「第1回 酒々井町新米フェス」に付随し、2026年9月初旬から1か月間、きのえねomoyaにて「しすいの燈」を提供!

「食」を通じて酒々井町の魅力を発信する地域活性化イベント

 株式会社飯沼本家(本社:千葉県印旛郡酒々井町、社長:飯沼 一喜)は、2026年9月13日(日)開催の「第1回 酒々井町新米フェス」に先立つ2026年9月初旬より1か月間、敷地内の「きのえねomoya」にて「しすいの燈」の新米を使った料理を提供いたします。




「酒々井町新米フェス」は、新米の収穫を祝うとともに、地域の事業者や来場者が会場や飲食店で交流できる機会を創り出し、酒々井町の魅力を広く発信することを目的としています。
「しすいの燈(あかり)」は、酒々井町の未来を照らす存在になりたいという想いから誕生した、味わい深く旨みの強いコシヒカリです。

「お米で酒々井町を元気にする」という考えのもと、お米を地域活性化につなげる取り組みを進めている石渡農園からの声掛けが発端。
「食」を通じて酒々井町の魅力を発信することでの地域活性化に寄与したいと考え、きのえねomoyaにて「しすいの燈」の新米を使った料理を提供する形でのイベント協力をするものです。

<イベント名>
お米で町が盛り上がる!?
第1回 酒々井町新米フェス
<開催日時>
2026年9月13日(日)
10:00~16:00
※荒天時は9月20日(日)へ延期
<会場>
本佐倉城跡駐車場入口広場
(千葉県印旛郡酒々井町本佐倉)
<主な内容>
・地域のブランド米「しすいの燈」の販売
・当日限定新米10kg 無料ゲーム
・地元飲食店による新米と料理のコラボ(★本件★)
・地元有機野菜の販売
・じゃがいも詰め放題
・お子様大好きスタンプラリー企画
※内容は変更となる場合があります。

酒と二十四節気料理 きのえね omoya
代々飯沼家当主家族が住み継いてきた築約300年の「母屋」を、日本酒と二十四節気料理が味わえる「きのえねomoya」へと改修。古い梁や建具と現代作家によるインテリアの融合、季節の移ろいを感じる庭園。名店「よし邑」の料理長を監修にむかえた旬の料理。そして、蔵元でしか味わえない特別な日本酒。ゆったりと配置された客席と、古民家の落ち着いた空間で、上質な時間をお楽しみいただけます。
きのえねomoyaオフィシャルサイト







株式会社飯沼本家
代表銘柄は「甲子」。
江戸元禄年間(1688年~1703年)創業、豊富な水源と閑静な森に囲まれた、酒造りに適した自然環境の中にあります。「SAKE文化創造企業」として、日本酒ファンの方はもちろん、これまでに日本酒に馴染みのなかったお客様にも受け入れられるような、美味しいと飲み方の提案目指して、日々活動しております。
株式会社飯沼本家オフィシャルサイト







石渡農園
酒々井町根古谷地区で主に米づくりを行う農園です。
「お米で酒々井町を元気にする」という考えのもと、根古谷地区のブランド米「しすいの燈」の直売をはじめ、地域イベントや地元事業者との連携、SNSなどを通じて、地域の魅力発信に取り組んでいます。








〈本件に関するお問い合わせ先〉
株式会社 飯沼本家
担当: 鈴木・蜂屋
TEL 043-496-1001
(平日9:00~16:00)



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