メロン×紅茶 で楽しむ、秋の新しいメロン体験           果房 メロンとロマンに「メロンと紅茶のパフェ」が9月16日より登場

■紅茶の香りとメロンの味わいを重ねた、新作「メロンと紅茶のパフェ」              ■手土産にもおすすめ「メロンカヌレ」も登場

メロン×紅茶 で楽しむ、秋の新しいメロン体験           果房 メロンとロマンに「メロンと紅茶のパフェ」が9月16日より登場


「青森県つがる市(市長:倉光 弘昭/以下、つがる市)」のアンテナショップである日本初メロン専門工房「果房 メロンとロマン」(東京・神楽坂)では、2026年9月16日(水)より秋メニューの提供を開始します。
 秋メニューには、「メロンと紅茶のパフェ」が新登場。アッサムティーのチャイババロアや、アールグレイのシフォンケーキ、ブレンドのフレーバーティーを使ったメロンゆずティージュレ、国産和紅茶のジェラートなどパフェの層ごとに異なる紅茶とメロンの組み合わせをお楽しみいただけます。
さらに、「メロンカヌレ」も新登場。お店でじっくり焼き上げたカヌレは、手土産にもぴったりな一品です。

【新作】さまざまな紅茶とメロンの組み合わせを楽しめるパフェ




●メロンと紅茶のパフェ(2,400円)
 メロンと紅茶、それぞれの香りと味わいを楽しむ季節限定のパフェ。みずみずしいメロンに、爽やかなメロンゆずティージュレ、紅茶のシフォンやチャイババロア、紅茶とメロンのジェラート、まろやかなメロンチーズクリームを合わせ、杏やラ・フランスのアクセントを添えました。ひと口ごとに広がる、メロンと紅茶の豊かな余韻をお楽しみください。

【新作】夏パフェで大好評だったカヌレがレギュラーメニューとして登場




●メロンカヌレ プレーン(380円)
●メロンカヌレ ホワイトピスタチオ(430円)
 メロン果汁入りのメロンジャムを生地に混ぜ込み、一晩じっくり寝かせて高温で焼き上げた「メロンカヌレ プレーン」。外は香ばしくサクッと、中はしっとり。コクのあるホワイトチョコとピスタチオを合わせた「メロンカヌレ ホワイトピスタチオ」もご用意。メロンの豊かな味わいを2つの仕立てでお楽しみください。

■秋メニュー提供期間
2026年9月16日(水)~12月27日(日)

パフェだけじゃない。メロンを楽しむ多彩なメニュー




●メロンのクレープ・シュゼット(1,650円) 
 19世紀のフランスで誕生したクレープ・シュゼットに、メロンを贅沢にトッピング。オレンジやコニャック、バターの風味が染み込んだ熱いクレープに、冷たいメロンジェラート、生のメロンをあわせてお召し上がりください。







●メロン専門店のキーマカレー(980円)
 メロンをじっくり炒めて、味のベースとなるフルーティーなチャツネにしました。ごぼう、玉ねぎ、にんじん、生姜と野菜もふんだんに使っています。メロン専門店ならではのこだわりのキーマカレーです。





※表記の価格はすべて税込みです。

■青森県つがる市アンテナショップ メロン専門工房「果房 メロンとロマン」基本情報

・名   称:「果房 メロンとロマン」
・場   所:東京都新宿区神楽坂3-6-92
・営 業 時 間:水~日11:30~17:30 ※月・火が祝日の際は営業
・電 話 番 号:03-6280-7020
・公式サイト:https://www.melon-roman.com/
・Instagram:https://www.instagram.com/melonandroman/
 
 2019年7月7日、青森県つがる市(市長:倉光 弘昭)は、東京・神楽坂に、特産品の一つである“メロン”に特化したアンテナショップをオープンしました。
 「果房 メロンとロマン」は、『メロンをもっと愛される果物にしたい』という「ロマン」を掲げて生まれた、日本初のメロン専門工房です。国内から集めた旬のメロンを使用したオリジナルメニューをカフェとテイクアウトでご提供。特注のメロン色のタイルがシンボルのショップは、「味わう、香る、見る、聴く、触る」五感のすべてでメロンを体験し、メロンを気軽に楽しみながら、深く知ることができる空間となっています。
 青森県は、メロンの作付面積、収穫量、出荷量ともに全国上位に位置する、全国有数のメロン生産県で、なかでも、つがる市はメロン産出額約24.9億円で青森県内1位(農林水産省2024年市町村別農業産出額(推計))を誇ります。全国トップクラスの産地として、「果房 メロンとロマン」からメロンの魅力を日々発信しています。


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