紅葉シーズン到来!「名湯一門 高見屋」がご案内、3つのテーマで愉しむ秋の山形。「名湯」で過ごす「紅葉のおもてなし」

▲「深山荘 高見屋」の部屋一例【離庵山水】露天風呂付き客室 次の間付き和室
山形県の紅葉は、標高の高い蔵王山頂付近では9月下旬から始まり、山寺や最上峡などでは10月下旬~11月上旬ごろに見頃を迎えます。株式会社高見屋旅館(本社:山形県山形市蔵王温泉54、代表取締役:岡崎彌平治)は、山形県内11の湯宿を拠点に、紅葉や温泉、地域の食文化を満喫する秋の旅「紅葉のおもてなし」をご提案します。
◆ 紅葉のおもてなし テーマ#1「絶景・アートに酔いしれる秋」
【絶景】山形の秋を代表する紅葉の名所「蔵王ロープウェイ」
蔵王エリアでは、秋になると雄大な山々が赤や黄色に染まります。蔵王ロープウェイからは、その美しい景観を一望。蔵王山麓駅から地蔵山頂駅へ向かう空中散歩では、標高とともに表情を変える紅葉が眼下に広がり、山頂駅周辺のレストランやテラスからも絶景を堪能できます。「名湯一門 高見屋」の温泉宿からもアクセス抜群。紅葉観賞と名湯をあわせて楽しめる、秋の旅には絶好のロケーションです。
【絶景】山寺(宝珠山立石寺)約1,200年の歴史を持つ山寺(宝珠山立石寺)では、1,015段の石段を上った先から、山々と歴史的建造物が織りなす秋の風景を望めます。

【アート】2026年10月グランドオープン「山寺ギャラリア」
「名湯一門 高見屋」が旧美術館を改修し、山寺の文化や精神性を、映像・音・光などを用いて体感するアート施設「山寺ギャラリア」として再生。2026年10月にグランドオープンします。1,000段を超える石段を上ることが難しい人も、屋内で山寺の魅力や精神世界に触れられる新たな観光拠点です。所在地:山形県山形市山寺2982-3
アクセス:JR仙山線「山寺駅」より徒歩約5分/山形自動車道「山形北IC」より車で約20分

▲展示作品「照応」より、[Continuum] ギャラリーイメージ


▲展示作品「照応」より、[Mirror] ギャラリーイメージ
絶景とアートに酔いしれる秋【厳選湯宿7軒】
深山荘 高見屋蔵王温泉街の中心、蔵王中央ロープウェイの始発駅「温泉駅」から徒歩約15分に位置する創業300余年の老舗旅館。源泉100%掛け流しの湯、趣ある純和風建築の館内には、特色の異なる7つの湯舟があり、四季折々の景色と湯の魅力に癒やされます。

▲外観

▲部屋一例【離庵山水】露天風呂付き客室 次の間付き和室
■深山荘 高見屋
所在地:山形県山形市蔵王温泉54
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名湯リゾート ルーセントタカミヤ
蔵王中央ロープウェイ「温泉駅」から徒歩約1分。宿の温泉は源泉100%掛け流し。岩造りの内湯は、乳白色の温泉と岩の感触が秘湯感満点。ひのきの湯、ドライサウナ、貸切温泉(有料)など、館内で多彩な湯巡りを楽しめます。

▲リゾート外観

▲露天風呂「葉がくれの湯」
■名湯リゾート ルーセントタカミヤ
所在地:山形県山形市蔵王温泉942
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名湯舎 創
木の温もりあふれる大浴場や露天風呂、蔵王石をくり抜いた「お釜の湯」など温泉三昧を楽しめる宿。全室禁煙や色浴衣の用意など、女性にうれしいサービスも。200人が入れる蔵王温泉の名所・立ち寄り温泉「大露天風呂」までも徒歩約10分。

▲色浴衣レンタルもあり、風情あふれる街歩きを楽しめる

▲秋は紅葉、冬は雪見、景観を眺めながら入る「お釜の湯」
■名湯舎 創
所在地:山形県山形市蔵王温泉48
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JURIN
薪火ラウンジ・グリルの香りに包まれる「木々と暮らす、薪火リゾート」。温泉は男女入替制の「樹林の湯」「かもしかの湯」、ヒノキと石の浴槽「あすなろの湯」など、乳白色のにごり湯と昔ながらの風情漂う湯処が揃い、心も体も癒やされます。

▲薪火ラウンジ

▲秋の美食「オータムディナービュッフェ」 料理一例
■JURIN
所在地:山形県山形市蔵王温泉814
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たかみや瑠璃倶楽リゾート
蔵王ロープウェイ「蔵王山麓駅」が目の前、徒歩約3分という好立地。蔵王の山並みと朝日連峰を望む高台に建ち、ホテルから眺める絶景が自慢。奥山清行氏が家具をコーディネートしたデザイナーズリゾートです。

▲外観

▲山景レストラン「OH GOTTUO」
■たかみや瑠璃倶楽リゾート
所在地:山形県山形市蔵王温泉三度川1118-7
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▲岩と檜の2種類の露天風呂。自然に囲まれた源泉100%のかけ流し乳白色の温泉
ONSEN & STAY OAKHILL2024年9月にリニューアルオープンした、Bed & Breakfastスタイルのマウンテンリゾート。天井が高く開放的なロビーラウンジには、非日常感を演出する暖炉を備え、和と洋の趣が心地よく調和。まるで海外の山岳リゾートを訪れたような、特別な滞在を楽しめます。
■ONSEN & STAY OAKHILL
所在地:山形県山形市蔵王温泉756
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BED’n ONSEN HAMMOND蔵王温泉街まで徒歩約5分と、周辺散策にも便利な立地。蔵王の豊かな自然に包まれながら、歴史ある蔵王温泉の湯を源泉かけ流しで満喫できます。館内の「丸太造りの温泉浴場」からは、紅葉も眺められ、木の温もりと香りに包まれながら、心ほどける至福のひとときを過ごせます。

▲丸太造りの温泉浴場
■BED’n ONSEN HAMMOND
所在地:山形県山形市蔵王温泉上ノ代94-1
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◆ 紅葉のおもてなし テーマ#2「五感に澄みわたる秋」
最上峡芭蕉ライン観光

▲紅葉見頃は10月下旬から11月上旬。最上川流域でも随一の絶景を誇る最上峡を、ゆったりと川下りしながら紅葉を満喫
五感に澄みわたる秋【厳選湯宿2軒】
最上川別邸 紅最上峡の雄大な自然に抱かれ、悠々と流れる最上川を間近に感じられる温泉宿。全室リバービューで、客室はもちろん、ラウンジや食事処、露天風呂など館内の随所から四季折々の川景色を楽しめます。最上川舟下りの終点船着場からもほど近く、舟旅の余韻そのままにチェックインできるのも魅力。若山牧水ゆかりの宿を受け継ぐ別館「牧水庵」もあり、最上峡ならではの夢のような滞在が叶います。

▲大浴場、露天風呂すべての浴槽から最上川を一望

▲別館・牧水庵から眺める最上川と紅葉
■最上川別邸 紅
所在地:山形県最上郡戸沢村古口3058
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高見屋別邸 久遠
開湯1,300年の歴史を誇るあつみ温泉の入り口に佇む、モダン和風の温泉宿。歴史ある名湯に浸かり、ゆったりと寛げるのはもちろん、庄内の山海の恵みを生かした料理も楽しみのひとつ。日本海にほど近い土地ならではの新鮮な海の幸や、ご当地の庄内豚など、地元の味覚を存分に堪能できます。温泉情緒と庄内の美食を満喫する、贅沢なひととき。

▲美しい日本庭園を眺めるロビー

▲【庄内もっけバイキング】ズワイガニの食べ放題プラン

■高見屋別邸 久遠
所在地:山形県鶴岡市湯温海字湯之尻83-3
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◆ 紅葉のおもてなし テーマ#3「豊穣と醸造の秋」
上山ワインをはじめ、山形県内49の蔵元から届く銘酒

▲昼夜の寒暖差が大きい山形県では、ぶどう栽培が盛ん。和食にも合う、すっきりとした味わいのご当地ワインが「名湯一門 高見屋」の宿でも味わえる
豊穣と醸造の秋【厳選湯宿2軒】
三木屋 参蒼来蔵王連峰を望み、のどかな田園風景に溶け込むように佇む総平屋造りの温泉宿。四季折々に表情を変える里山の景色を眺めながら、葉山温泉の湯に浸かり、ゆるやかな時間を過ごせます。食事は山形・上山の旬の恵みを取り入れた料理と、地元産ワインとのマリアージュを堪能。豊かな自然、美食、温泉に癒やされる、上質な里山ステイが叶います。

▲露天風呂付き客室 蓮-REN- 檜造りの露天風呂

▲米沢牛ステーキ付「みのり会席」

■三木屋 参蒼来
所在地:山形県上山市高松283
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湯杜 匠味庵 山川
小野小町ゆかりの伝説が息づく、米沢・小野川温泉の湯宿。米沢牛をはじめ、山形・置賜の恵みを生かした料理も旅の楽しみです。温泉の源泉を料理に取り入れた名物「源泉しゃぶしゃぶ」や、とろりとした温泉卵とともに味わう「温玉すきやき」など、趣向を凝らした逸品も充実。名湯に浸かるだけでなく、その恵みを食でも堪能できるのが、この宿ならではの魅力です。

▲広々とした石造りの大浴場「小町の湯」

▲旨みたっぷりとろける米沢牛を味わえる

■湯杜 匠味庵 山川
所在地:山形県米沢市小野川町2436
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「紅葉のおもてなし」
本リリースのお問い合わせ
名湯一門 高見屋(株式会社 高見屋旅館)
(本社)山形県山形市蔵王温泉三度川1118-7
担当:マーケティング本部 遠藤 拓也
電話:023-610-9602 音声案内後→「8」
メールアドレス:[email protected]
FAX:050-1726-1774
URL:https://meito-takamiya.com/autumn/
URL:https://meito-takamiya.com/
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