「新風館フォトコンテスト2026」を開催
株式会社mt.(所在地:京都府京都市左京区田中上玄京町48、代表取締役:吉本真樹)は、日本最大級のSNS写真コミュニティー「東京カメラ部」と連携し、京都・烏丸御池の複合施設「新風館」にて、2026年9月14日(月)より「新風館フォトコンテスト2026」を開催します。

「新風館フォトコンテスト2026」メインビジュアル
「新風館フォトコンテスト2026」テーマは、新風館で「撮る」「買う」。
新風館の建築や空間を切り取る「撮る」部門と、新風館で購入したものや体験したことを切り取る「買う」部門の2部門を設け、新風館を訪れる方それぞれの視点から、その場所やそこで生まれる体験の魅力を写真で募集します。
一眼レフやミラーレスカメラはもちろん、スマートフォンで撮影した写真でも応募可能。撮影機材は問いません。また、過去に撮影した作品でもご応募いただけます。
受賞者にはエースホテルの宿泊券や新風館ショッピングチケットを贈呈するほか、入賞作品は新風館地下1階の「新風館Gallery」への掲載を予定しています。
皆さまならではの視点で切り取った、新風館のさまざまな表情をぜひご応募ください。
▪️ 募集期間
2026年9月14日(月)~10月29日(木)23:59まで
作品投稿時、または投稿後24時間以内かつ募集期間中に、指定のハッシュタグをつけてご応募ください。
▪️ 募集テーマ
新風館で「撮る」「買う」
レンガと木組みが出会う建築、中庭の緑、味わったひと皿や手にした一品。新風館「そのもの」と、新風館での「体験」を被写体にした作品を、「撮る」部門と「買う」部門の2部門で募集します。
「撮る」部門
新風館内の施設を撮影した作品をご応募ください。
指定ハッシュタグ
#shinpuhkan + #撮る
新風館の建築や空間、中庭の風景など、施設の中で見つけた新風館の表情を自由な視点で切り取ってご応募ください。
「買う」部門
新風館の施設内で購入されたものや、体験したことを撮影した作品をご応募ください。
指定ハッシュタグ
#shinpuhkan + #買う
ショップで購入したものや食事をはじめ、新風館での時間や体験を写真に収めてご応募ください。
▪️ 応募方法
Instagramから簡単にご参加いただけます。

応募方法(イメージ)
▪️賞品
・「撮る」部門大賞 1作品 「買う」部門大賞 1作品
エースホテル京都 宿泊券
部屋タイプ:スタンダードキング または ツイン
内容:1泊1室(2名様まで利用可能)
利用期間:2027年1月5日~7月4日
※対象外の日程があります。
※宿泊税および個人利用分はチェックアウト時にご精算ください。
・入賞 6作品
新風館ショッピングチケット 1万円
※入賞作品は、新風館地下1階の「新風館Gallery」への掲載を予定しています。
掲載期間:2026年12月21日(月)~12月31日(木)
「新風館Gallery」は、プロからアマチュアに至るすべてのアーティストの表現機会を最大化することを目指し、アート専用デジタル額縁を活用した、リアルとデジタルを融合する壁面ギャラリープラットフォームです。Instagramを通して集まった写真が、実際にその舞台となった新風館の空間に展示されることで、来館者にもさまざまな視点から切り取られた新風館の魅力を楽しんでいただきます。
▪️結果発表
2026年12月中旬頃を予定
「新風館フォトコンテスト2026」結果発表ページにて発表します。
2026年11月上旬以降、受賞候補者にはInstagramのダイレクトメッセージでご連絡し、指定日までに作品の著作権確認用データ等をご提出いただいた上で最終選考を行います。
「新風館フォトコンテスト2026」開催概要
名称新風館フォトコンテスト2026
テーマ
新風館で「撮る」「買う」
募集期間
2026年9月14日(月)~10月29日(木)23:59
結果発表
2026年12月中旬頃予定
応募方法
新風館公式Instagramおよび東京カメラ部キャンペーン専用Instagramをフォローし、指定ハッシュタグをつけて写真をInstagramへ投稿
企画・運営
株式会社mt.
東京カメラ部株式会社
お問い合わせ
東京カメラ部株式会社「東京カメラ部キャンペーン事務局」
フォトコンテストお問い合わせフォーム
https://tcc-form.tokyocameraclub.com/form/shinpuhkan_contest
※本コンテストの選考基準や選考結果に関するお問い合わせは受け付けておりません。
新風館フォトコンテスト2026 特設ページ
https://shinpuhkan.jp/post-5413/
新風館について

新風館外観 (C)Forward Stroke inc.
京都市指定・登録文化財である旧京都中央電話局を活かしたホテル・店舗・映画館の複合施設。
独自のコンセプトで世界中にファンを持つエースホテルと、ショップ&レストラン、ミニシアターを揃える。建物は隈研吾デザイン監修。
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ