~日本のものづくりの“伝統と革新”を世界へ発信!~仏・カンヌ「JAPANESE NIGHT in Cannes 2026」に「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」が登場
サントリー(株)は、2026年5月15日(金)にカンヌ国際映画祭の期間中に開催された国際文化交流イベント「JAPANESE NIGHT in Cannes 2026」に協賛。効率や生産性ではなく素材や製法にとことんこだわり、ただうまさだけを追い求めた“JAPAN MONOZUKURI BEER”「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」の出展を通じて、世界各国のセレブリティや映画関係者が一堂に会する華やかな舞台において、日本が誇る「ものづくり」の精神や“伝統と革新”を世界に向けて発信しました。


■世界最高峰の芸術の祭典で、日本の「伝統と革新のものづくり」を体現
西洋から渡来し、数千年もの間受け継がれてきたビール作りを日本人の熱量とサントリーの技術でさらに磨き上げていくクラフトマンシップを持ったビールである“JAPAN MONOZUKURI BEER”「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」。
今回、カンヌ国際映画祭の期間中に開催された、日本文化や芸術の魅力を世界へ発信する特別な夜「JAPANESE NIGHT in Cannes 2026」に協賛・出展しました。世界中の映画監督、俳優、プロデューサーなど1,000名以上のセレブリティが集結した本イベントにおいて、日本の「ものづくり」の精神を象徴する存在として、特別なひとときを華やかに彩りました。




■世界のセレブリティの味覚を魅了した、特別な一杯
今回の「JAPANESE NIGHT in Cannes 2026」では、日本映画のみならず、様々な日本文化の魅力を“人・モノ・コト”に焦点を当てて世界へ発信する場となりました。その日本文化の発信の一翼を担う形で、会場では日本の“ものづくり”を体現する「マスターズドリーム」がゲストへと振る舞われました。
初夏を思わせる心地よい陽気に包まれたカンヌの夜、会場には1,000名以上のゲストが来場。日本をはじめ世界中から集まった映画俳優やクリエイターたちが「マスターズドリーム」が注がれたグラスや缶を手に取り、会場のあちこちで華やかに乾杯する光景が見られました。スタンドには冷えたビールを求めるゲストが次々と訪れ、映画関係者たちが思い思いに喉を潤しながら交流を深めていました。
また、この日の主役であり、多くのゲストや映画関係者への挨拶やイベント進行など、一人で何役もこなす多忙ぶりを見せた本イベントのファウンダーであり、俳優・プロデューサーのMEGUMI氏も、本番前のリハーサル時には「マスターズドリーム」を手に取り、「美味しそうだから、もう飲んじゃおうかしら」とにこやかにコメント。本番中はビールを口にする時間もないほどの忙しさだったMEGUMI氏ですが、イベント終了後にはゆっくりとグラスを傾け、イベント成功を振り返るやすらぎのひとときが、その特別な一杯とともにあったことが伺えます。




■映画作りと通ずる「ものづくり」の精神、グラスに込められた「夢」への共感
ゲストや映画関係者が手にするグラスに描かれているのは、「夢」という一文字。これは、ビールづくりに情熱を燃やす醸造家たちが、効率や生産性を度外視して美味しさだけを追求し、飲む人の心を震わせたいという熱い想い=“夢”の象徴です。優れた素材を使用し、細部までこだわり抜いて作品をつくりあげる醸造家の姿勢は、まさに映画作りにも共通するクラフトマンシップそのものです。
テーマに合った俳優を厳選してキャスティングし、緻密な脚本に沿って制作を進め、「世界的な映画の祭典」という晴れの舞台で作品を公開し終えた映画人たちの充実感とともに、「マスターズドリーム」の“多重奏で、濃密。”な味わいを通じて、日本ならではのこだわりや職人魂を世界へ伝えるひとときとなりました。


■ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリームの味わいについて
ヨーロッパの伝統的な製法から学びを得ながら、日本のものづくり精神を継承したサントリーの醸造家が革新の技術をもって、日本人の繊細な味覚に合わせ、絶妙な味わいに響き合わせた“夢のビール”である、“JAPAN MONOZUKURI BEER”「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」。素材や製法に徹底的にこだわり、"多重奏で、濃密。"な味わいを実現。幾重にも重なり広がるやわらかな苦味、深いコク、ほのかな甘味、心地よい香りをお楽しみ頂けます。
▼「ザ・プレミアム・モルツ マスターズドリーム」ホームページ
https://www.suntory.co.jp/beer/thepremiummalts/mastersdream/
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