「障害福祉」×「すしの都 北九州市」!NUKUMORI PLUS プロジェクトが『ガストロ北九州』で すしグッズ 販売

障害のあるクリエイターや障害者就労施設等のアイデアと技術から、遊び心あふれる「すしグッズ」誕生!2026年9月12日・13日に開催される『ガストロ北九州』で販売します。




「福祉の商品」ではなく、「欲しいから選ばれる商品」へ
北九州市では、障害のある方の工賃向上や働きがいの創出を目指して、福祉の枠を超えて共創し、障害のあるクリエイターのワクワクやチャレンジを応援する「NUKUMORI PLUS(ぬくもりぷらす)プロジェクト」を推進しています。
今回のテーマは、北九州市が全国に発信する「すしの都 北九州市」。
ステンドグラス、羊毛フェルト、刺繍、アート、バッグなど、「すし」をモチーフにした遊び心あふれる商品が誕生しました。

(左から)ポストカード、ステンドグラス、巾着、羊毛フェルトの目じるしチャーム&マグネット、水引アート
■ 数量限定!感性が光る一点モノも!同じ「すし」をテーマにしながらも、表現はさまざま。一つひとつの商品に、障害のあるクリエイターの感性と技術、そして「こんなものをつくってみたい」というワクワクが詰まっています。




(左から)メイクバッグ、ネクタイピン、缶バッジ、がま口、アート、ペーパークイニング
■ 贈り物にも嬉しいラインナップかわいい。面白い。北九州らしい。
そして、誰かにプレゼントしたくなる。
そんな「欲しいから選ばれる」商品を目指し、新しい北九州土産の可能性にもチャレンジしています。



■ 出会う、つながる、まちに新しいワクワクを
『ガストロ北九州』は、北九州の豊かな食の魅力に出会えるイベントです。その会場で、「NUKUMORI PLUS プロジェクト」は「食べる」だけではない、新しい「すしの楽しみ方」を提案します。
おいしい食に出会う。北九州の魅力を知る。そして、誰かの創造力から生まれた、世界にひとつの「すしグッズ」に出会う。
障害福祉の枠組みを超え、観光や食、アートなど、さまざまな人や分野がつながることで生まれる新しいワクワク。ぜひ会場で、新しいワクワクを見つけてください!

開催概要
・イベント名:ガストロ北九州
・日時:2026年9月12日(土)11時~19時・13日(日水)11時~18時
・会場:北九州メッセ(旧西日本総合展示場 新館:北九州市小倉北区浅野3-8-1)
・備考:入場無料、混雑時は入場制限を行う場合あり
最新情報はこちら
ガストロ北九州HP


出展事業所
Art Studio Kokura、アトリエ・シェアハート、打出の仔猫、北九州市立門司障害者地域活動センター、就労継続B型事業所こも庵、ファクトリーann、Racine(ラシーネ)【全7事業者(50音順)】

NUKUMORI PLUS プロジェクト
北九州市が推進する、障害のある方の工賃向上や働きがいの創出を目指す共創プロジェクト。
障害福祉と他分野を掛け合わせることで、様々な相乗効果を生み出し、障害のあるクリエイターの活躍を後押しします。これまでに、小倉城など観光スポットのお土産品開発やホテルでのアートレンタルなどを実施。
詳細を見る
北九州市HP

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