500」を3Dスキャニングし、カウルの内部まで詳細なボディ形状の情報を取得。そのデータと併せて、撮影した写真資料、膨大なコミックや実車の多くの情報を集め、細部まで徹底的にリアルさに拘りました。
●オートアートが特許を取得した独自製法「オートアート・コンポジットダイキャストモデル(ダイキャスト製・フレーム/スイングアーム+ABS製・カウル/ボディパーツ)」により、シャープな造形と剛性感、重量感を実現。●コミック仕様ボディカラーリングの再現●コミック仕様ロゴステッカー●コミック仕様ゼッケン●サスペンション可動●レーシング・ホイール●レーシング・スリックタイヤ●金属製ブレーキディスク(ヘアライン仕上げ) ●大型ラジエーター●チャンバーのリアルな質感の再現●レーシング・エンジンの詳細な再現●脱着式ボディカウル●同スケール・WGP仕様ヘルメット「グンヘル」付属(バイザー固定)●レーシングスタンド付属
(C)しげの秀一/講談社
「湾岸ミッドナイト」

AUTOart 1/18 日産 フェアレディZ (S30) 「湾岸ミッドナイト」 悪魔のZ (第1巻仕様) 77453
主人公「朝倉アキオ」が駆る「日産 フェアレディZ(S30)」、通称「悪魔のZ」が首都高を舞台にバトルを繰り広げる人気コミック「湾岸ミッドナイト」。
オートアートでは、完全新規金型で1/18スケールの「悪魔のZ」コミック第1巻仕様をモデル化しました。実車のS30型Zを取材し、写真撮影と3Dスキャニングによってボディ形状や細部までを正確に把握。加えて膨大なコミックの検証やチューニングパーツの取材など各所から情報を集め、徹底的にコミック仕様の再現に拘りました。
●ボディカラー(ミッドナイトブルー)●フロントエアロパーツ●前後オーバーフェンダー●ナンバープレート●L28改ツインターボエンジン(タービン再現)●インタークーラー(フロントエアインテーク内)●前後タワーバー●車高ローダウン●大径ワイドホイール&タイヤ●前後大径ブレーキローター●ピロ足●100リッター・タンク●デュアルマフラー&エキゾーストパイプ●バケットシート●4点式シートベルト●ステアリング●340km/hフルスケールスピードメーター●ブーストメーター
※日産自動車(株)許諾済
AUTOart 1/18 ポルシェ 911 (930) ターボ 「湾岸ミッドナイト」 ブラックバード (第1巻仕様) 78158
主人公「朝倉アキオ」が駆る「日産 フェアレディZ(S30)」、通称「悪魔のZ」が首都高を舞台にバトルを繰り広げる人気コミック「湾岸ミッドナイト」。
オートアートでは、そのライバル「島達也」の「ポルシェ ターボ」、通称「ブラックバード」のコミック第1巻仕様を完全新規金型でモデル化しました。実車の写真撮影取材と3Dスキャニングによってボディ形状や細部までを正確に把握。加えて膨大なコミックの検証やチューニングパーツの取材など各所から情報を集め、徹底的にコミック仕様の再現に拘りました。
●フロントエアロパーツ●リアバンパー●スリット付リアサイドエアインテークダクト●専用ドアミラー●車高ローダウン●レースタイプ・3ピース大径ワイドホイール&極太スポーツタイヤ●前後大径ブレーキローター●ナンバープレート●オイルクーラー(フロントエアインテーク内)●大型インタークーラー&ビッグタービン●デュアルマフラー&エキゾーストパイプ●ロールバー●フルバケットシート●4点式シートベルト●ステアリング●センターコンソール(計器&スイッチ類)●ブーストメーター●ブーストスイッチ
(C)楠みちはる/講談社
「頭文字D」

AUTOart 1/18 トヨタ スプリンター トレノ (AE86) 「頭文字 D」 “プロジェクトD” ファイナルバージョン (30th ANNIVERSARY) 78787
2025年で連載開始30周年を迎え、多くの企画やイベントで盛り上がりを見せている人気コミック『頭文字D』。オートアートからその30周年記念モデルとして、フルチューン仕様の『トヨタ スプリンター トレノ (AE86) 「頭文字 D」 “プロジェクトD” ファイナルバージョン (30th ANNIVERSARY)』がモデル化。実車を3Dスキャニングし製作したシャープでリアルなボディライン、ドアやボンネットなどの剛性感のある開閉は以前のモデルそのままに、今回新たにランプ類の見直しや内外装の細部に改良を加え、より実車に忠実に再現。もちろんコミック仕様にも徹底的に拘りました。
また、金属製プレートが付属するスペシャルパッケージ仕様となっており、コレクションアイテムとしても注目です。
●リトラクタブルヘッドライト開閉可能●カーボンボンネット●コミック仕様ブランクナンバープレート●フロントフォグランプ●ドアバイザー廃止●車高ローダウン●インチアップ・8スポークワイドホイール●ワイドスポーツタイヤ●大径ブレーキローター●FRP製リアゲート(軽量化)●アクリル製リアウインドウ(熱線レス)●リアワイパーレス●大径マフラー●フルバケットシート(運転席&助手席)●4点式シートベルト●スポーツタイプステアリングホイール●フルカスタム仕様メーターパネル●ロールケージ●サンルーフ内張り廃止●サンバイザー廃止●グループA仕様・AE101用TRDエンジン●ドライサンプ化(搭載位置変更)●オイルリザーバタンク●エアファンネル(メタル製)●プラグコード(レッド)●フロントタワーバー
(C)しげの秀一/講談社
AUTOartミニカタログ&1,000円分クーポンプレゼントキャンペーンも開催中!

AUTOartミニカタログと、オフィシャルオンラインストアで使用できる1,000円分のクーポンをプレゼントするキャンペーンも実施中です(準備数に達し次第終了)。ショーケース内のQRコードからご応募いただけます。
ミニカーブランド 「オートアート」とは
「オートアート」は1998年に誕生したミニカーブランドです。
旧来の製法に代わる全く新しいオートアート独自の製法「オートアート・コンポジットダイキャストモデル(特許取得)」は、リアルでシャープな造形とフル開閉機構が大きな特徴です。
入念な実車取材から再現された正確なボディ形状や艶やかな塗装、チリ(隙間)が合ったボンネットやドアパネル。エンジンルームのオイルキャップや細かな配線、インテリアのメーターやカーペットまで詳細に再現されています。専属工場の厳密な品質管理のもと、各モデルカーは職人の手によりひとつひとつ丁寧に組上げられ完成します。
ブランドの顔とも言える1/18スケールでは、これまでに1,500種類以上をモデル化。
コレクションアイテムとして、世界中のカーファン・モデルカーファンに親しまれています。
そのラインナップは国産車、外車、ヴィンテージカーから最新のスーパースポーツカーまで、現在も多岐にわたり広がり続けています。
●販売元:株式会社ゲートウェイ・オートアート・ジャパン
公式HP:https://www.autoartmodels-jp.com/
公式オンラインストア:https://autoartmodels-jp.shop/
X:https://x.com/AUTOart_JP
Instagram:https://www.instagram.com/autoartmodels_japan
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