若者が市長・教育長へ政策提案 「いちはら(ハート)部」市原市に「ちょい足し」提案プレゼンテーションを実施

いちはらに興味のある若者が、学校等の違いを越えてつながる部活動「いちはら(ハート)部」。
市原市の施策に若者ならではの発想を加える「ちょい足し」プロジェクトに取り組んでいます。
8月22日、市長・教育長の前で成果を発表する最終プレゼンテーションを開催します。
これまでの取り組み
「いちはら(ハート)部」では、以下の市の施策(トピック)について、若者のアイデアを生かし、若者と市が、対話と連携により取り組むことができる企画を検討しています。(1) ジモトではたらく、ジブンが輝く。
(2) 使いたくなる公民館&コミセンを考えよう!
(3) 学び、交流、発表。全部のせフェス

全3回のワークショップを開催し、終了後の最終プレゼンテーションでは、市長・教育長の前でその成果を発表。今後の活動に向け、意気込みを語ります。

「いちはら(ハート)部」の詳細はこちら
プレゼンテーション概要
日時:8月22日(土)15時~16時頃
会場:サンプラザ市原9階 研修室1・2
参加予定者:概ね15歳~25歳の若者 26名(予定)、市長、教育長など
今後の取り組み
プレゼンテーションで提案したアイデアを、実現させていきます。サンプラザ市原内「理想の自習室」を部室に月1回ほど集まり、市職員やアドバイザー、いちはら(ハート)部の先輩たちと一緒に、アイデアの実現に向けて準備を進めます。

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