【東京・両国発の新名物シリーズ第2弾】創業116年・老舗あられ店が作った米粉スイーツ「どすこいチョコ饅頭」が9月16日新発売。人気のどすこい饅頭に、リッチなチョコ味が仲間入り!

2個入580円(税込)から。人気の"どすこいミルク饅頭"に待望のチョコ味が仲間入り、2つの味で広がる東京土産の新定番に

あられ・おかきの老舗、株式会社東あられ本鋪(所在地:東京都墨田区亀沢2-15-10、代表取締役社長:小林宏太郎)は、2026年9月16日(水)、米粉を使った甘いお菓子ブランド「あずま米菓堂」より、新商品「どすこいチョコ饅頭」を発売いたします。

東京・両国をモチーフにした「どすこいミルク饅頭」に続くシリーズ第2弾。愛らしい力士の姿はそのままに、リッチなチョコレートの味わいを楽しめる新フレーバーが誕生しました。




みんなにおいしい、お米のお菓子を
株式会社東あられ本鋪は1910年の創業以来、「あられ文化を繋いでゆく、より良い暮らしを紡いでゆく」をモットーに、国産素材にこだわった米菓づくりを続けてまいりました。

もっと多くの方に、お米のおいしさを知っていただきたい。その想いから誕生したのが、米粉を使った甘いお菓子ブランド「あずま米菓堂」です。

若い世代の方や海外から訪れる観光客にも親しみやすい、新しい東京土産としてご好評いただいている「どすこいミルク饅頭」。今回は、そのシリーズ第2弾として「どすこいチョコ饅頭」が新たに仲間入りします。

東京・両国の文化と、米粉のチョコレート饅頭を融合した新しい東京土産。愛らしい力士モチーフはそのままに、ココアを練り込んだしっとりとした生地と、チョコレートの風味豊かな餡が特徴です。

ひとりにちょうどいいサイズと価格で、友人や職場、家族に気軽に贈れる"ポチギフト"。感謝を伝える、ささやかな特別感を添えたお土産です。

どすこいチョコ饅頭 結びの一番 2個入

どすこいチョコ饅頭 土俵入り 6個入

見た瞬間に笑顔がこぼれ、会話が弾む。"和み系ギフト"に新たな一番
まず楽しんでいただきたいのは、その見た目です。

「むっ」と口を結んだ表情に、ころんとした愛らしい姿。箱を開けると、小さな力士たちが並ぶユニークな見た目はそのままに、チョコレート好きの方にも楽しんでいただける新フレーバーとしてラインナップに加わりました。

思わず写真を撮りたくなる愛らしさは、家族や友人との会話も自然と弾ませてくれます。柔らかいお菓子では表現が難しい首元のくびれや"まわし"の質感も、試行錯誤を重ねて再現。愛らしいフォルムはそのままに、新しい味わいをお届けします。





もっちり、リッチに。味わいは横綱級をめざして
見た目だけでなく、おいしさにもこだわりました。

生地には「どすこいミルク饅頭」と同じ国産小麦と国産もち粉をベースに、ココアを練り込んだチョコレート生地に仕立てました。もちもちとした食感はそのままに、チョコレートの香りがふわりと広がります。

餡には厳選したチョコレートを練り込み、ミルク饅頭ゆずりのミルク感を残しながら、リッチで濃厚な味わいに仕上げています。

愛らしい見た目と本格的なおいしさを両立した、新しい東京土産をぜひご賞味ください。

賞味期限は製造から90日。ギフトや手土産としても安心してご購入いただけます。







感謝を気軽に。"ぽちギフト"としても
お年玉などで使うポチ袋。この「ポチ」は「これっぽち」の略だと言われています。ささやかな心づけを表しています。「どすこいチョコ饅頭」は、そんな"ぽちギフト"としてもおすすめです。

2個入りで税込み600円以下。ちょっとした贈り物に"ちょうどいい"特別感のあるパッケージで、なおかつ気を遣いすぎない"ちょうどいい"価格帯をめざしました。


どすこいチョコ饅頭 結びの一番セット/580円(税込)
- 入り数:2個
- 単品サイズ/重量:W45×H65×D18mm/33g
- 商品サイズ/重量:W155×H125×D22mm/97g








どすこいチョコ饅頭 土俵入りセット/1,740円(税込)
- 入り数:6個
- 単品サイズ/重量:W45×H65×D18mm/33g
- 商品サイズ/重量:W232×H232×D25mm/283g








販売場所

2026年9月16日(水)より、以下の店舗およびオンラインショップにてご購入いただけます。

- 東あられ本鋪 両国本店
- 東あられ本鋪 菊川駅前店
- 東あられ本鋪 八千代工場直売店 あられひろば
- 東あられ本鋪 松屋浅草店
- オンラインショップ:https://www.azuma-beikado.com/dosukoi-manju

ご当地感のある手土産として、ちょっとした贈り物として。そしてもちろん自分へのご褒美として。東あられ本鋪の新しい挑戦、ぜひご注目ください。






両国 東あられ本鋪
1910年(明治43年)、東京両国にて初代・小林桝恵美が米菓専門店として創業しました。以来116年にわたり、地域に根差した米菓づくりを続けています。近年は伝統の技術を活かしながら、若い世代にも楽しんでいただける新しいお菓子づくりにも力を入れています。


現在の東あられ本鋪両国本店


昭和25年頃店舗

昭和30年代前半店舗前

昭和33年頃旧社屋工場

昭和30年代後半天日干し作業

会社概要
社名:株式会社東あられ本鋪
所在地:東京都墨田区亀沢2-15-10
創業:1910年5月
資本金:7,800万円
代表:代表取締役社長 小林宏太郎
従業員数:95人
事業内容:米菓製造・販売

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